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記事一覧

  • 銅メダル坂本花織「びっくりしすぎて3位と認識できなくて」 本人も驚いた浅田真央以来の快挙

    2022.02.17

    北京五輪は17日、フィギュアスケート女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の坂本花織(シスメックス)が自己ベストの153.29点、合計233.13点で銅メダルを獲得した。日本女子のメダルは、2010年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央以来4人目の快挙となった。金メダルはアンナ・シェルバコワ、銀メダルはアレクサンドラ・トルソワ。4位に入ったカミラ・ワリエワ(ROC)のドーピング騒動で記録は暫定扱い。

  • ワリエワ、まさかの4位転落に海外衝撃「信じられない」「彼女は15歳の少女だぞ!」

    2022.02.17

    北京五輪は17日、フィギュアスケート女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった15歳カミラ・ワリエワ(ROC)は4位だった。昨年12月のドーピング検査で陽性反応を示していたが、スポーツ仲裁裁判所(CAS)が今大会の出場継続を認めて演技。シニア転向後、国内外の大会で初黒星を喫した。4位転落に対し、海外記者らに「信じられない」「なんてストーリーだ」と衝撃を走らせている。

  • 15歳ワリエワ、まさかの4位 転倒相次ぎシニア初黒星、坂本花織が銅、シェルバコワ金

    2022.02.17

    北京五輪は17日、フィギュアスケート女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった15歳カミラ・ワリエワ(ROC)は4位だった。昨年12月のドーピング検査で陽性反応を示していたが、スポーツ仲裁裁判所(CAS)が今大会の出場継続を認めて演技。シニア転向後、国内外の大会で初黒星を喫した。日本勢最上位は坂本花織の銅メダル(233.13点)で、日本人では10年バンクーバー五輪の浅田真央以来の3大会12年ぶりのメダル。ワリエワの騒動により、現時点で順位はあくまで暫定的なものとなる。

  • 高木美帆、銀メダル選手の母国オランダ紙も脱帽「アンタッチャブルなタカギに敗北」

    2022.02.17

    北京五輪は17日、スピードスケート女子1000メートル決勝が行われ、2018年平昌五輪銅メダルの27歳・高木美帆(日体大職)は1分13秒19の五輪レコードで金メダルを獲得した。異例の長短5種目7レースに出場し、今大会4個目のメダル獲得。個人種目初の金メダルに輝いた。銀メダルとなったオランダ選手の母国メディアも脱帽している。

  • 高木美帆のオランダ出身コーチ、歓喜の2ショットで敬意「彼女はやり遂げた、女王だ!」

    2022.02.17

    北京五輪は17日、スピードスケート女子1000メートル決勝が行われ、2018年平昌五輪銅メダルの27歳・高木美帆(日体大職)は1分13秒19の五輪レコードで金メダルを獲得した。異例の長短5種目7レースに出場し、今大会4個目のメダル獲得。個人種目初の金メダルに輝き、日本選手団主将が大車輪の活躍で今大会を終えた。オランダ出身のコーチはレース後にインスタグラムを更新し、高木との2ショット画像付きで「彼女はやり遂げた、五輪女王だ!」とつづった。

  • 「な、何頭身ですか…」 東欧のフィギュア174cm女子選手のスタイルにお茶の間釘付け

    2022.02.17

    北京五輪は17日、女子フリーに25選手が出場した。第1組から地上波中継され、お茶の間では初めて見る選手も続々。とりわけ目を引いたのが、第2組に登場したベラルーシの18歳ビクトリア・サフォノワ。174センチというフィギュア選手としては異例の長身で、スタイルに目を奪われたネット上では驚きの声が続々と上がった。

  • 高木美帆が「つらい」と明かしたコーチの不在 涙の抱擁に感涙続出「見れてよかった」

    2022.02.17

    北京五輪は17日、スピードスケート女子1000メートル決勝が行われ、2018年平昌五輪銅メダルの27歳・高木美帆(日体大職)は1分13秒19の五輪レコードで金メダルを獲得した。異例の長短5種目7レースに出場し、今大会4個目のメダル獲得。個人種目初の金メダルに輝き、日本選手団主将が大車輪の活躍で今大会を終えた。金メダル直後に見せたオランダ出身のコーチとの抱擁に対し、ネット上では「私も泣いてた」「見れてよかった」と感涙の声が上がっている。

  • Jリーグあす22年開幕 川崎F―FC東京の“多摩川クラシコ”からDAZNが全試合ライブ配信

    2022.02.17

    スポーツ・チャンネル「DAZN」が、明日18日に開幕する2022シーズンの明治安田生命Jリーグを全試合独占ライブ配信する。

  • 高木美帆が小平奈緒とハグ 金メダル直後に広がった光景に感動の声「本当に素敵な方」

    2022.02.17

    北京五輪は17日、スピードスケート女子1000メートル決勝が行われ、2018年平昌五輪銅メダルの27歳・高木美帆(日体大職)は1分13秒19の五輪レコードで金メダルを獲得した。異例の長短5種目7レースに出場し、今大会4個目のメダル獲得。個人種目初の金メダルに輝き、日本選手団主将が大車輪の活躍で今大会を終えた。ネット上では10位に終わった小平奈緒(相澤病院)とのハグに「本当に素敵な方」と感動が広がっている。

  • 今大会終了の小平奈緒へ、親友イ・サンファが日本語で労い「おちゅかれさまだよ」

    2022.02.17

    北京五輪は17日、スピードスケート女子1000メートル決勝が行われ、前回銀メダルの小平奈緒(相澤病院)は1分15秒66の10位だった。レース後、親友でもあるイ・サンファ(韓国)から労いのメッセージが届いた。

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