記事一覧
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【名珍場面特別編】 本気!?演出!? 試合前から一触即発、クロフォードの“素手フック”に海外戦慄
2020.05.14新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はボクシングのフェイスオフでの一触即発のシーンだ。にらみ合った後にクロフォードが、右フックを繰り出す場面を米放送局「ESPN」が公式ツイッターで公開。現地ファンを試合前からヒートアップさせた。
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長洲未来が“コロナ差別”撤廃運動 企業救済の寄付募る「アジア人の店はデマで…」
2020.05.14フィギュアスケートの平昌五輪団体銅メダリスト・長洲未来(米国)がツイッターを更新。新型コロナウイルスの蔓延する米国内ではアジア系の人々への人種差別が横行しており、差別撤廃運動への寄付を呼び掛けている。
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「あつ森」でラグビー日本代表ジャージー作成 「可愛い!」「欲しい!」の大合唱
2020.05.14世界的に流行している任天堂の大ヒットゲーム「あつまれどうぶつの森」。ゲーム内で海外のユーザーが作った、ラグビー日本代表の桜のジャージーが見事なクオリティを誇り話題に。ラグビーワールドカップ(W杯)の公式SNS日本語版アカウントでも取り上げると、フォロワーからは「かわいい~」「欲しいです!」などと反響が集まっている。
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カナダでフィギュア練習再開 メッシングの“喜びスケート”に反響「笑顔は説明不要」
2020.05.14フィギュアスケートの平昌五輪代表キーガン・メッシング(カナダ)が日本時間13日、インスタグラムを更新した。新型コロナウイルスの影響で多くの施設が閉鎖となっていたが、条件付きで規制が緩和されたカナダのスケート場で練習を再開。「痛みを感じることを幸せに思います!」と画像と動画を付けて報告すると、嬉しそうな様子にファンからは「その笑顔に説明は不要ね」と反響が集まっている。
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柔道世界女王が華麗に変身 “宝塚風ヘア”に称賛「マジイケメン」「男役がぴったり」
2020.05.14柔道女子57キロ級世界女王の出口クリスタ(カナダ)がインスタグラムを更新し、「風呂上がり限定の宝塚スタイル」と称したヘアスタイルを投稿。オールバック風で片方の前髪を垂らすという仕上がりに、ファンからは「美しい」「カッコいい」などと称賛が沸き起こっている。
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ロッテ、開幕へ毎日Zoomトレ 3年目安田尚憲は手ごたえ「楽しく張り合いある」
2020.05.14新型コロナウイルスの影響でプロ野球は開幕が延期中。未だ練習も制限される中にあるが、ロッテはアプリ「Zoom」を活用したトレーニングを導入して備えている。3年目の今季、レギュラー獲得を目指す安田尚憲内野手は「画面を通してでも、みなさんと一緒にトレーニングができるというのはとても楽しく張り合いがある」と好感触のようだ。
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セリーナ先生の自宅フィットネスが大好評 姉妹エクササイズに「これが必要だった!」
2020.05.14テニスのセリーナ・ウィリアムズとビーナス・ウィリアムズの姉妹が、12日(日本時間13日)に自身のインスタグラムで、普段行っているウォーミングアップを公開。ファンからは「アプリがあったら絶対買う」「これやったけど最高だった」などと反響が集まっている。
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【名珍場面特別編】 紀平梨花、ザギトワ超え世界一を海外メディア続々絶賛「日本の奇才、リカ・キヒラ」
2020.05.14新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はフィギュアスケート、2018年グランプリ(GP)ファイナルだ。シニアデビューイヤーだった当時16歳の紀平梨花が合計233.12点で優勝。浅田真央以来、日本勢13年ぶりとなるシニア1年目のファイナル制覇を達成した。平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)を抑えた戴冠を海外メディアも「日本の奇才、リカ・キヒラ」と評し、続々と伝えた。
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米ボクシングは「6・9」に興行再開へ、3か月ぶり中継と現地報道 井上尚弥戦にも光明か
2020.05.14米ボクシング界では新型コロナウイルスの感染拡大で興行の中止や延期が相次いでいたが、米興行大手・トップランク社が6月9日(日本時間10日)に興行を再開させる可能性が高まっている。リオ五輪バンタム級銀メダリストのWBO世界フェザー級王者シャクール・スティーブンソン(米国)のノンタイトル戦を開催予定。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」が報じている。
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【今、伝えたいこと】 頑張るサッカー部員が報われる世界へ― 大津祐樹の挑戦「現役中にできることを」
2020.05.14新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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