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記事一覧

  • 大谷翔平の仮想通貨「ショーコイン」があれば…7月は「月に届く高騰」と米識者が珍指摘

    2021.10.11

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、投打の躍動でア・リーグMVP候補に挙がっている。米識者はドキュメンタリー番組の中で、大谷のこれまでを仮想通貨「ショーコイン」に例えて振り返り、今年7月の球宴時には「月まで届くような高騰を見せた」などと表現している。

  • 渋野日向子「まだまだ長い人生の途中」 富士山そびえる絶景ショット&復活Vの思い投稿

    2021.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終ラウンド(R)は10日、静岡・東名CC(6592ヤード、パー72)で行われ、2打差の5位で出た渋野日向子(サントリー)が約1年11か月ぶりの優勝を遂げた。大会を終えた渋野は自身のインスタグラムを更新。雄大な富士山を背景にした写真を公開するとともに「たくさんの応援ありがとうございます」「まだまだ長い人生の途中 ちょっとずつちょっとずつ、進んでまいります」などと記した。

  • ロッテがミッキーマウスと今季コラボ第2弾 ロングTシャツなどオンライン限定販売開始

    2021.10.11

    プロ野球・ロッテは、ディズニーランドの大人気キャラクター・ミッキーマウスとコラボしたグッズの受注販売を開始したと発表した。球団オンラインストア限定で、期間は10月17日午後11時59分まで。商品一覧は次の通り(価格は税込)。

  • 大谷翔平の衝撃、国境を越えてブラジルに伝達 特集で絶賛「別次元のスタッツを見よ」

    2021.10.11

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季投手として9勝、打者としても46本塁打を放ち、ア・リーグMVP最有力候補に挙がっている。歴史的な躍動は「球史を塗り替えた」「永遠に記憶されるべき」などとブラジルにも伝えられているようだ。

  • カシメロ、次戦報酬は1170万円を分配 “格安”に母国紙皮肉「最近では圧倒的に安い」

    2021.10.11

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)のファイトマネーに母国メディアから指摘が入った。12月11日に同級1位ポール・バトラー(英国)との指名試合を行うと海外メディアで報じられている王者。入札額の低さから、フィリピン地元紙は「格下げ」と伝えている。

  • 敗れてもワイルダーに称賛の声 逆襲のダウン2度奪取に米興奮「凄いパワー」「最高だ」

    2021.10.10

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチ12回戦が9日(日本時間10日)、米ラスベガスで行われ、王者タイソン・フューリー(英国)が前王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に11回KO勝ちし、初防衛に成功した。敗れたワイルダーだが、先にダウンを喫して迎えた4回には逆襲。2つのダウンを奪い返すなど猛攻を見せた。米ファンからは「凄いパワーだ」「エゲツない」などと称賛のコメントが寄せられていた。

  • 渋野日向子、POで感じた高3アマ佐藤心結の凄み「肝が据わっている。本当に強くなる」

    2021.10.10

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終ラウンド(R)は10日、静岡・東名CC(6592ヤード、パー72)で行われ、2打差の5位で出た渋野日向子(サントリー)が約1年11か月ぶりの復活優勝を遂げた。6バーディー、2ボギーの68で回り、通算10アンダーで並んだ明秀学園日立高3年の佐藤心結(みゆ)、木村彩子(富山常備薬グループ)、ペ・ソンウ(韓国)とのプレーオフで粘り勝ち。海外メジャー1勝を除き、国内ツアー通算5勝目となった。渋野は会見では、勝てなかった間の心境などを振り返った。

  • 大谷翔平の“消えた141m弾”に324発男が仰天 敵地&米記者も呆然「カナダまで飛んだ」【今季の二刀流】

    2021.10.10

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平は投手として9勝、打者として46本塁打、走っては26盗塁と歴史的シーズンを送った。MVPの発表に向け、二刀流の「凄さ」を月ごとに振り返る。今回は2か月連続の月間MVPに輝いた7月。同僚も仰天した33号ソロが飛び出したのは、9日(日本時間10日)の敵地マリナーズ戦だった。画面から消えてしまうような飛距離141メートルの一撃に、米記者からも「カナダまで飛ばした」と驚きの声があがっていた。

  • 渋野日向子にPOで惜敗 ピン直撃の不運も、アマ佐藤心結は“充実”の涙「やりきった」

    2021.10.10

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終ラウンド(R)は10日、静岡・東名CC(6592ヤード、パー72)で行われた。首位スタートの佐藤心結(みゆ・明秀学園日立高3年)は通算10アンダーで終え、渋野日向子(サントリー)ら4人とのプレーオフに突入。しかし、3人に絞られた2ホール目でバーディーを逃し、史上8人目のアマチュアでのツアー優勝を果たせず2位に終わった。渋野が国内ツアー通算5勝目。(文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)

  • 渋野日向子、スイング改造の異論に反骨心「ああじゃ、こうじゃ言う人を見返したいと」

    2021.10.10

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終ラウンド(R)は10日、静岡・東名CC(6592ヤード、パー72)で行われ、2打差の5位で出た渋野日向子(サントリー)が約1年11か月ぶりの復活優勝を遂げた。6バーディー、2ボギーの68で回り、通算10アンダーで並んだ明秀学園日立高3年の佐藤心結(みゆ)、木村彩子(富山常備薬グループ)、ペ・ソンウ(韓国)とのプレーオフで粘り勝ち。海外メジャー1勝を除き、国内ツアー通算5勝目となった。渋野は会見では、勝てなかった間の心境などを振り返った。

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