[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 仕事で大切なのは「お金」か「やりがい」か “指導”で生きる元陸上選手のビジネス論

    2020.11.21

    「スプリントコーチ」というジャンルを築き、サッカー日本代表選手、プロ野球選手など多くのトップアスリートに“理論に基づいた確かな走り”を提供する秋本真吾さん。その指導メソッドがスポーツ界で注目を浴び始めている一方で、最近はフォロワー2万人を数えるツイッターのほか、「note」を使って自身の価値観を発信。「夢は叶いません」「陸上の走り方は怪我をする」「強豪校に行けば強くなれるのか?」など強いメッセージを届けている。

  • 久保建英が“レアルの久保”と対峙 リーガ公式が粋な画像投稿「クボには特別な試合」

    2020.11.21

    海外サッカー、スペイン1部ビジャレアルの日本代表MF久保建英は現地時間21日、リーガ・エスパニョーラ第10節でレンタル元のレアル・マドリードと対戦する。リーガ公式はこの一戦に脚光。ビジャレアルの黄色いユニホームを纏った久保が、鏡に映ったレアルの白いユニホーム姿の自身と対峙する粋な画像を投稿すると、海外ファンの注目を集めている。

  • 今、部活で「痛い」と言えない君へ 体が壊れても日本一になりたかった大山加奈の願い

    2020.11.21

    元バレーボール日本代表の大山加奈さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じ、「スポーツ界の勝利至上主義の弊害」について語った。前後編で届ける前編は「今、部活で『痛い』と言えない君へ」――。昔ながらの勝利至上主義、スパルタ指導により、子供たちが「勝ちたいから、試合に出ないなんてできない」「監督が怖くて正直に言えず、我慢している」と無理をする例が少なくない。

  • 井上尚弥戦が与えたキッカケ 38歳ドネアが何度も立ち上がる理由「炎が心にあるんだ」

    2020.11.21

    ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、12月19日に米コネチカット州アンカスビルで前IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝でWBAスーパー&IBF世界同級王者の井上尚弥(大橋)に敗れて以来の一戦となるが、38歳で現役を続ける理由を明らかにしている。米専門誌「ザ・リング」が報じている。

  • ロッテがZOZOマリン12月分の貸出日程を発表 今月25日まで抽選受付「この機会にぜひ」

    2020.11.21

    プロ野球・ロッテは12月分のZOZOマリンの一般利用貸出日程が決定し、今月25日の午後5時まで利用抽選申込みの受付を開始したと発表した。

  • 宇野昌磨は昔から愛らしい 14歳の演技に海外注目「すごく小さい」「ベイビーショーマ」

    2020.11.21

    フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)。2022年の北京五輪でも期待される存在に、五輪公式ツイッターが注目を寄せている。2012年のユース五輪で銀メダルを獲得した際の演技を動画で公開。当時14歳だった宇野少年のあどけなさの残る姿に海外ファンは「ベイビーショーマ」「昔から愛らしい演技をするのね」などと注目を寄せている。

  • 甦るパッキャオの強烈KO 宿敵呆然の“伸びた左”に米再熱狂「これは恐ろしい」

    2020.11.21

    ボクシングの世界6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が演じた強烈なKO勝ちが再び脚光を浴びている。2006年11月18日にエリック・モラレス(メキシコ)と3度目の対戦。米メディアが決着をつけた左ストレートのKO動画を公開すると、米ファンから「これは恐ろしい」「超興奮する」と衝撃が甦っている。

  • タイソンの万全仕上がりに最大警戒 “恐怖映像”に相手も驚愕「クレイジーで興奮」

    2020.11.20

    ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏と元世界4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏(ともに米国)が、28日(日本時間29日)にエキシビションマッチで激突する。タイソンはSNS上でド迫力のミット打ち動画が話題となるなど、54歳とは思えない肉体を作り上げている。万全のライバルに対し、ジョーンズJr.は「驚異的でクレイジー」と警戒している。

  • 渋野日向子、“奇跡の生還”で予選通過 あわや池ポチャ危機に冷や汗「終わった…と」

    2020.11.20

    女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディスオープン第2日は20日、愛媛・エリエールGC松山(6545ヤード、パー71)にて無観客で行われた。首位と3打差の4位で出た昨年大会女王の渋野日向子(サントリー)は2バーディー、4ボギーの73で回って通算1アンダー。終盤に池ポチャかと思われたが、“奇跡の生還”で20位とし、2戦連続の予選通過を決めた。

  • 世界一の怪力男、誰もマネできない“まさかの筋トレ”に英驚愕「別次元の鍛え方だ」

    2020.11.20

    格闘技が賑わいを見せる中、デッドリフトの前世界記録保持者で「世界最強の男」コンテストの優勝経験を持つエディー・ホール(英国)が自身のインスタグラムを更新。男性2人をバーベル代わりに持ち挙げる“人間筋トレ”の動画を公開すると、英ファンに「別次元の自宅トレ方法だ」「私は怖くて背を向けるね」と衝撃が走っている。

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