[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 入学数か月で10人退学 異端の通信制高校、選手権出場まで1勝に迫った一期生の3年間

    2021.12.01

    発足からわずか3年で、全国高校サッカー選手権の舞台にあと一歩と迫ったチームがある。淡路島を拠点に活動する兵庫県の相生学院高校サッカー部は、県大会決勝で滝川第二高校に0-1で敗れたものの、強豪相手に互角の攻防を演じた。彼らはいかにして、その場所へと駆け上がったのか。通信制高校として、育成年代の新たな可能性を示した総監督の上船利徳と選手たちの3年間を振り返る。(取材・文=加部 究)

  • 幼き頃の世界王者チェン、見たら忘れない衝撃ヘアスタイルに反響「すごくキュート」

    2021.12.01

    フィギュアスケートの世界選手権3連覇王者ネイサン・チェンの、幼き頃のヘアスタイルが海外ファンに注目されている。五輪公式SNSが、ジェイソン・ブラウン(ともに米国)と写った比較画像を公開。可愛らしい姿には「驚愕の髪型」「お鉢カット、すごく好き」などとコメントが書き込まれている。

  • 大谷翔平のMVP阻止には「打率5割必要」 被弾した一流投手2人がまさかの“条件”設定

    2021.12.01

    米大リーグで今季ア・リーグMVPを獲得したエンゼルスの大谷翔平投手。今季野手としては46本塁打を放ったが、被弾経験のある2人の一流投手が活躍ぶりを絶賛した。今後の継続的なMVP受賞の可能性にも言及し、今季ライバルとされたブラディミール・ゲレーロJr.内野手(ブルージェイズ)がMVPを受賞するための高難度な“条件”にも言及した。

  • “新ビーチの妖精”坂口佳穂が引退 SNSで理由明かす「次の目標が明確に持てず…」

    2021.12.01

    ビーチバレーの坂口佳穂(マイナビ/KBSC)が1日、自身のインスタグラムで今季限りでの現役引退を表明した。今夏行われた東京五輪の出場は逃し「次の目標が明確に持てず、精神的に必要なものが日々足りなくなっていきました。プレイヤーとしてこのまま続けるという選択が出来なくなった事で、引退を決意しました」と理由を明かしている。

  • 石川佳純、高さ4mに“超巨大化” お台場に出現、NZレポーターも興奮「ジャイアント」【東京五輪総集編】

    2021.12.01

    2021年夏に東京五輪・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回は海外レポーターが発見した、超巨大な石川佳純(全農)のモニュメントだ。自身のツイッターで動画を公開し、衝撃を伝えていた。

  • 鈴木健吾&一山麻緒が結婚 マラソン日本記録保持者と五輪代表のカップル「私たちらしく」

    2021.12.01

    陸上・男子マラソンの日本記録保持者・鈴木健吾(富士通)が、女子マラソンで東京五輪に出場した一山麻緒(ワコール)と結婚したことを、自身のインスタグラムで報告した。2人でトラックを走る2ショット写真も公開。鈴木は「これからもお互い同じ目標に向かって、どんな時も支え合い、高め合いながら、私たちらしく日々精進して参ります」などとつづっている。

  • 寿司食べたいワリエワ、先輩トルソワらが買った“日本のお土産”明かす「美味しい」

    2021.12.01

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦ロシア杯は27日までソチで行われ、女子シングルでは15歳のカミラ・ワリエワ(ロシア)が合計272.71点を記録。ショートプログラム(SP)、フリー、総合の全てで世界最高得点をマークし、優勝した。演技後はGPファイナルで大阪を訪れた場合、食べたい日本食などについて語ったようだ。ロシアメディアが報じている。

  • 渡邊雄太、今季初2ケタ11得点! ラプターズ敗戦も3ポイント3発、米実況も興奮「Oh!」

    2021.12.01

    米プロバスケットボール(NBA)のラプターズに所属する渡邊雄太は11月30日(日本時間12月1日)、グリズリーズ戦で今季初の2ケタ11得点、5リバウンドを記録。チームは91-98で敗れたが、今季最長となる28分41秒の出場で3ポイントシュートを3本決めた。大歓声を浴びた実際の映像をチーム公式SNSが公開。ファンからは「大歓声やん」「Good job」等とコメントが寄せられている。

  • 「日本人がいかに親切か知りたい?」 バスから見た“午後11時の労い”に米コーチ感激【東京五輪総集編】

    2021.12.01

    2021年夏に東京五輪・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回は米国の重量挙げコーチが感激した、日本人の熱烈な労いの場面だ。インスタグラムに動画を公開。午後11時にかかわらず、バスに向かって熱烈に手を振る様子に対し、「日本人がどれほど親切か知りたいか?」とつづっていた。

  • 「病院に行く手前で救える」 RISEでも活躍の“闘うドクター”が産業医を選んだ理由

    2021.12.01

    格闘技イベント「R.I.S.E.(現在はRISE)」などで活躍し、現在は医師、経営者としても活動する池井佑丞さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じた。医大生時代に格闘家としてプロデビューしながら、医師免許を取得。“闘うドクター”として注目された。現在は産業医として人々の健康に向き合いながら、経営者、選手のトレーナーとしても活動中。40歳の異色の道のりと現在のビジョンを前後編でお届けする。後編は産業医への転身に込めた思いと、今後のビジョンについて。(聞き手=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉)

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X
oillio
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集