記事一覧
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大坂なおみが感動 人種差別被害者家族から感謝のメッセージ「これからも戦い続けて」
2020.09.09テニスの4大大会・全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス準々決勝で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が同93位のシェルビー・ロジャース(米国)を6-3、6-4のストレートで下し、優勝した2018年以来、2大会ぶりの4強入りを決めた。入場時には今大会5枚目となる人種差別への抗議マスクを着用していたが、試合後には黒人差別被害者家族からのビデオメッセージが届けられ、大坂を感動させている。米メディアが報じている。
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井上尚弥「KO決着なら序盤か中盤」 マロニーの総合力警戒「カシメロより穴がない」
2020.09.09ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が9日、オンラインで会見し、10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦することを正式発表した。19勝(16KO)の井上は、21勝(18KO)1敗のマロニーについて「カシメロより穴がない」と印象を明かした。
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澤村拓一にロッテ広報の“洗礼” 巨人ファンも驚愕の“イメチェン”が反響8万超
2020.09.09プロ野球・ロッテにトレード移籍した澤村拓一投手が8日、日本ハム戦(ZOZOマリン)で登板。1回無安打無失点、3者連続三振で圧巻の新天地デビューを果たした。入団会見を行って即登板。ヒーローとなったこの日は、ロッテ広報の“洗礼”を受けた1日でもあった。球団公式SNSでは澤村関係の更新ラッシュ。ツイッターの「いいね!」数だけで計8万件を超える反響が寄せられるなど、大注目を浴びた。
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元阪神ドリスが打者手玉 “落ちすぎスプリット”に日米反響「なんやこの球」「すげぇ」
2020.09.09米大リーグ・ブルージェイズのラファエル・ドリス投手が8日(日本時間9日)、ヤンキース戦に登板して1回無安打無失点、2奪三振の好投で3セーブ目を挙げた。キレキレの変化球と96マイル(約154キロ)の速球を駆使した奪三振シーンを米名物セレブが公開。日米のファンから「このスプリットえぐすぎ」などと声が寄せられたほか、米メディアも注目するなど反響となっている。
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井上尚弥が会見 コロナ禍の「10・31」マロニー戦へ決意「楽しみ。ずっと試合モード」
2020.09.09ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が9日、オンラインで会見し、10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦することを正式発表した。井上の戦績は19勝(16KO)、マロニーは21勝(18KO)1敗。
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大坂なおみ、次戦相手ブレイディを警戒 過去1勝1敗「得意じゃない。むしろ不気味」
2020.09.09テニスの4大大会・全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス準々決勝で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が同93位のシェルビー・ロジャース(米国)を6-3、6-4のストレートで下し、優勝した2018年以来、2大会ぶりの4強入りを決めた。準決勝では同41位のジェニファー・ブレイディ(米国)と対戦する。
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井上尚弥がオンライン会見 「10・31」マロニーと“ハロウィンV4戦”正式発表
2020.09.09ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が9日、オンラインで会見し、10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦することを正式発表した。井上の戦績は19勝(16KO)、マロニーは21勝(18KO)1敗。
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「緊張を認める勇気持てば景色が変わる」 ソフトテニス界初プロ選手が高校生にエール
2020.09.092019年度からソフトテニス界初のプロプレーヤーとなった船水颯人。名実ともにソフトテニス界の顔となった男が、「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開し、8日に配信された「オンラインエール授業」の第28回に登場した。「皆さん、最近は練習できていますか? 僕は夏バテです(笑)。今日は僕自身も高校時代を振り返りながら授業していきたいと思います」。笑いを交えながら爽やかな笑顔で生徒に語りかけ、現役のソフトテニス部員25人に向けた“夢授業”がスタートした。
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「圧倒的なパフォーマンス」 大坂なおみ、79分の快勝劇をWTA絶賛「傑出したフォア」
2020.09.09テニスの4大大会・全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス準々決勝で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が同93位のシェルビー・ロジャース(米国)を6-3、6-4のストレートで下し、優勝した2018年以来、2大会ぶりの4強入りを決めた。わずか79分での圧勝劇を、女子テニス協会(WTA)は「圧倒的なパフォーマンス」と評価している。
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UFC戦慄の左ハイ炸裂 脳揺さぶる大の字KO劇に海外「安らかに眠れ」「すげえ」
2020.09.09米国最大の総合格闘技「UFC」は8日(日本時間9日)、コンテンダーシリーズを開催。ライトヘビー級のメインイベントではタフォン・ヌクウィ(カメルーン)がアル・マタバオ(米国)に2ラウンドKO勝ちを収めた。豪快左ハイキック一発で相手を沈めたシーンを「UFC」が動画で公開すると、海外ファンからは「安らかに眠れ」「確実に脳にダメージを与えたな」などと衝撃が広がっている。
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