記事一覧
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ロコ・ソラーレにあった“卓球部” まさかの休部理由が話題「笑いが絶えないですね」
2022.03.07北京五輪でカーリング女子日本代表(ロコ・ソラーレ)は史上初の銀メダルを獲得。2大会連続の表彰台という快挙だけでなく、試合中でも笑顔を絶やさず、明るい雰囲気でも話題となった。大会後、吉田知那美は“卓球部”の存在を紹介していたが“休部”の原因となった豪快な理由も紹介。「笑いが絶えないですね」「どうすればこんなことに」とファンの間で笑撃が走っている。
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女子ゴルフ堀琴音、26歳誕生日に感謝の報告も…ファン笑撃の理由「いたずらされたね」
2022.03.06女子ゴルフの国内ツアー開幕戦・ダイキンオーキッドレディスは6日、沖縄・琉球GC(6590ヤード、パー72)で最終日が行われ、堀琴音(ダイセル)は通算3アンダーで13位だった。3日に誕生日を迎えた26歳。ド派手な祝福を受けたようで、感謝の報告を行った。
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伝説キプチョゲが東京マラソンを走った意味 強さと情熱を表現した「本物」の42.195km
2022.03.06東京マラソンは6日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われ、37歳の世界記録保持者エリウド・キプチョゲ(ケニア)が2時間2分40秒で初優勝を飾った。初参戦の東京マラソンで世界歴代4位、日本開催レースの歴代最速タイムをマーク。世界的スーパースターは日本の陸上ファンに情熱を届けた。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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東京マラソン 米記者が驚いた“日本ならでは”のゴール地点「何が起きているんだ?」
2022.03.06東京マラソンは6日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われた。米識者はゴールの瞬間に着目。テープを切るのは優勝選手だけでない、今大会のシステムに「一体何が起こっているんだ?」などと注目した。
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ついに初Vの西郷真央 2位7度の昨季、糧になった悔し涙「帰りの車の中で思い出して…」
2022.03.06女子ゴルフの国内ツアー開幕戦・ダイキンオーキッドレディスは6日、沖縄・琉球GC(6590ヤード、パー72)で最終日が行われた。5打差の8位で出た西郷真央(島津製作所)が6バーディー、1ボギーの67で回り、通算10アンダーでツアー初優勝を飾った。昨季は2位に7度も入りながら、勝てずに終了。師匠の尾崎将司、ツアーの先輩たちからの励ましも力に、20歳の西郷が大きな壁を乗り越えた。(取材・文=柳田 通斉)
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「挑戦と美しさを完璧に捉えた1枚」 日本人パラ選手の躍動感にカメラマンも感激【Image of the Day】
2022.03.06北京パラリンピックが4日、開幕した。「THE ANSWER」では、写真や動画などを取り扱う世界最大級のデジタルコンテンツカンパニー「Getty Images(ゲッティイメージズ)」のカメラマンが大会中に撮影した写真を紹介。連載「Image of the Day」として展開し、競技の熱やパラ選手たちの貴重な瞬間、撮影者の想いなどを伝えていく。第2回は5日のアルペンスキー男子滑降(立位)から。
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西村優菜は開幕戦3位「すごく悔しい」 一時首位浮上も後半2ボギー「これが今の実力」
2022.03.06女子ゴルフの国内ツアー開幕戦・ダイキンオーキッドレディスは6日、沖縄・琉球GC(6590ヤード、パー72)で最終日が行われた。3位から出た21歳・西村優菜(スターツ)は、3バーディー、2ボギーの71で回って通算8アンダー。前半終了時では首位だったが、後半にスコアを落として3位だった。優勝のチャンスを逃し、会見では「これが今の実力」と自分に厳しかった。
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賞金女王・稲見萌寧、実力知る“後輩”西郷真央の初Vを祝福「当たり前のように勝った」
2022.03.06女子ゴルフの国内ツアー開幕戦・ダイキンオーキッドレディスは6日、沖縄・琉球GC(6590ヤード、パー72)で最終日が行われた。4位から出た稲見萌寧(Rakuten)は、2バーディー、4ボギーの74で回り、通算4アンダーで10位だった。在籍する日本ウェルネススポーツ大の後輩で、ツアー初優勝を飾った西郷真央(島津製作所)を祝福しつつ、その実力を知るがゆえに「勝ったことに驚いてはいない」とも語った。
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トルソワと33歳差の元世界王者、肩に乗せたペア練習に母国ファン注目「ペアもいいね」
2022.03.06北京五輪フィギュアスケート女子シングルで銀メダルを獲得した17歳アレクサンドラ・トルソワ(ロシア)が、母国のペア元代表アレクセイ・ティホノフ氏と練習を行った。軽やかな動きに母国のファンからは「なんと美しい」「ペアもいいかも」などと反響が集まっている。
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一山麻緒、夫・鈴木健吾と涙のハグ マラソン夫婦ギネス超えにポツリ「嬉しかった」
2022.03.06東京マラソンは6日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われ、男子の鈴木健吾(富士通)が2時間5分28秒で4位、女子の一山麻緒(ワコール)が2時間21分2秒の6位に入った。夫婦そろって日本人トップの力走。2人合計タイムは4時間26分30秒とし、夫婦の同一大会最速のギネス記録(4時間27分5秒)を上回った。
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