記事一覧
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大谷翔平34号で映ったほっこりシーン HRボール手にした少年が話題「私も思わず笑顔」
2021.07.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、マリナーズ戦に「2番・DH」で先発。9回の第5打席に後半戦1本目となる34号2ランを放った。MLBが公開した映像では、右中間席へ着弾したボールが、観客の少年に渡ったシーンも映し出されていた。日本のファンからは「凄く喜んでる」「あったけぇ」「思わず笑顔」などと反響が寄せられている。
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2社の社長になった元ロッテ投手 1個30円のコロッケ揚げで得た第二の人生に必要なこと
2021.07.19日本におけるプロスポーツの先駆けであり、長い歴史と人気を誇るプロ野球。数億円の年俸を稼ぎ、華やかにスポットライトを浴びる選手もいる一方、戦力外通告を受けて現役生活に終止符を打ち、次のステージで活躍する「元プロ野球選手」も多くいる。
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オークリーが24万円超の日本限定モデル販売 世界で5本しかない貴重な「Frogskins」
2021.07.19アイウェアブランド「オークリー」は19日、世界で5本しか存在しない貴重な日本製モデルのチタン製「Frogskins(フロッグスキン)」を21日から限定販売すると発表した。
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大谷翔平、一塁手が困る“速すぎ内野安打”に米ファン仰天「イチローが宿っている」
2021.07.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、マリナーズ戦に「2番・DH」で先発。9回の第5打席に後半戦1本目となる34号2ランを放つなど、3打数2安打2打点2四球だった。7回には俊足を飛ばし、一塁ベース後方の打球を内野安打としてしまった。実際の映像を米メディアが公開しているが、米ファンからは「イチローが宿っている」などと驚きの声があがっている。
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大谷翔平、待望34号はボール球を128m弾 米記者も速報「ゴルフ打ちだ」「遂に出た!」
2021.07.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、マリナーズ戦に「2番・DH」で先発。9回の第5打席に後半戦1本目となる34号2ランを放った。低めのボール球をすくい上げた一発に、米記者は「ゴルフ打ちだ」「遂に出た!」と反応している。
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大谷翔平、ボール球すくって34号! 後半戦1発目に週初めのファン歓喜「日本に朝が」
2021.07.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、マリナーズ戦に「2番・DH」で先発。9回の第5打席に後半戦1本目となる34号2ランを放った。チームは4-7で敗れたが、2安打2打点の活躍。SNS上の日本のファンからは「日本に朝が来た」「今週も楽しく過ごせる」などと歓喜の声が上がっている。
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ディープ産駒スノーフォール、圧巻の英愛オークスVを調教師絶賛「大きく、強くなった」
2021.07.19海外競馬のG1愛オークス(3歳牝)が17日、カラ競馬場で行われ、ディープインパクト産駒の日本産馬スノーフォール(牝3・A.オブライエン)が史上15頭目の英愛オークス制覇を果たした。16馬身差で圧勝した英オークスに続き、8馬身半差の楽勝。レース映像を海外メディアが公開。調教師を務めたエイダン・オブライエン師は「とても賢く、多くのクオリティを持っている」などと称えたという。英メディアが伝えている。
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大谷翔平は「スイングを読んでいるんだ」 投手としての知性を37歳大ベテランが絶賛
2021.07.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、二刀流の活躍で話題となっている。これまでバッテリーを組むことも多かった37歳カート・スズキ捕手は、大谷について「完璧な選手を作った場合、この男がまさにそうだ」などと絶賛している。米メディアが報じている。
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大谷翔平VS菊池雄星の試合で主役に 7月打率.473フレッチャーに米称賛「彼には日課」
2021.07.18米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、マリナーズ戦に「2番・DH」で出場。5打数無安打だった。この日は花巻東高の先輩・菊池雄星投手との対戦も注目されたが、菊池も5回9安打7失点と振るわず。主役になったのは、大谷の同僚デビッド・フレッチャー内野手だった。3本の二塁打で5打点を稼ぎ、連続試合安打を26に。3点適時打の映像がSNS上に公開され「いま絶好調な男」などと米ファンから称賛が集まっている。
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ママV若林舞衣子、亡き母に教わったこと 「後悔と決意」を込めた1575日ぶりの4勝目
2021.07.18女子ゴルフの国内ツアー・GMO&サマンサカップ最終日が18日、茨城・イーグルポイントGC(6657ヤード、パー72)で行われ、1打差の2位で出た33歳の“ママさんゴルファー”若林舞衣子(ヨネックス)が5バーディー、2ボギーの69。通算15アンダーで並んだ野澤真央(愛知製鋼)とのプレーオフを2ホール目で制し、逆転優勝した。2019年4月の出産後初の優勝となり、17年3月以来1575日ぶりのツアー通算4勝目。6月末に亡くなった天国の母を想い、涙を流した。観衆は1156人。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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