記事一覧
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羽生結弦、伊識者が「芸術」と評した1本のジャンプ「無限に見られる、飽きないから」
2021.12.25フィギュアスケートの全日本選手権(さいたまスーパーアリーナ)は24日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、今季初戦となった羽生結弦(ANA)が衝撃の111.31点をマークし、首位発進となった。右足首の故障からの完全復活を印象付けた冒頭の圧巻のジャンプを、欧州のアナリストは「4回転サルコーはアートになった」と評している。
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元甲子園球児の経営者が野球部を贔屓するマジメな理由「活躍する人に『補欠』の共通点」【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.25東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は元甲子園球児で、現在はギグセールス株式会社の取締役を務める福山敦士氏へのインタビュー前編。
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孤高の羽生結弦 編曲者がフランスの“天才すぎた”音楽家に姿を重ね、涙した名演
2021.12.25フィギュアスケートの全日本選手権(さいたまスーパーアリーナ)は24日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、今季初戦となった羽生結弦(ANA)が衝撃の111.31点で首位発進した。初披露となった曲は「序奏とロンド・カプリチオーソ」。編曲を担当したピアニストの清塚信也氏は、ツイッターで羽生の演技後に「子供の頃のように純粋に涙が出ました」と心情を明かしている。
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井岡一翔に挑む35歳の遅咲きボクサー 元世界王者も経験、人生を懸けた挑戦者の怖さ
2021.12.25ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える連載「元世界王者のボクシング解体新書」。今回は大晦日の開催が急きょ決まった「井岡一翔VS福永亮次」の世界戦に注目した。
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ワリエワ、まさに絶望の世界最高90.38点に五輪公式サイト絶賛「北京へビッグステップ」
2021.12.25フィギュアスケートのロシア選手権は24日、女子ショートプログラム(SP)が行われ、15歳カミラ・ワリエワが非公認ながら自身の世界最高得点を上回る90.38点で首位発進を決めた。北京五輪金メダル本命のロシア勢で今季絶好調の逸材に対し、五輪公式サイトも「北京五輪へビッグステップ」「15歳のセンセーション」などと報じた。
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羽生結弦、衝撃の復活劇を米NBCスポーツも称賛「メガスターの8か月ぶり公式戦は成功」
2021.12.25フィギュアスケートの全日本選手権(さいたまスーパーアリーナ)は24日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、今季初戦となった羽生結弦(ANA)が衝撃の111.31点をマークし、首位に立った。米メディアは「メガスターの8か月ぶりの公式戦は成功に終わった」と復活劇を称賛している。
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ロッテの2021年オフィシャルDVD発売 好プレー集、広報カメラなど特典映像も豊富
2021.12.25プロ野球・ロッテは、チームの2021年シーズンをダイジェスト映像にまとめた「千葉ロッテマリーンズ オフィシャルDVD2021」の予約販売を開始した。
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最強プロボクサー・井上尚弥の美学 KO目前のリング上ですら意識していた「ファン目線」
2021.12.252021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第25回は、ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が登場する。
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日本から持ち帰った“お土産”に英選手の娘が大喜び 海外反響「最高の贈り物だ」
2021.12.25日本からの“もう一つのお土産”に愛娘が喜んだ。競技外も大いに盛り上がった東京オリンピック・パラリンピックの競技内外の出来事を振り返る「東京五輪総集編」。今回は体操の金メダリストが帰国し、空港での娘との再会シーン。自身のインスタグラムで公開した動画で手渡した、あるプレゼントに「すごくかわいい」「最高の贈り物だね」と反響が寄せられた。
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大久保嘉人と聞いて浮かべる「2文字」 闘莉王を今年最も熱くさせた漢の凄み
2021.12.24川崎フロンターレが圧倒的な強さで連覇を果たした2021シーズンのJ1リーグ。そんなシーズンを締めくくる企画として、「THE ANSWER」ではスポーツチャンネル「DAZN」とともに毎月行ってきた月間表彰で「最熱モーメント」のセレクターを務めてきた元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏に、2021シーズンを総括してもらった。
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