記事一覧
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「ゴツくなった?」と廣瀬俊朗が注目 ラグビー新旧主将対談、リーチマイケルの新境地
2022.04.30ともに東京・府中市を拠点とし、創設1年目のラグビー・リーグワンで現在4位の東芝ブレイブルーパス東京(BL東京)と首位の東京サントリーサンゴリアス東京(東京SG)が、5月1日に「府中ダービー」(17時・味の素スタジアム)で激突する。注目のライバル対決を前に、一足早くキックオフしたBL東京トークバトル。OBの廣瀬俊朗氏が大野均チームアンバサダーに続いて語り合ったのは、日本代表でも中心選手として活躍するフランカー(FL)のリーチ マイケルだ。ダービーマッチ勝利へ着々と準備を進める後輩と、熱く、楽しいトークを繰り広げた。(取材・文=吉田 宏)
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柏原明日架、思わずガッツポーズが飛び出した絶品チップインに反響「お見事」
2022.04.30国内女子ゴルフツアーのパナソニックオープンレディース第2日が30日、千葉・浜野GC(6660ヤード、パー72)で行われ、38位で出た柏原明日架(富士通)が5バーディー、3ボギーの70で回り、通算2アンダーとした。ホールアウト時点で11位タイ。後半4バーディーのラッシュをかけたが、13番パー3でチップインバーディーが炸裂。ファンからも「お見事」と喝采の声が上がった。
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球場大ブーイング 三塁で発生した“疑惑のタッチアウト”に米同情「とんでもない判定だ」
2022.04.30米大リーグ・ロイヤルズは29日(日本時間30日)、本拠地でヤンキースと対戦。2回に出塁したボビー・ウィットJr.へのアウト判定を巡り、抗議したマイク・マシーニー監督が退場処分に。米ファンからは「走者アウトは可哀想」「100%押している」などの同情が集まっている。
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大谷翔平、「瞬間移動」の声も上がった盗塁に米メディア警告「瞬きすると見逃すぞ!」
2022.04.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地ホワイトソックス戦に「4番・指名打者」で先発出場。初回の第1打席で11試合ぶりとなる4号ソロを放ったが、8回には今季4つ目となる盗塁も記録した。米地元中継局は「瞬きすると見逃すぞ!」と“警告”している。
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渋野日向子、優勝した韓国選手に取った行動 大会側が称賛「我々はあなたを尊敬してる」
2022.04.30女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)の韓国人選手への振る舞いが再び脚光を浴びている。16日(日本時間17日)までハワイで行われ、2位に入った米女子プロゴルフ(LPGA)ツアーのロッテ選手権。キム・ヒョージュ(韓国)が優勝を決めた瞬間の渋野の行動に大会公式が注目。「彼女は相手の良いプレーを褒めるよね」「日本人として誇らしい」などと反響が寄せられている。
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小学生が17年で46%減った日本柔道の競技人口 子どもに伝えるべき「勝利以外の価値」
2022.04.30日本の総人口減少とともに、スポーツ界も各競技で人口減少が嘆かれている。柔道界でも同様だ。特に未来を担う小学生は17年間で約46%減少。五輪で数々の栄光を掴み、日本を沸かせてきた国技が転換期を迎えている。2016年リオ五輪男子100キロ級銅メダリスト・羽賀龍之介(旭化成)は、競技の普及、育成に尽力している現役選手の一人だ。「THE ANSWER」が全3回にわたってお送りする単独インタビューの第2回。危機感や課題、普及に必要なことなどを聞いた。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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鈴木誠也、両想い判明 憧れのトラウトが「俺も好きだ」とついに反応「会ってみたい」
2022.04.30米大リーグのカブス・鈴木誠也外野手が、憧れの選手との“両想い”が判明した。入団会見で背番号27を選んだ理由にエンゼルスのマイク・トラウト外野手の存在を挙げ、「マイク・トラウト、アイラブユー」と発言。そのトラウトがシカゴメディアの取材に応じ、「俺も好きだよ」「会ってみたい」などと語った。
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海外留学で「言葉の壁」に悩む若い世代へ スロバキアで暮らした羽根田卓也の語学習得術
2022.04.30スポーツ界を代表するアスリート、指導者らを「スペシャリスト」とし、競技の第一線を知るからこその独自の視点でスポーツにまつわるさまざまなテーマで語る連載「THE ANSWER スペシャリスト論」。カヌーのリオ五輪銅メダリスト・羽根田卓也(ミキハウス)は18歳で単身、カヌーの強豪スロバキアに渡り、日本で自らスポンサー営業も行うなど、競技の第一人者として道を切り開いてきた経験や価値観を次世代に伝える。
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ロシアのフィギュア欧州女王が19歳で引退決断 海外惜別「素晴らしいキャリアだった」
2022.04.30フィギュアスケートの2019年欧州選手権女王ソフィア・サモドゥロワ(ロシア)が現役引退することを自身のインスタグラムで発表した。19歳で下した決断に海外ファンからは「素晴らしいキャリアだった」などと惜別の声が寄せられている。
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大谷翔平、復活4号直後のベンチで見舞われたハプニング 実況席爆笑「帽子のツバを…」
2022.04.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地ホワイトソックス戦に「4番・指名打者」で先発出場。初回の第1打席で11試合ぶりとなる4号ソロを放った。ベンチでは思わぬハプニングが発生。実況席も思わず笑ってしまうシーンがあった。
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