記事一覧
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日本アニメ「ヒロアカ」Tシャツ着る八村塁同僚が人気沸騰「タトゥーはドラゴンボール」
2022.03.14米プロバスケットボール(NBA)でウィザーズは八村塁が所属していることもあり、特に日本人ファンに馴染みが深いチームの一つ。そんな中で日本愛あふれる選手が話題になっている。
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キャンプ地で早くも報道陣の大谷翔平フィーバー 米記者驚き「山の頂に登る人まで…」
2022.03.14米大リーグのエンゼルスのキャンプは14日(日本時間15日)に本格的にスタートする。選手たちは続々とキャンプ地入りしているが、大谷翔平投手を追いかける報道陣も続々集結。米記者は「山頂まで登る人も」などと“大谷フィーバー”に注目した。
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「心の底から、もう一度」― 7年ぶり60台を記録した堀奈津佳へ、妹・琴音が残した言葉
2022.03.14国内女子ゴルフ今季第2戦・明治安田生命レディスは、サイ・ペイイン(京豊エンジニアリング)のツアー初優勝で終えた。3日間を通し、さまざまな選手の思いを聞いたが、最も印象に残ったのは、2位の堀琴音(ダイセル)が、第2日のホールアウト後に発したこのコメントだった。
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西武ファン語り草の「米野、ガッツポォォー!」 あの実況に米野智人が感謝し続けるワケ
2022.03.14「THE ANSWER」の連載「Restart――戦力外通告からの再出発」に登場し、現在はプロ野球・西武の本拠地ベルーナドームの飲食店「BACKYARD BUTCHERS(バックヤードブッチャーズ)」を運営している40歳・米野智人さん。インタビューの中で掲載できなかった現役時代の秘話を「こぼれ話」としてここで紹介する。
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戦力外も経験、コーチで残れた球界を離れ… 西武本拠地で球場メシを作る元西武戦士の今
2022.03.14日本におけるプロスポーツの先駆けであり、長い歴史と人気を誇るプロ野球。数億円の年俸を稼ぎ、華やかにスポットライトを浴びる選手もいる一方、現役生活を終え、次のステージで活躍する「元プロ野球選手」も多くいる。そんな彼らのセカンドキャリアに注目し、第二の人生で奮闘する球界OBにスポットライトを当てる「THE ANSWER」の連載「Restart――戦力外通告からの再出発」。第7回はヤクルト、西武、日本ハムの3球団で17年間のプロ生活を送った40歳・米野智人さん。
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羽生結弦に受けた“お願い”を遂行した仲良し中国人選手 ファン感激「あなたは神です」
2022.03.14北京五輪のフィギュアスケート男子シングルに出場した羽生結弦(ANA)。大会期間中はさまざまな選手との交流がスポットライトを浴びたが、アイスダンスの柳鑫宇(中国)もその一人。エキシビションなどで羽生をお姫様抱っこする様子が話題を呼んでいた。そんな柳が五輪を振り返り、羽生に頼まれた、ある“お願い”を遂行し、ファンから「あなたは神」「本当にありがとう」などと感謝されている。
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トルソワの“制御不能”の性格をロシア五輪王者が指摘「コーチの言うこと聞こえない」
2022.03.14北京五輪のフィギュアスケート・女子シングルで銀メダルを獲得したアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)。フリーで自己ベストを更新するも優勝には及ばなかった。ロシアの五輪金メダリストはトルソワの性格に注目。その課題を克服できていれば、金メダルの可能性があったと分析している。地元メディアが報じている。
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桜をバックに撮られた原英莉花&稲見萌寧 春の土佐決戦をピンクに染めた“名物”
2022.03.14女子ゴルフの今季2戦目・明治安田生命レディス最終日が13日、高知・土佐CC(6228ヤード、パー72)で行われ、サイ・ペイイン(台湾)のツアー初優勝で幕を閉じた。本州より早い春を感じさせた土佐決戦。名物の山桜もあるコースでトップゴルファーが華やかに彩った。
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衝撃の場外KO飾ったボクシング世界王者 試合後の行動に海外称賛「一流の振る舞いだ」
2022.03.13ボクシングのWBA世界フェザー級タイトルマッチが12日(日本時間13日)、英ノッティンガムで行われ、リー・ウッド(英国)が指名挑戦者のマイケル・コンラン(アイルランド)を12回途中TKOで破り、初防衛に成功した。最後はロープ際に追い込んだ相手が失神し、場外に消える衝撃の幕切れ。しかし、直後に演じたウッドの行動が「一流の振る舞いだ」と話題を呼んでいる。
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