記事一覧
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【名珍場面特別編】あと15cm! 世界1位名手、433yパー4で“エース未遂”に米衝撃「歴代最高ショット」
2020.04.27新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は男子ゴルフ屈指の飛ばし屋、ダスティン・ジョンソン(米国)だ。2018年1月の米ツアーで、パー4の第1打でピンそば15センチにつける衝撃ショットが炸裂。あとひと転がりすれば……という“ホールインワン未遂”のスーパーショットの瞬間をPGAツアー公式ツイッターが動画付きで公開すると、「今まで見てきたな中で最も凄まじいドライブ」「歴代で最高のショットの1つに間違いない」などと海外ファンを仰天させた。
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インハイ中止に現役アスリートは何を思う 「泣いても良い」「仲間との時間は色褪せない」
2020.04.27今夏の全国高校総合体育大会(インターハイ)の中止が決まった。新型コロナウイルス感染拡大によるもので、1963年から毎年開催されてきたが、史上初めて中止の決断が下された。これを受けてインターハイ出場経験のある現役アスリートらがツイッターでコメントしている。
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日本代表WTBレメキがホンダ退団 昨秋W杯では8強入りに貢献した31歳
2020.04.27ラグビートップリーグのホンダは27日、今季限りでチームを勇退する選手、スタッフを発表。ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りに貢献したWTBレメキ・ロマノ ラヴァも退団することになった。
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サッカー“欧州組”が独1部で苦戦する理由 ドイツS級日本人コーチ、心身の「強度不足」を指摘
2020.04.2721世紀に入り「欧州組」という言葉の浸透が象徴するように、選手の海外進出は加速された。また日本サッカーが認知されると、最近ではタイ代表を指揮する西野朗監督を筆頭にアジア諸国に招聘される指導者も目立つようになった。だがそれでも、いまだに欧州のトップリーグで実際にチームを統括した日本の指導者は1人しか誕生していない。
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井上尚弥を倒せばPFPの名声 WBO1位の米25歳が熱望「俺があの男を倒した人間になる」
2020.04.27ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦を予定していたが、新型コロナウイルスの影響で延期となった。前座で登場予定だったWBO同級1位ジョシュア・グレア(米国)は、井上戦を熱望。「勝てばバンタム級史上最強の男になれる」とモンスター撃破が偉業に繋がると主張している。
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【#キミとONETEAM】「友達に会いたい、ラグビーをしたい気持ちをためておいて」―元日本代表・小野澤宏時
2020.04.27新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】 日本快進撃に海外メディア絶賛の嵐「夢は終わったが、日本の旅は素晴らしかった」
2020.04.27新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、日本の歴史的快進撃に海外メディアから寄せられた賛辞を再度紹介。10月20日、準々決勝で南アフリカに3-26で敗れた日本。“夢の30日間”に幕を下ろしたが、勇敢な戦いぶりを海外メディアも称えていた。
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ネリは「躾がなってない」 名参謀に師事でプロモーターが「あいつは規律必要」と要求
2020.04.27ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)に対し、プロモーターは規律を求めているようだ。これまで体重超過やドーピング違反を犯してきた問題児。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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ファウルがあわや顔面直撃 少年の微笑ましい安堵の笑みに反響「信じられない光景だ」
2020.04.27米大リーグは新型コロナウイルス感染拡大の影響により、開幕が延期されているが、過去の試合で生まれた微笑ましいシーンが米国で再注目されている。観客の少年がファウルフライをキャッチしようと試みるも、落下地点を誤ってボールが顔へ……。米メディアが公開した少年の様子の動画に対し、ファンから「彼のリアクションはやばい」「少年の命を救った」など反響が集まっている。
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メイウェザー、両陣営入り乱れる“歴史的大乱闘”に衝撃再び「リング上は大混乱に」
2020.04.26ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)が関わった、14年前の乱闘に米メディアが再注目している。2006年4月、4階級制覇を目指してIBF世界ウェルター級王者ザブ・ジュダー(米国)に挑戦。ローブローを受けて悶絶する間に、両陣営の大乱闘となった動画を米スポーツ専門局「ESPNリングサイド」がツイッターで公開。本人も唖然の騒動には「未だに覚えている」「凄い光景だ」などと反響が寄せられている。
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