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記事一覧

  • 大谷翔平、現地で絶大な人気 代打登場にスタオベ発生&解説のOB驚き「鳥肌ものだ!!」

    2021.05.24

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、本拠地アスレチックス戦の7回に代打で登場。同点の右犠飛を放ち、6-5の勝利に貢献した。球団OBは二刀流が姿を現した時、大興奮となった球場のファンが示した粋な計らいに注目。SNSに「最もクールな瞬間」「鳥肌ものだ」と驚きをつづっている。

  • ダルビッシュ、内角えぐる“ギリギリ154km” 高速変化に米反響「見事で凄い」「驚異」

    2021.05.24

    米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は23日(日本時間24日)、マリナーズ戦に先発して7回7安打1失点。無四球の投球で5勝目を挙げ、チームの9連勝に貢献した。左打者の内角ストライクゾーンをかすめるように決まった96マイル(約154キロ)のツーシームを、米国の投球分析家が動画で公開。米ファンからは「驚異&ミラクル」「見事だし凄い」などと反響が集まっている。

  • 大谷翔平、実はリーグ“三塁打王” 270フィート激走にファン注目「脚がグルグル状態」

    2021.05.24

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、アスレチックス戦の7回に代打で出場。同点の犠飛を放ち、その後は右翼の守備に就いた。二刀流の躍動が米国で注目されているが、前日22日(同23日)の試合で放った中越え三塁打の映像を米メディアが公開。大谷の走塁を三塁側からとらえており「オオタニと270フィートをゆく」と脚光を浴びせている。

  • 50歳ミケルソン、V引き寄せた“完璧チップイン”が150万再生「なんてショットだ!」

    2021.05.24

    男子ゴルフの海外メジャー第2戦、全米プロゴルフ選手権は23日、キアワアイランドゴルフリゾート・オーシャンコース(7876ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位から出た50歳のフィル・ミケルソンが通算6アンダーでメジャー史上最年長優勝を成し遂げた。5番パー3ではバンカーからの一打がチップインバーディーとなり、観客は大歓声。実際の映像を米メディアが公開すると、米ファンからは「ありえない」「なんてショットだ!!」などと驚きの声があがっている。

  • 大谷翔平が漫画風イラストで登場 LA紙の異例特集で称賛「現実世界でシゲノになった」

    2021.05.24

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、アスレチックス戦の7回に代打で出場。同点の犠飛を放ち、その後は右翼の守備に就いた。チームの6-5の勝利に貢献したが、米地元紙は大谷を漫画風に描いたイラストを紙面に大きく掲載。日本の人気野球漫画の主人公になぞらえて「現実世界でゴロウ・シゲノになった」などと特集している。

  • 50歳ミケルソンがメジャー史上最年長V 宿敵ウッズも祝福「またもやってのけた…感動」

    2021.05.24

    男子ゴルフの海外メジャー第2戦、全米プロゴルフ選手権は23日、キアワアイランドゴルフリゾート・オーシャンコース(7876ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位から出た50歳のフィル・ミケルソンが通算6アンダーでメジャー史上最年長優勝を成し遂げた。かつて宿敵とされたタイガー・ウッズ(ともに米国)も快挙に反応。「本当に感動した。おめでとう!!」と祝福メッセージを送っている。

  • ロッテ、小学生対象のムービーレッスン開始 撮影した動画を球団OBが添削&解説指導

    2021.05.24

    プロ野球・ロッテは6月1日から千葉県内の小学3年生~6年生を対象として、スマートフォンやタブレットを使いバッティングやピッチングの指導を行うマリーンズ・ベースボールアカデミー(MBA)ムービーレッスンを開始すると発表した。

  • 稲見萌寧の原動力は「不安」 長時間練習にコーチですら「帰りたい」と悲鳴を上げた

    2021.05.24

    女子ゴルフの国内ツアー、中京テレビ・ブリヂストンレディス最終日が23日、愛知・中京GC石野C(6486ヤード、パー72)で行われた。21日の悪天候で36ホールの短縮競技となった中、首位で出た稲見萌寧(都築電気)が4バーディー、ボギーなしの68で回り、通算15アンダーの6打差で圧勝した。今年12戦5勝と強さを見せる21歳について、今大会キャディーを務めた奥嶋誠昭コーチは試合後の会見で「ホントに細かい」「帰りたいって言ったくらい」と練習の虫であることを明かした。

  • 25歳シーズンも現役 トゥクタミシェワが向上心持ち続ける理由「自分の後に足跡を…」

    2021.05.24

    フィギュアスケートの2014年グランプリ(GP)ファイナル&15年世界選手権女王エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)は、25歳で迎える2022年北京五輪の出場にも意欲を示している。3月の世界選手権で銀メダルを獲得するなど充実した2020-21年シーズンを送った。母国メディアは、現役への想いなどを報じている。

  • 大谷翔平の凄さを全米に届けたい かつて酷評の米記者熱弁「ヤバすぎるヤツなんだ」

    2021.05.24

    この活躍をどう表現すればいいのか。米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は、今季リアル二刀流の活躍で本場を席巻。かつて大谷の打撃を「高校レベル」と酷評後、“謝罪”した米記者は野球ファン以外にも大谷の偉大さを伝えるために、NFLの若きスーパースターコンビを引き合いに出している。

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