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記事一覧

  • 大谷翔平、ちびっ子時代の“母との1枚”が反響拡大「可愛い子が怪物に…」「そっくり」

    2021.05.11

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、本拠地のドジャース戦に「2番・DH」で先発出場。3打数1安打だった。母の日ということもあり、現地の中継では大谷が入園式で撮影した母・加代子さんとの2ショット写真が紹介されていた。実際の写真を米記者がSNSに公開すると「貴重な幼いショウヘイ」と反響が寄せられていたが、日本のファンからも「可愛い子が怪物になるとは……」などとコメントが書き込まれている。

  • 「オオタニより優れてる」 打率.467剛腕の“絶妙セーフティー”に米反響「美しい」

    2021.05.10

    米大リーグ・メッツのジェイコブ・デグロム投手が9日(日本時間10日)、ダイヤモンドバックス戦に先発して5回1安打1失点と好投。今季3勝目を挙げた。サイ・ヤング賞2度を誇る右腕はこの日、3回の第1打席で三塁側へ見事なセーフティーバントも決めた。実際の映像をチーム公式SNSが公開。米ファンからは「美しい」「オオタニより優れてる」などとコメントが書き込まれている。

  • 稲垣啓太、真顔の入園式 白タイツで撮影“母との1枚”に反響「気合入ってる」「ツボ」

    2021.05.10

    ラグビーのトップリーグ(TL)、パナソニックのPR稲垣啓太が自身のインスタグラムを更新。母の日に合わせ、園児時代に母と写った写真を公開した。屈強なガタイを誇る現在とは違うが、面影を感じさせる1枚。「結構気合入ってる系入園児」と文面につづった投稿に、ファンからは「笑ってない笑」「ご立派」などと反響が寄せられている。

  • ラグビー日本代表、アイルランドと再戦決定 7月3日開催、19年W杯日本大会では勝利

    2021.05.10

    日本ラグビー協会は10日、日本代表が7月3日にアイルランド代表と対戦することを発表した。6月26日にスコットランドで開催されるブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ戦後にアイルランドへ移動し、試合に臨む。

  • “マジカル頭上捕球”から併殺 ブレーブス左腕に米驚愕「ノールック」「何だこれ?」

    2021.05.10

    9日(日本時間10日)に行われた米大リーグの試合で、“ノールック捕球”した投手の併殺斬りが話題となっている。頭上を越えていくゴロを目視せず、グラブを差し出し見事にキャッチ。その後スムーズに二塁に送球した実際の映像を、MLBが公開。米ファンからは「何だこれは?」「えぇ???」と驚きの声があがっている。

  • ラグビー選手は何を食べてあんなに強い? 廣瀬俊朗が語った過酷な日本代表合宿の裏側

    2021.05.10

    サッカー元日本代表GKの川口能活さんが5月14日に行われる「スポーツ×食 オンラインセミナー~世界と戦うアスリートだけが知っている 明日から『食』でもっと強くなる方法~」に第2回ゲストとして出演する。競泳で五輪2大会出場の伊藤華英さんをMC、公認スポーツ栄養士の橋本玲子氏を講師に招き、スポーツに励む子供を育てる保護者から指導者、スポーツ愛好家などを対象に1時間に食をテーマにトークセッションを繰り広げる。

  • 早大アメフト部QBが異例のプロ野球挑戦 2つの「甲子園」に出場した元134km右腕の覚醒

    2021.05.10

    多様性が叫ばれる時代。スポーツ界も例外ではない。この春、個性的なキャリアを経て、プロ野球を目指し始めた若者が「都の西北」にいる。早大を卒業した22歳・吉村優は4年間、アメフト部に在籍。大学日本一を決める「甲子園ボウル」に出場したクォーターバック(QB)は投手としてNPBのドラフトに挑戦する。「僕は本気でプロ野球選手を目指しています」と意気込む異色の右腕の経歴に迫った。(文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • NZ代表ペレナラがハリケーンズ復帰 公式サイトで発表「NTTドコモでの時間は終わり」

    2021.05.10

    ラグビートップリーグのNTTドコモで今季プレーしたニュージーランド代表SHのTJ・ペレナラが、スーパーラグビー(SR)のハリケーンズと契約したと10日、ハリケーンズの公式ホームページで発表された。

  • 2位大谷翔平の4.6倍 最多100マイル超え男の“浮き上がる速球”に米衝撃「意地悪だ」

    2021.05.10

    米大リーグ・メッツのジェイコブ・デグロム投手が9日(日本時間10日)、ダイヤモンドバックス戦に先発して5回1安打1失点と好投。今季3勝目を挙げた。高め100マイル(約161キロ)の速球で空振り三振を奪ったシーンを、米投球専門家が動画で公開。今季の先発投手では100マイル以上の球を最も多く記録しており、米メディアは2位のエンゼルス大谷翔平の名前も出し、傑出していることを伝えている。

  • シュネルマイスター、G1初V“鼻差の差し切り”に海外称賛「地元馬の支配的レースで…」

    2021.05.10

    競馬の「第26回NHKマイルC」(芝1600メートル)が9日、東京競馬場で行われ、2番人気の外国産馬シュネルマイスター(牡3歳、美浦・手塚貴久)がJRA・G1初制覇を飾った。ドイツ生まれの王者の勝利を、海外メディアも報道。「地元の3歳馬が支配的だったレースで勝つ」「素晴らしいフィニッシュ」などと称賛を送っている。

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