記事一覧
-

リーチのキャプテンシー健在 初陣苦戦も“後半激変”の理由「リスタートしよう、と」
2021.06.12ラグビー日本代表が12日、静岡・エコパスタジアムでサンウルブズと強化試合を行い、32-17で逆転勝ちした。史上初の8強入りを果たした2019年ワールドカップ(W杯)日本大会以来、601日ぶりの代表戦。主将のFLリーチ・マイケル、PR稲垣啓太、SO田村優など当時のメンバー13人が先発に名を連ね、1万8434人の観衆が集まった。前半は劣勢だったものの、後半に巻き返せた理由とは。
-

引退もよぎった28歳 2位浮上の青木瀬令奈が救われた、F2ドライバーからのメッセージ
2021.06.12女子ゴルフの国内ツアー・宮里藍サントリーレディスは12日、兵庫・六甲国際GC(6517ヤード、パー72)で3日目が行われ、9位で出た青木瀬令奈(フリー)は7バーディー、1ボギーの66で回り、通算12アンダー。首位の稲見萌寧に4打差の2位に浮上した。
-

通算251勝左腕サバシア、衝撃の激痩せ写真に米ファン仰天「なぜ現役中できなかった」
2021.06.12米大リーグでヤンキースなどで通算251勝を挙げたCC.サバシア氏の驚異の肉体変化に衝撃が走っている。インスタグラムにアップしたものと、現役時代のものを比較した写真を米メディアが公開。ファンから「復帰すべし」「なぜ現役中にできなかったんだ」と驚きの声が上がっている。
-

ラグビー日本代表、逆転を呼んだ新ルーティン 前半終了後に円陣「今年から入れた」
2021.06.12ラグビー日本代表が12日、静岡・エコパスタジアムでサンウルブズと強化試合を行い、32-17で勝利した。史上初の8強入りを果たした2019年ワールドカップ(W杯)日本大会以来、601日ぶりの代表戦。主将のFLリーチ・マイケル、PR稲垣啓太、SO田村優など当時のメンバー13人が先発に名を連ねた。観衆は1万8434人だった。
-

大谷翔平の175km弾丸ライナー直撃 相手投手が驚き「あんな速い打球、成す術ないよ」
2021.06.12米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、DH制のない敵地ダイヤモンドバックス戦に「2番・投手」で先発。勝ち負けこそつかなかったが、5回2失点8奪三振と力投し、打ってもタイムリーを含む二塁打2本と躍動した。この試合でヒヤリとしたシーンの一つが5回の第3打席。大谷の強烈な打球が相手投手に直撃した。試合後、打球を受けた張本人は「あんなに速い打球、成す術ないよ」と振り返ったという。
-

稲見萌寧を止められるか 20歳西村優菜は4打差逆転Vへ意欲「チャンスはゼロじゃない」
2021.06.12女子ゴルフの国内ツアー・宮里藍サントリーレディスは12日、兵庫・六甲国際GC(6517ヤード、パー72)で3日目が行われ、2位から出た西村優菜(スターツ)は6バーディー、2ボギーの68で回り、通算12アンダーで2位。稲見萌寧が16アンダーで首位をキープした。
-

ラグビー日本代表、再び「ONE TEAM」へ 「#WeAreBraveBlossoms」のハッシュタグ熱望
2021.06.12ラグビー日本代表が12日、静岡・エコパスタジアムでサンウルブズと強化試合を行い、32-17で勝利した。史上初の8強入りを果たした2019年ワールドカップ(W杯)日本大会以来、601日ぶりの代表戦。主将のFLリーチ・マイケル、PR稲垣啓太、SO田村優など当時のメンバー13人が先発に名を連ね、会場ではSNSのハッシュタグ活用が呼び掛けられた。
-

帰ってきた日本代表、W杯以来601日ぶり実戦で白星 リーチ主将「待ち切れなかった」
2021.06.12ラグビー日本代表が12日、静岡・エコパスタジアムでサンウルブズと強化試合を行い、32-17で勝利した。史上初の8強入りを果たした2019年ワールドカップ(W杯)日本大会以来、601日ぶりの代表戦。主将のFLリーチ・マイケル、PR稲垣啓太、SO田村優など当時のメンバー13人が先発に名を連ねた。
-

ラグビー日本代表、W杯以来601日ぶり実戦で白星 サンウルブズに32-17で逆転勝ち
2021.06.12ラグビー日本代表が12日、静岡・エコパスタジアムでサンウルブズと強化試合を行い、32-17で勝利した。史上初の8強入りを果たした2019年ワールドカップ(W杯)日本大会以来、601日ぶりの代表戦。主将のFLリーチ・マイケル、PR稲垣啓太、SO田村優など当時のメンバー13人が先発に名を連ねた。
-

稲見萌寧、16アンダー独走 後輩から「なんでそんなに優勝できるの?」と聞かれる強さ
2021.06.12女子ゴルフの国内ツアー・宮里藍サントリーレディスは12日、兵庫・六甲国際GC(6517ヤード、パー72)で3日目が行われ、首位で出た稲見萌寧(都築電気)は6バーディー、ノーボギーの66で回り、通算16アンダー。2位の西村優菜らに4打差をつけ、今年6勝目、今季7勝目に王手をかけた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








