記事一覧
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稲見萌寧、4打差逆転負けに涙声「凄く悔しい」 3日目独走も「単独首位から負けは初」
2021.06.13女子ゴルフの国内ツアー・宮里藍サントリーレディスは13日、兵庫・六甲国際GC(6517ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位で出た稲見萌寧(都築電気)は3バーディー、3ボギーの72とスコアを伸ばせず、通算16アンダー。青木瀬令奈(フリー)に逆転を許し、2位に終わった。
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大谷翔平、自打球翌日の“お構いなし安打”に球団OB困惑「アハハ、MLBで他にいる?」
2021.06.13米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、DH制のない敵地ダイヤモンドバックス戦の8回に代打で右前打を放った。今季初となる代打安打。米メディアが動画を公開する中、前日に自打球を受けたにも関わらず放った一打に対し、球団OBは「MLBで他にいる?」「現実離れしている!」と絶賛している。
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青木瀬令奈、涙の1470日ぶり2勝目! 4打差独走の稲見萌寧を逆転「長かったなと…」
2021.06.13女子ゴルフの国内ツアー・宮里藍サントリーレディスは13日、兵庫・六甲国際GC(6517ヤード、パー72)で最終日が行われ、4打差2位で出た青木瀬令奈(フリー)は5バーディー、ボギーなしの67で回り、通算17アンダーで逆転勝利を収めた。2017年ヨネックスレディス以来、1470日ぶりのツアー通算2勝目。上位2選手に与えられる海外メジャー「AIG女子オープン」(8月19~22日、スコットランド・カーヌスティGL)の出場権を獲得した。
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青木瀬令奈、4打差逆転で1470日ぶり2勝目! 2位に稲見、山下&西郷の19歳コンビ
2021.06.13女子ゴルフの国内ツアー・宮里藍サントリーレディスは13日、兵庫・六甲国際GC(6517ヤード、パー72)で最終日が行われ、4打差2位で出た青木瀬令奈(フリー)は5バーディー、ノーボギーの67で回り、通算17アンダー。逆転で2017年のヨネックスレディス以来、1470日ぶりとなるツアー通算2勝目。青木は今大会の上位2選手に与えられる海外メジャー「AIG女子オープン」(8月19~22日、スコットランド・カーヌスティGL)の出場権を獲得した。
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158kmを球審カメラで体感 米ドラ1候補の“危険球”がバズ状態「パンツ濡れちゃった」
2021.06.13米大学野球のドラフト1位候補右腕の一球がバズっている。米国の投球分析家が球審カメラで撮影された動画を公開。12日(日本時間13日)の試合で打者の顔面付近に投じられた98マイル(約157.72キロ)直球の迫力ある映像に対し、SNS上では「パンツが濡れてしまった」と声が上がっている。
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TVアニメきっかけで競技者増 “ブレイク間近”カバディ日本代表が紅白戦で熱戦
2021.06.13カバディ、カバディ、カバディ……。マントラを呟きながら攻撃するプレーが印象的な競技「カバディ」の日本代表候補選手が12日、自由の森学園中学・高校体育館でエキシビションマッチを行った。
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井上尚弥戦へ殴り込み 金色アクセサリーのカシメロを陣営公開「モンスター狩りだ!」
2021.06.13ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)は、19日(日本時間20日)に米ラスベガスでIBF1位マイケル・ダスマリナスとの防衛戦に臨む。WBO王者ジョンリエル・カシメロ(ともにフィリピン)は生観戦を予定。現地入りした様子の画像を陣営が「モンスター狩り、再開!」と公開している。
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UFCで7秒KOの瞬殺劇! まばたき厳禁の“完璧ワンツー”に米興奮「この夜を支配した」
2021.06.13米最大の総合格闘技「UFC」で7秒の瞬殺劇が生まれた。12日(日本時間13日)に行われた5分×3回のライト級でテレンス・マッキニーがマット・フレヴォラ(ともに米国)に7秒TKO勝ち。ワンツーから倒れた相手に連打を浴びせる動画を米メディアが公開すると、他の選手から「この夜を支配した」「パーフェクトなワンツー」と称賛を浴びている。
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大谷翔平、代打で強烈右前打 塁上の“渾身ハイタッチ”に米興奮「背番号17が熱い!」
2021.06.13米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、DH制のない敵地ダイヤモンドバックス戦の8回に代打で右前打を放った。代打では今季初安打となった動画を米メディアが公開。味方ベンチ拍手喝采の“渾身ハイタッチ”のシーンに対し、米ファンから「簡単にさばいたね」「背番号17が熱い!」と反響が集まっている。
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「待ち切れなかった」ラグビー代表戦 選手も感動した1万8434人の熱気「本当に幸せ」
2021.06.13ラグビー日本代表が12日、静岡・エコパスタジアムでサンウルブズと強化試合を行い、32-17で逆転勝ちした。史上初の8強入りを果たした2019年ワールドカップ(W杯)日本大会以来、601日ぶりの代表戦。主将のFLリーチ・マイケルら当時のメンバー13人が先発に名を連ねた。1万8434人の観衆が集まった一戦。選手たちは「待ち切れなかった」「本当に幸せ」と感謝した。
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