記事一覧
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【名珍場面特別編】メドベ、話題の“着物風衣装”を米デザイナーも大絶賛「別次元のスケート衣装だ!」
2020.04.23新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回はフィギュアスケートで新衣装が話題を呼んだエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)だ。2019-20シーズンのフリーで着用した“着物風衣装”が注目を浴び、米デザイナーも大絶賛。日本人ファンの視線も釘付けにした。
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井上尚弥戦熱望のSバンタム級王者 “無視”されたカシメロが宣言「俺が仕留める」
2020.04.23ボクシングのWBO世界スーバーバンタム級王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)がWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)との対戦を熱望。しかし、井上との3団体統一戦を控えるWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は完全に無視された形となり「ナバレッテに待ってろと言ってくれ」と挑戦状を叩きつけている。フィリピンボクシング専門メディア「リアルファイト PH」が報じている。
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休校中の米国で進むオンライン授業 「バーチャル休み時間」で家庭学習は乗り切れるか
2020.04.23「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「休校中の米国で進む『バーチャル休み時間』」について。
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織田信成さんが結婚10周年 貴重な夫婦2ショットに祝福殺到「本当に素敵なお二人」
2020.04.23フィギュアスケートの織田信成さんが22日、ブログを更新。結婚10周年の記念日を迎えたことを報告。ツイッターには夫人とのオリジナルのマスク姿の2ショットも投稿し、祝福が続々届いている。
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コロナで不足する防護服代わりに ロッテが千葉県へポンチョ1450枚の寄付を発表
2020.04.23プロ野球・ロッテは22日、千葉県新型コロナウイルス感染症対策本部に新型コロナウイルス感染症対策医療資材として、ポンチョタイプの簡易雨具(ポリエチレン製)1450枚を寄付することを発表した。
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【甦るラグビーW杯】「また来たいと思える国だった」 日本を体験した英記者回顧「ユニークな文化の故郷」
2020.04.23新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、英メディアが日本文化を振り返った大特集を再度紹介。英最大手の衛星放送「スカイスポーツ」は、大会を取材した記者が実際に肌で触れた日本文化を振り返り「また戻ってきたいと思える場所だった」などと記した。
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打倒・井上尚弥へ、カシメロ「グッバイモンスター」 練習中の“雄叫び”を母国が紹介
2020.04.23ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は、WBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)との3団体統一戦を控え、新型コロナウイルスが猛威を振るう米国で合宿中。モンスター撃破へ必死に汗を流しながら「金を生む一発」「グッバイ、モンスター」などと“独り言”を発しているという。フィリピンメディア「ラプラー」が報じている。
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寺本明日香の“レオタードマスク”が大反響 鮮やか着用姿に「可愛い」「カラフルね」
2020.04.23新型コロナウイルスの影響でマスク不足となっている中、体操女子でロンドン五輪、リオ五輪代表の寺本明日香(ミキハウス)がツイッターを更新。自身の練習着を加工した美しい“レオタードマスク”を作成した。完成度の高い鮮やかなマスク姿の画像を公開すると、ファンから「お洒落」と称賛の声が集まっていたが、「器用だ。羨ましい」「カラフルだね」と反響がさらに拡大している。
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【名珍場面特別編】まさに秒殺! UFC史上最速の“5秒失神KO”に同業者ですら戦慄「恐ろしく、残忍だ」
2020.04.22新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は、米国最大の総合格闘技「UFC」で昨年生まれた、開始わずか5秒での失神KO劇だ。ジャンピングニーがもろに直撃する場面を、海外記者が動画付きで公開。米メディアも取り上げ、UFCファイターたちも驚きを隠せない反応を示していた。
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モハメド・アリが舞った夜 56年前、ガードいらずの“蝶の舞”に反響「美しく感じる」
2020.04.22ボクシングの伝説の世界ヘビー級王者モハメド・アリ(米国)は「蝶のように舞い、蜂のように刺す」と華麗なフットワークと切れ味鋭いジャブを駆使したスタイルでファンを魅了した。WBCは公式インスタグラムでアリの試合動画を公開。56年前に披露した伝説のディフェンスが蘇り、ファンからは「見ていて美しい」「触れることができない!」と絶賛の声が集まっている。
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