記事一覧
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大谷翔平MVP争いに激論 否定派の大投手に米識者皮肉「自分が獲れなかったから?」
2021.10.02米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手とブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手のMVP論争について、元選手らが激論を交わしている。大谷派の人気実況マット・バスガーシアン氏、ゲレーロJr.派で元投手のペドロ・マルティネス氏が米放送局の企画に登場。意見をぶつけ合っている。
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宇野昌磨の「スプリットフリップに惚れた」 五輪前初戦に米記者賛辞「音楽に合う」
2021.10.02フィギュアスケートのジャパンオープンが2日、さいたまスーパーアリーナで行われ、平昌五輪男子銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリーで181.21点をマークした。米名物記者は「スプリットフリップに惚れた」と賛辞を送っている。
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一日「+4」の渋野日向子、苦境支えた大歓声に涙目「こんな自分を応援してくれて…」
2021.10.02女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンは2日、前日から順延となった第2ラウンド(R)が栃木・烏山城CC(6550ヤード、パー71)で行われた。4位スタートの渋野日向子(サントリー)は1バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの75とスコアを落とし、通算1オーバーで予選ラウンド終えた。
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大谷翔平、3ボールから豪快マン振り HR王諦めない姿に米実況も度肝「オッホッホ」
2021.10.02米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、敵地マリナーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場し、3打数無安打だった。本塁打王争いではトップに3本差の中、3ボール0ストライクからフルスイング。体を仰け反らせた様子に対し、米実況席は「ワット!?」「オッホッホ」と驚いている。
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北京五輪で日本の脅威となるか 調整遅れのシェルバコワに振付師「4回転は既に復活」
2021.10.02フィギュアスケートの世界選手権女王アンナ・シェルバコワ(ロシア)が、4回転ジャンプを跳んで復調の兆しを見せている。ロシアメディア「kp.ru」が報じている。
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宮里美香、“新婚パワー”で連日好スコア「ゴルフ好きな人。練習も一緒、家事も分担」
2021.10.02女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン第2ラウンド(R)が2日、栃木・烏山城CC(6550ヤード、パー71)で行われた。2打差の4位で出た2010年、13年大会優勝の宮里美香は、4バーディー、3ボギーの70で回り、通算4アンダー。今大会3度目の優勝に向けて好ラウンドを続けている。
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日本女子OPで高校生アマが暫定2位 春季大会Vの川崎春花「ロ―アマを取りたい」
2021.10.02女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン第2ラウンド(R)が2日、栃木・烏山城CC(6550ヤード、パー71)で行われた。午前スタート組では、大阪学院高3年でアマチュアの川崎春花が4バーディー、1ボギーの68で回り、通算4アンダー。ホールアウト時点で暫定2位に浮上した。
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大谷翔平、申告敬遠を“呼んだ”同僚の適時二塁打に日本ファン嘆き「空気読んでw」
2021.10.02米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、敵地マリナーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場。9試合ぶりとなる46号本塁打に期待がかかる中、第2打席に申告敬遠を受けた。直前には同僚が逆転の適時二塁打。一塁を空けてしまうシーンに対し、日本人ファンは「空気読んでw」「大谷ファン的には残念な」と嘆いている。
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部活で始まるメンタルヘルスへの取り組み 「弱音を吐かない」美徳は米国でも変化
2021.10.02「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「部活とメンタルヘルス」について。
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大谷翔平に負けない特大MVPコール 3万人のゲレーロ推しに海外熱狂「なんてシーンだ」
2021.10.02米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手がMVP候補に挙がっている中、ライバル選手の本拠地では後押しする巨大MVPコールが沸き起こった。ブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手が9月30日(日本時間10月1日)のヤンキース戦で一時勝ち越しの適時二塁打。2万9659人のファンが大歓声を上げる動画を、海外レポーターが「なんてシーンだ」と公開すると、ファンを「楽しそう!」と熱くさせている。
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