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記事一覧

  • 9秒95山縣亮太、父も感動 スタンドから快挙見届け「陸上は彼を輝かせてくれる場所」

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山懸亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げ、父・浩一さんは「陸上は彼を輝かせてくれる場所」と心境を明かした。

  • 大谷翔平、内角悪球拾い上げた”左前二塁打”に米記者注目「ゴルフ打ちで逆方向へ」

    2021.06.06

    米大リーグ、大谷翔平投手は5日(日本時間6日)のマリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場し、5打数2安打2打点。チームの12-5の勝利に貢献した。第1打席では16号弾を放ち、8回の第5打席では難しい内角球を巧みに左前へ落とす二塁打。現地メディアが映像を公開。米記者は「ゴルフ打ちで逆方向へ」と悪球打ちに注目している。

  • 団体総合残り2人が決定 18歳北園丈琉はケガ乗り越え涙「こんなにできるなんて」

    2021.06.06

    東京五輪の日本代表選考を兼ねた全日本体操種目別選手権が5、6日に行われ、男子は、谷川航(セントラルスポーツ)と18歳北園丈琉(徳洲会体操クラブ/清風学園)が新たに男子団体の代表選手に内定した。団体メンバーは4人で、今大会が最終選考会。5月のNHK杯で優勝した橋本大輝(順天堂大)、2位となった萱和磨(セントラルスポーツ)が先に内定しており、この2人との組み合わせでチーム得点が高くなる貢献度が、残り2人の選出基準だった。なお、五輪の個人総合で2連覇の内村航平(ジョイカル)は、種目別の鉄棒に絞って演技をしており、団体枠ではなく、個人枠で代表に内定した。

  • 限定販売のカードがまさかの別人 ”証拠画像”に米笑撃「伝説的な間違い」「欲しい」

    2021.06.06

    MLB公式カードを扱う米トップス社が節目の記録や偉業が起きた際に、ネット上で24時間限定販売する「トップス・ナウ」シリーズ。現在21試合連続安打を記録し、今季ここまでメジャー最高打率をマークしているニック・カステラノスのカードを発売しているが、選手写真をまさかの取り違い。同僚のエウヘニオ・スアレスの写真を使ってしまったという。米記者が実際の写真を公開すると、「伝説的な間違い」「間違っているけど欲しい」などと米ファンには笑撃が走っている。

  • 山縣亮太、9秒95は「フワフワした」「良い時は飛ぶ」 自身も衝撃体感、会見一問一答

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。会見では9秒95に「フワフワした。このスピード感に体が慣れていないことを感じた」と衝撃を明かした。

  • 笠りつ子が5年ぶりV、不適切発言から出直し「切れることなく応援してくれた方に感謝」

    2021.06.06

    女子ゴルフの国内ツアー・ヨネックスレディスは6日、新潟・ヨネックスCC(6435ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位で出た笠りつ子(京セラ)が3バーディー、ノーボギーの69で回り、通算12アンダーで優勝。2016年のニトリレディス以来、5年ぶりの通算6勝目を飾った。

  • 山縣亮太、日本新9秒95 桐生祥秀も絵文字10連発で祝福「おめでとうございます!!」

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。

  • 山縣亮太、衝撃9秒95日本新 「ずっと出したいと思っていた」「肩の荷がおりた」

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。

  • 大谷翔平、先輩・雄星落胆させた会心弾に米記者注目「日本ではビッグニュースになる」

    2021.06.06

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地のマリナーズ戦に「2番・DH」で出場。菊池雄星投手から第1打席で16号本塁打を放った。MLB公式ツイッターが動画付きで速報。花巻東の先輩からの一撃に、米記者は「日本ではビッグニュースになるだろう」などと注目を寄せている。

  • 山縣亮太、サニブラウン超え日本新9秒95! 日本人4人目の9秒台突入で布勢スプリントV

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて熾烈な争いを繰り広げた。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。

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