記事一覧
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大谷翔平の特大弾で感情爆発 ベンチ内の水原通訳に米注目「これ熱い」「最高の兄弟」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.04米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は、水原一平通訳がベンチで大喜びするシーンだ。6月5日の本拠地マリナーズ戦で16号本塁打を放ち、米メディアは動画付きで注目。米ファンから「これは熱い」「最高の兄弟」などと脚光を浴びせられていた。
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59歳コマネチ、年齢感じさせないレオタード姿に反響「誰も真似できない」「完璧ね!」【名珍場面2021】
2021.12.04早いもので2021年も12月を迎えた。今年もスポーツ界では数々の名場面が誕生。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残った出来事を「スポーツ名珍場面2021」と題し、振り返る。今回は元体操女王のナディア・コマネチさん(ルーマニア)だ。7月、レオタード姿で軽く飛び跳ねる動画をインスタグラムに公開。年齢を感じさせない姿に海外ファンからは「誰も真似できない!」「スーパーだ」などと反響が寄せられていた。
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ベッカム、親子3世代で撮った“イケメンショット”に反響「イイ男」「美しい写真」
2021.12.04海外サッカー、元イングランド代表MFデービッド・ベッカム氏がインスタグラムを更新。父のデービッド・エドワード氏、次男・ロメオの親子3代で納まった画像を公開すると、海外ファンからは「素敵なベッカム3世代だ」などと反響を集めている。
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衝撃KO負け堀口恭司、まさかの“大の字失神シーン”に米戦慄「年間最高KOだ」「残酷」
2021.12.04格闘技「ベラトール272」の世界バンタム級タイトルマッチが3日(日本時間4日)、米コネティカット州アンカスビルのモヒガン・サンアリーナで行われ、堀口恭司(アメリカン・トップチーム)が王者セルジオ・ペティス(米国)に4回KO負けした。ド派手なKOシーンの動画をベラトール公式ツイッターが公開。「年間最高KOだろ」「残酷な一撃」と米ファンの戦慄を走らせている。
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LGBTQへの理解・気づきのきっかけに ラグビー廣瀬俊朗、五輪の多様性に見た社会の課題【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.04東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は、8月に掲載された「THE ANSWER スペシャリスト」を務める元ラグビー日本代表主将の廣瀬俊朗さんだ。
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「テニス界にとって朗報」 コロナ禍の遠隔指導、現役プロが福島の子どもと築いた絆
2021.12.04プロテニスプレーヤーの綿貫敬介(明治安田生命)が11月28日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」の成果発表イベントに登場した。遠隔指導ツール「スマートコーチ」を活用し、遠隔指導をしてきた福島県いわき市の少年少女14人と直接交流。全国クラスの実力者に成長した生徒も輩出した“綿貫塾”の躍進の裏に、日本テニス界の誇るトッププロプレイヤーたちの粋な計らいがあったという。
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綿貫敬介が「東北『夢』応援プログラム」で福島の少年少女を直接指導
2021.12.04プロテニスプレーヤーの綿貫敬介(明治安田生命)が11月28日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」の成果発表イベントに登場した。遠隔指導ツール「スマートコーチ」を活用し、遠隔指導をしてきた福島県いわき市の少年少女14人と直接交流。全国クラスの実力者に成長した生徒も輩出した“綿貫塾”の躍進の裏に、日本テニス界の誇るトッププロプレイヤーたちの粋な計らいがあったという。
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女子ゴルフ吉田優利、私服姿の“お団子ヘア”を公開「とても素敵空間なカフェでした」
2021.12.04女子ゴルフの21歳・吉田優利(エプソン)がインスタグラムを更新。お団子ヘアにしたオフの私服ショットを公開し「とても素敵空間なカフェでした」とつづっている。
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大谷翔平の死角から“給水係ガール”登場 驚く様に米羨望「私が担当だったらなぁ」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.04米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は7月12日のHRダービーでの一コマ。“給水係ガール”に気付かず、大谷が驚いたシーンの動画に、米ファンから「私が担当だったらなぁ…」と羨む声が漏れた。
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箱根駅伝、強豪校への挑戦 帝京大が「監督主導」から「自立」へ方針転換した理由
2021.12.04毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。今年度の大学駅伝は例年以上に混戦模様。各校はいかにして“戦国時代”を生き抜くのか――。「THE ANSWER」では、強豪校に挑む「ダークホース校」の監督に注目。前回の箱根駅伝で総合8位、帝京大学を率いる中野孝行監督に指導論の根底にあるものを聞いた。(取材・文=佐藤 俊)
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