記事一覧
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「満塁でトラウト、大谷だったのに…」 エンゼルスには厳しい判定に日本のファン落胆
2022.05.01米大リーグ、大谷翔平投手の所属するエンゼルスは4月30日(日本時間5月1日)、敵地でホワイトソックスと対戦。0-4で敗れ、連勝は6で止まった。8回、好機でのブランドン・マーシュ外野手の見逃し三振の判定に米レポーターは「シンプルに酷い判定だ」と指摘。ツイッター上の日本のファンからも落胆の声が上がった。
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目を吊り上げ笑われたアジア人差別 日本では知らない世界を知った羽根田卓也の海外生活
2022.05.01スポーツ界を代表するアスリート、指導者らを「スペシャリスト」とし、競技の第一線を知るからこその独自の視点でスポーツにまつわるさまざまなテーマで語る連載「THE ANSWER スペシャリスト論」。カヌーのリオ五輪銅メダリスト・羽根田卓也(ミキハウス)は18歳で単身、カヌーの強豪スロバキアに渡り、日本で自らスポンサー営業も行うなど、競技の第一人者として道を切り開いてきた経験や価値観を次世代に伝える。
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502kg持ち上げる超怪力男が出現 衝撃デッドリフトに英紙注目「怪物級パワーリフター」
2022.05.01ポーランドの怪力男が、デッドリフトで502.5キロの重りを持ち上げたことが海外で話題となっている。公式記録としては認定されていないものの、従来の世界記録501キロを上回ったパワーには英紙も「怪物級パワーリフター」と衝撃を伝えている。
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「親の勝利至上主義」で全国大会廃止 今もなお、子どもに選択肢のないスポーツの課題
2022.05.01子どもに対する指導者の行き過ぎた勝利至上主義が問題視され、全国小学生学年別柔道大会が廃止された。一つの転換期を迎えている日本の国技。現役ながら競技の普及、育成に尽力する2016年リオ五輪男子100キロ級銅メダリスト・羽賀龍之介(旭化成)は、競技と進路を自ら選択し、トップまで駆け上がった。「THE ANSWER」が全3回にわたってお送りする単独インタビューの最終回。柔道における「勝利至上主義の是非」について経験を基に語ってもらった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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ボールボーイが敵選手を守る 必死のダイビングに米反響「契約しろ」「見ていて最高」
2022.05.01米大リーグ・アスレチックスは4月29日(日本時間30日)、本拠地でガーディアンズと対戦。この試合でボールボーイが2度にわたり“必死のダイビングキャッチ”を試みた。米ファンからは「この努力に感謝」「ガーディアンズと契約しろ」などの声が集まっている。
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全日本選手権で2連覇を達成 再生アイスホッケーチームがボディメンテを導入した理由
2022.05.01廃部という大きな衝撃から、地域の熱い想いを受けて復活したアイスホッケーチームがある。それが、ひがし北海道クレインズ(アジアリーグアイスホッケー)だ。
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佐々木朗希の「大船渡産サンマ弁当」 完全試合を記念した祝い箸付きで数量限定販売
2022.05.01プロ野球・ロッテは4月30日の日本ハム戦(ZOZOマリン)から佐々木朗希投手の完全試合達成を記念した祝い箸付きの弁当を販売すると発表した。
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MLBでヘルメットに起きた“異変”を相手選手が発見、本人も驚き 米爆笑「君はFAだ」
2022.05.01米大リーグでヘルメットに起きていた“異変”を、試合中に相手選手に指摘されるハプニングが発生。米メディア、ファンを「彼が大好きだ」「君はフリーエージェントだ」と爆笑させている。
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田中理恵ら、結婚披露宴でロンドン五輪体操女子5人集結「皆さん、懐かしいでしょ?」
2022.05.01体操のロンドン五輪女子団体メンバーが再集結した。新竹優子さんの結婚披露宴に田中理恵さん、寺本明日香さんなどが出席。「改めて凄いメンバー!」「懐かし~」などの声が集まっている。
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大谷翔平、頭の小ささが演出したベンチ内の珍事 日米ファン虜「たぶん前が見えてない」
2022.04.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地ホワイトソックス戦に「4番・指名打者」で先発出場。初回の第1打席で11試合ぶりとなる4号ソロを放った。ベンチでは思わぬハプニングが発生。実況席も思わず笑ってしまうシーンがあったが、これをMLB公式ツイッターも紹介し、「ママがこれにメロメロになってる」「頭が小さいからいつもこうなる」などと日米ファンに反響が広がっている。
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