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記事一覧

  • 後続車を“神回避” 転倒したスペイン人レーサーに海外反響「ギリギリ」「神はいた」

    2020.11.22

    ポルトガルで行われたオートバイのレースで、コース上で転倒したレーサーが後続車と接触寸前となる事態が起きた。現地時間21日、MotoGP最終戦ポルトガルGPのMoto2クラス予選での出来事を、MotoGP公式が動画で公開。あわや大事故の瞬間に、海外ファンからは「めっちゃギリギリだな」「心臓が止まるかと思った」などと反響が寄せられている。

  • 井上尚弥に感謝 マロニーがラスベガス決戦で得たもの「彼は別格。また挑戦したい」

    2020.11.22

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)に敗れたジェイソン・マロニー(オーストラリア)。キャリア初のKO負けとなった「10・31」のラスベガス決戦を振り返り、「彼は別格」と改めて称賛している。英ボクシングメディア「iFL TV」公式YouTubeが報じている。

  • 英ヘビー級でド迫力KO ガード意味なしのワンツーフックに海外驚愕「なんという一撃」

    2020.11.22

    ボクシングのヘビー級マッチでド派手なKOが生まれた。現地時間21日にイングランド・ヘビー級王者ファビオ・ウォードリー(英国)がリチャード・ラーティー(ガーナ)に2回TKO勝ち。デビューからの連勝を10に伸ばしたが、最後は豪快なワンツーフックで相手をマットに沈めるシーンを海外メディアが動画付きで公開。海外ファンからは「なんという一撃」「クレイジー」などと驚きの声が上がっている。

  • 大山加奈に聞く 今、変わる「脱・勝利至上主義」で日本のスポーツは強くなるのか

    2020.11.22

    元バレーボール日本代表の大山加奈さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じ、「スポーツ界の勝利至上主義の弊害」について語った。前後編で届ける後編は「『脱・勝利至上主義』で日本のスポーツは強くなるのか」。近年、昔ながらの勝利至上主義、スパルタ指導に対するあり方を見直そうとする気運が高まっている。大山さん自身、その先駆者の一人として引退後、積極的にメッセージを発信してきた。

  • トゥクタミシェワの3A-2Tは「マジカル」 ロシア杯初Vに海外喝采「アメージング!!」

    2020.11.22

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦・ロシア杯が21日(日本時間22日)行われ、女子フリーでは、2014年GPファイナル&15年世界選手権女王の23歳エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が148.69点をマーク。合計223.39点で初優勝した。23歳が鮮やかに決めた3回転アクセル―2回転トウループの実際の動画を国際スケート連盟(ISU)公式インスタグラムが公開すると、海外ファンからは「これはマジカル」「とてつもないスケーター!」などと反響が寄せられている。

  • ロッテが「マリンフェスタTV」放送を発表 自宅で楽しめるファン感、「12・5」配信

    2020.11.22

    プロ野球・ロッテは、ファン感謝特別番組「マリンフェスタTV」を放送すると発表した。日時は12月5日の午後1時から午後2時30分の間。有料CS放送「日テレNEWS24」とインターネット動画配信サービス「パーソル パ・リーグTV」、球団公式YouTubeチャンネルで放送する。

  • 54歳タイソン「この体を見てくれ」 全盛期ボディー完成で豪語「この体重は18歳以来だ」

    2020.11.22

    ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏は、28日(日本時間29日)に元世界4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏(ともに米国)とのエキシビションマッチに臨む。1週間後の本番へ向けて、仕上がった体が話題を呼んでいるレジェンドだが、本人も自信満々に「この体を見てくれ。最後にこの体重になったのは17歳か18歳の時だ」と豪語しているという。英メディアが報じている。

  • 5分間気絶の前のめりダウン 米格闘技の戦慄KOに反響「超恐ろしい」「映画のよう」

    2020.11.22

    米国の総合格闘技(MMA)団体「LFA」で生まれた驚きのKO劇に、米ファンの反響が集まっている。20日(日本時間21日)に米カンザス州で行われた「LFA95」のミドル級(5分×3ラウンド)で、アレックス・ペレイラ(ブラジル)がトーマス・パウエル(米国)に初回4分4秒KO勝ち。左フックをぶち当てた瞬間に対し、米記者が「相手は5分間気絶していた」と動画を公開すると、「映画のよう」「超恐ろしい」と反響が集まっている。

  • パッキャオの左腕が“伸びた” 遠距離からの強烈KOに反響続々「戦闘不能にする一撃」

    2020.11.21

    ボクシングの世界6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が過去に演じた強烈なKO勝ちへの反響が広がっている。2006年11月18日にエリック・モラレス(メキシコ)と3度目の対戦。米メディアが決着をつけた左ストレートのKO動画を公開すると、米ファンから「これは恐ろしい」と衝撃が甦っていたが、「相手を戦闘不能にする一打」とコメントが寄せられている。

  • 日本卓球は福原愛がいたからメジャーになり強くなった 平野早矢香が感じた“スターの存在感”

    2020.11.21

    2021年の東京五輪でもメダル獲得が期待される卓球。近年、“最強中国”を追う存在として、世界の頂点を狙えるまで力をつけてきた。日本卓球はなぜ強くなったのか――。「THE ANSWER」では、長きに渡って日本のトップでプレー、2012年ロンドン五輪女子団体では男女通じて初の表彰台となる銀メダル獲得に貢献した平野早矢香さんに聞いた。

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