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記事一覧

  • 渋野日向子、ソフト日本の金メダル祝福「上野さんの涙でギャン泣き」「パリで復活させて」

    2021.07.28

     女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)が、東京五輪で金メダルを獲得したソフトボール日本代表を祝福した。28日、楽天スーパーレディースの前日会見に出席。学生時代にはソフトボールに打ち込んでいたこともあり、会見にはハイテンションで登場。「ずっと泣いてました」「パリ五輪で復活させてほしい」と思いを語った。

  • 大谷翔平、独走36号は141m特大弾! 米メディア唖然「ロケットセンターから打ち上げられたよう」

    2021.07.28

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地のロッキーズ戦で「2番・DH」で先発出場。5回の第3打席で右中間スタンドへ、飛距離463フィート(約141.12メートル)の特大の36号本塁打を放った。米メディア関係者からは驚きの声が上がっている。

  • 大橋悠依が個人メドレー2冠達成! 「女子初めては嬉しい」「お姉さん方に助けられた」

    2021.07.28

    東京五輪は28日、競泳女子200メートル個人メドレー決勝が東京アクアティクスセンターで行われ、日本記録保持者の大橋悠依(イトマン東進)が2分8秒52で優勝。女子400メートル個人メドレーに続き、今大会2つ目の金メダルを獲得した。競泳では日本勢女子として初の2冠。男子を含めても08年北京五輪の北島康介氏以来となる快挙を成し遂げた。

  • 大橋悠依、競泳女子200m個人メドレーでも金メダル! 08年北島康介以来の2冠達成

    2021.07.28

    東京五輪は28日、競泳女子200メートル個人メドレー決勝が東京アクアティクスセンターで行われ、日本記録保持者の大橋悠依(イトマン東進)が2分8秒52で優勝。女子400メートル個人メドレーに続き、今大会2つ目の金メダルを獲得した。競泳では日本勢女子として初の2冠。男子を含めても08年北京五輪の北島康介氏以来となる快挙を成し遂げた。

  • 選手が皆ダウン 五輪トライアスロンの“ハードさ物語る1枚”に反響「マジでタフだ」

    2021.07.28

    東京五輪は27日までに日本勢が計10個の金メダルを獲得。そんな中、トライアスロン男子で選手がゴールした後の画像が注目されている。ハードな戦いを終えた選手が、ほぼ全員倒れこんでいる様子に、海外ファンからは「見ているだけで辛い」「選手は本当に凄い」などと驚きの声が上がっている。

  • 19歳本多灯、男子200mバタで銀メダル! 後半の伸びにSNS興奮「鳥肌」「ハンパない!」

    2021.07.28

    東京五輪は28日、競泳男子200mバタフライ決勝が行われ、19歳の本多灯が1分57秒73で見事に銀メダルを獲得。日本勢はこの種目、5大会連続の表彰台となった。後半の追い上げで表彰台を掴んだレースに、SNS上の日本人ファンも「後半の追い込みハンパない!」「鳥肌立った」などと続々と反応している。

  • ドイツ柔道コーチが“闘魂注入” 試合直前、顔への2発を選手説明「全然痛くない!」

    2021.07.28

    東京五輪は27日、柔道女子63キロ級が行われた。出場したドイツの選手が、コーチから“闘魂注入”されている映像が海外で話題となっている。畳に上がる直前、頬に2発が入った映像を選手自身もSNSに公開し「私を奮い立たせてくれているのです!」と伝えている。

  • 「お願いです、謝って下さい」 あの最終戦2日前、松田直樹を動かしたマネージャーのメール

    2021.07.28

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多のFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年の夏、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、8月4日、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。

  • 永瀬貴規「無敵の柔道選手になる」 追い求めた柔道界の“パウンド・フォー・パウンド”

    2021.07.28

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。今回は27日に行われた柔道男子81キロ級決勝で金メダルを獲得した永瀬貴規(旭化成)の恩師が語る秘話。5年前のリオ五輪ではエースとして期待されながら銅メダルで涙をのみ、雪辱を期した東京もその道のりは平たんではなかった。2017年世界選手権で右膝を負傷し、同年10月に手術。どん底からはい上がり、ライバルとの代表争いを制して切符をつかんだ。恩師の1人で、筑波大学柔道部の岡田弘隆監督に強さの秘訣を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部)

  • 最強男子柔道、決勝後にまた生まれた感動シーン ネット反響「爽やかな敗者を尊敬」

    2021.07.28

    東京五輪は27日、柔道男子81キロ級で永瀬貴規(旭化成)が金メダルを獲得。男子は史上初の4日連続金メダルの快挙となった。決勝では勝利後、相手のサイード・モラエイ(モンゴル)と、互いの手を取って掲げるというシーンが見られた。SNS上の日本人ファンからは「なんて清々しい」「ファイナリストに相応しい」などと反響が寄せられている。

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