[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 29年ぶり選手権の堀越サッカー部 選手主導で掲げた明確な到達点「青森山田に勝つために」

    2020.12.29

    29年ぶりに全国高校選手権への扉を開いた堀越高校サッカー部は、2020年明けからゲームモデルを全体で共有し、課題も可視化して強化を進めてきた。選手個々がどこを目指すかを明確に捉え、ぶれることなく成長を続けてきたわけだ。

  • “不変の男”家長昭博が感じた「変化の年」 コロナ禍で考えた「残りの現役生活」とは

    2020.12.29

    サッカーJリーグは22日、2020シーズンの活躍を表彰する「Jリーグアウォーズ」を開催し、ベストイレブンを発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、オンライン開催となった今年、2年ぶりにJ1王者に返り咲いた川崎フロンターレからは9選手がベストイレブンに選出。MF部門から、自身2度目の受賞となった家長昭博が「THE ANSWER」のインタビューに応じた。

  • 加藤未唯、「鬼滅の刃」人気キャラとの“微笑み4ショット”に反響「おいしそう!」

    2020.12.29

    女子テニスの加藤未唯(ザイマックス)が自身のSNSを更新。漫画、映画などで大人気となっている「鬼滅の刃」とコラボしているダイドードリンコの缶コーヒー「鬼滅缶」3種類を手にした写真を公開した。3人の人気キャラとの“4ショット”。「皆さんは全種類ゲットしましたか? 私は義勇さん推しかなぁ」などと文面につづっている。

  • 井上尚弥、評価上げるマロニー戦 米メディア独自表彰で絶賛「長きに渡り最高に…」

    2020.12.29

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、権威ある米専門誌「ザ・リング」が全階級のボクサーを格付けしたパウンド・フォー・パウンド(PFP)で2位に選出されるなど、世界的に評価を高めている。米メディアが公表した2020年度の独自表彰でも、年間最優秀ファイター部門で次点に選出され「長きに渡り世界最高のファイターになるかもしれない」と称賛されている。

  • トルソワ、痛みを堪えた4Lz2本成功 プルシェンコ氏絶賛「君は誰にも負けなかった!」

    2020.12.29

    フィギュアスケートのロシア選手権は26日、女子フリーが行われ、アンナ・シェルバコワが合計264.10点をマークし、大会3連覇を達成した。一方、アレクサンドラ・トルソワは合計246.37点で3位となったが、4回転を2度決めた教え子にコーチのエフゲニー・プルシェンコ氏(いずれもロシア)は「君は昨日、誰にも負けなかった! 私たちは誰にも負けなかった!」などとSNSで称賛を送っている。

  • 【名珍場面2020】米女子高生「神スイング」が大バズり “衝撃柵越え”が再生1500万超「腕が鉄なの?」

    2020.12.29

    2020年も残りわずか。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は7月、米国の女子高生ソフトボール選手が見せた“神スイング”だ。美しくも破壊力のある柵越え連発のシーンを本人がツイッターに動画で公開。再生1500万回を超えた投稿のコメント欄には「完全に爆弾だ!」「史上最も驚愕するスイング」「腕が鉄でできているのか?」と驚愕する声が集まっていた。

  • 三原舞依「感謝でいっぱい」 全日本後にSNSで抱負「笑顔になっていただける演技を」

    2020.12.29

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、2年ぶりに出場した三原舞依(シスメックス)は合計203.65点で5位だった。28日のエキシビション「メダリスト・オン・アイス」に参加後、所属先のシスメックスフィギュアチームのインスタグラムで「本当に感謝の思いでいっぱいです」などとメッセージを送った。

  • 318勝投手の「エグすぎる」ナックル 打者腰砕けの“魔球連発”に米衝撃「この落差!」

    2020.12.29

    米大リーグ、ブレーブスなどで通算318勝を挙げたフィル・ニークロ氏が26日(日本時間27日)、81歳で死去した。ナックルボールを武器に相手を手玉にとった同氏の、現役時代の投球をMLBが動画で公開。揺れて不規則に変化する投球の数々に、現地ファンからは「この落差を見てくれ」「エグすぎる」などと反響が寄せられている。

  • イ・ボミ、結婚1周年の“幸せ夫婦2ショット”に反響「美男美女」「旦那さんイケメン」

    2020.12.29

    女子ゴルフのイ・ボミが自身のインスタグラムを更新。昨年12月28日に俳優イ・ワン(ともに韓国)との挙式を行ってから1年が経過し、夫婦での2ショットを公開した。チョコレートケーキを前に、仲良く2人で画面に納まる幸せそうな姿に、日本のファンからは「旦那さん、イケメンだね」「美男美女」などと反響が寄せられている。

  • 羽生結弦が自撮り 鍵山優真との“マスク2ショット”に反響「ゆまちから声かけたの?」

    2020.12.29

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、鍵山優真(星槎国際高横浜)が合計278.79点で3位に入った。28日のエキシビション「メダリスト・オン・アイス」にも登場した17歳は、優勝した羽生結弦(ANA)との2ショットなどを自身のインスタグラムに公開。年上の羽生が自撮りで撮影したマスク姿の写真に、ファンからは「写真はゆまちから声かけたの??」「撮れてよかったですね」などと反響が寄せられている。

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