記事一覧
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日本選手権、豪華メンバー集結の男子100m 桐生祥秀は堂々「優勝を狙っていきたい」
2020.09.30陸上の日本選手権が10月1日、新潟・デンカビッグスワンで開幕する。30日は前日会見が行われ、男子100メートルで日本歴代2位、9秒98の自己記録を持つ桐生祥秀(日本生命)や今季好調のケンブリッジ飛鳥(ナイキ)らが意気込みを語った。
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谷田成吾の野球note「コロナと闘った2020シーズン 正念場にいる独立リーグの今」
2020.09.30昨年12月、野球の独立リーグ・四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスで、26歳(当時)という日本最年少の球団代表に就任した谷田成吾氏。「由伸2世」の異名を取り、アマチュア球界で名を馳せた元スラッガーが、26歳の若さで球団経営に飛び込んだ想い、独立が置かれているリアルな現状、人口減少している野球界に対する未来など、本人が自らの言葉でつづる。
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RIZIN王者・朝倉海、1300万円ド迫力ベンツとのコラボ写真に反響「カッコよすぎいい」
2020.09.30総合格闘家でRIZINバンタム級王者・朝倉海(トライフォース赤坂)がインスタグラムを更新。新車の白いベンツとの“2ショット”を公開すると、ファンからは「カッコいい」「お似合い」などと注目が集まっている。
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“誤審”から大逆転 独選手の“2バン打ち”に海外賛否「スポーツマンシップの欠如」
2020.09.30テニスの4大大会・全仏オープンは現地時間29日、女子シングルス1回戦で世界ランク66位ラウラ・シグムンド(ドイツ)が同44位のクリスティナ・ムラデノビッチ(フランス)にストレート勝ちを収めたが、第1セットに物議を醸す場面があった。シグムンドが自陣内で2度バウンドしたにも関わずリターンしたショットが認められポイントに。実際のシーンを米メディアが動画付きで公開。海外ファンからは賛否の声が上がっている。
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内田篤人が初冠番組 DAZNで「10・1」から「Atsuto Uchida’s FOOTBALL TIME」配信開始
2020.09.30スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は30日、日本を代表する右サイドバックとしてJリーグのみならず世界のトップレベルでも活躍し、先日惜しまれながら現役を退いた内田篤人氏の初の冠番組となる「Atsuto Uchida’s FOOTBALL TIME」を10月1日からレギュラー配信することを発表した。
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ジョコビッチも思わず拍手 22歳の“股抜きウイナー”に海外興奮「これは必見だ」
2020.09.30テニスの4大大会・全仏オープンは現地時間29日、シングルス1回戦で世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、同80位のミカエル・イーメル(スウェーデン)に6-0、6-2、6-3でストレート勝ちした。敗れた22歳のイーメルだが芸術劇な股抜きウイナーを披露。ジョコビッチも拍手をおくったショットを大会公式が動画付きで公開すると、海外ファンからは「なんというショットだ」「これは素晴らしい」など称賛が集まっている。
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【NBAバズ動画解剖】レナードが“中指一本ブロック” 終盤に見せた超一流のワザを解剖「これは凄い世界」
2020.09.30米プロバスケットボール(NBA)のプレーオフでは、トップ選手たちが世界最高峰のワザで競演している。「THE ANSWER」はプレーオフ期間に特別企画「NBAバズ動画解剖」を実施中。期間中にSNS上で“バズったプレー”を元日本代表・渡邉拓馬氏が独自の視点で解説する。第9回はNBA公式インスタグラムが9月8日に投稿し、28万件を超える「いいね!」が集まった「レナードの中指一本ブロック」だ。
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ラグビー2015年W杯メンバー、湯原祐希氏が36歳で死去 東芝が発表
2020.09.30ラグビー元日本代表で、現在は東芝ブレイブルーパスのFWコーチを務める、湯原祐希氏が29日に亡くなった。チームが発表した。36歳だった。湯原氏は2015年のワールドカップ代表メンバー。日本代表キャップ22。チームの発表では死因を明らかにしていない。
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井上尚弥戦が早々に見たい カシメロ母国識者が熱望「2021年の素晴らしい開幕戦に」
2020.09.30ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチが26日(日本時間27日)、米コネチカット州アンカスビルで行われ、王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が同級11位デューク・ミカー(ガーナ)に3回TKO勝ち。3度目の防衛に成功した。勝利後にはWBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)に対して挑発行動に出ていたが、現地の識者は「私は来年の早い段階でカシメロとイノウエの戦いが見たい」と対戦を熱望している。
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多様性の実現を目指す社会に響く 車いすバスケを通じて香西宏昭が伝えたいこと
2020.09.302021年の東京で、4度目のパラリンピック出場を目指す人がいる。車いすバスケットボールの香西宏昭だ。12歳で車いすバスケットボールに出会ってから21年。競技を極めるためにイリノイ大学に留学し、卒業後はドイツへ渡って、日本人の車いすバスケットボール選手では初のプロとして活躍した。これまで、北京、ロンドン、リオデジャネイロと、3大会連続でパラリンピック出場を果たしている。
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