記事一覧
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西武・増田達至の150セーブ記念グッズ予約受付 史上18人目、球団では豊田清に次ぐ記録
2022.05.02プロ野球・西武は増田達至投手の通算150セーブ記念グッズをオフィシャルECサイトのライオンズストアオンラインにて事前予約・受注受付を開始した。
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前田健太、ベンチに飾られた“謝罪”にMLB公式サイトまで注目「チームのため遠ざかる」
2022.05.02米大リーグの前田健太投手が所属するツインズは4月30日(日本時間5月1日)、敵地でレイズと対戦した。この試合で注目を浴びていたのは、ベンチに掲示された前田の「置手紙」だ。「I'm sorry」などと記されていたが、これにはMLB公式サイトまでも注目。「マエダはツインズのために遠ざかった」などと報じている。
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女性ファンがびしょびしょに キャッチ失敗で生まれた悲劇に米注目「離婚だ」「芸術」
2022.05.024月30日(日本時間5月1日)に行われた米大リーグ、アスレチックス―ガーディアンズの試合で、ハプニングに見舞われた男女カップルが話題となっている。米メディアは「気まずい帰り道になったかもしれない」などと注目している。
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502kg持ち上げた超怪力男 衝撃パワーが反響拡大「ありえない」「どれほど難しいか…」
2022.05.01デッドリフトで502.5キロという衝撃の重さを持ち上げた、ポーランドの怪力男が海外で話題だ。公式記録に認定されていないが、従来の世界記録501キロを上回ったパワーを海外メディアも紹介していたが、前記録保持者も「めちゃくちゃインパクトがある」と驚き。海外ファンも「ありえない」「深い敬意を示す」などと称賛を送っている。
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鈴木誠也の“お辞儀ポーズ” 発案コーチが明かす背景「シカゴに彼の文化から何かを」
2022.05.01米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手は、メジャー移籍1年目からスタメン出場を続けている。ここまで4本塁打を放っているが、三塁ベースを回ったところでの“お辞儀ポーズ”も話題に。鈴木と一緒に両手を合わせる三塁ベースコーチは「彼の文化から何かを持ってこようという感じ」と、儀式が生まれた背景などを明かしている。
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勝利確信のボクシング王者、終了間際の“逃げてガッツポーズ”が話題「馬鹿馬鹿しい」
2022.05.01ボクシングのWBC、WBO世界スーパーフェザー級王座統一12回戦が30日(日本時間5月1日)、米ラスベガスで開催され、WBO王者シャクール・スティーブンソン(米国)がWBC王者オスカル・バルデス(メキシコ)に3-0の判定勝ち(117-110、118-109、118-109)を収め、2団体統一に成功した。12回終了のゴングが鳴る前から勝利を確信していたスティーブンソンは、試合中にも関わらず観客席へ走りながらガッツポーズ。“フライング”が海外ファンの注目を集めている。
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超イーグルで逆転Vの西郷真央、ジャンボ尾崎が「トップ」と評価の“ゴルフ脳”フル回転
2022.05.01国内女子ゴルフツアーのパナソニックオープンレディース最終日が1日、千葉・浜野GC(6660ヤード、パー72)で行われた。首位に2打差の2位で出た20歳・西郷真央(島津製作所)が1イーグル、2バーディーの68で回り、通算10アンダーで逆転優勝。今季出場7戦で4勝目をつかんだ。昨年、稲見萌寧が7戦3勝をマークしているが、それを凌駕する勢いで勝率は驚異の5割7分1厘に。首痛明けで3週間ぶりの出場で、本調子ではなかったが、ピンチをことごとくしのいだ後に15番パー4の第2打を直接入れ、鮮やかに逆転した。全体を通して、卓越した技術と高い「ゴルフ脳」をフル回転させた勝利だった。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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161kmで沈む“凶悪シンカー” 圧巻ド軍23歳に米衝撃「軽々投げている」「凄い回転だ」
2022.05.01ドジャースの23歳右腕が投じた“超高速シンカー”が話題だ。4月29日(同30日)のタイガース戦。5-1の勝利に貢献したブラスダー・グラテオル投手が投じた100マイル(約160.9キロ)の球に「軽々投げているね」「チートコード」などと米ファンからコメントが集まっている。
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西郷真央のV支えたプロ合格同期 明かした“ストイック真央”の素顔「笑いのツボが…」
2022.05.01国内女子ゴルフツアーのパナソニックオープンレディース最終日が1日、千葉・浜野GC(6660ヤード、パー72)で行われた。首位と2打差の2位で出た20歳・西郷真央(島津製作所)が1イーグル、2バーディーの68で回り、通算10アンダーで逆転優勝。今季出場7戦で4勝目をつかんだ。キャディーを務めた河野杏奈(フリー)は、千葉・麗澤高ゴルフ部の2学年先輩でプロテスト合格同期。西郷の安定感を目の前で確認し、「後輩だけど尊敬しています」と言った。一方で「笑いのツボが分からない」と西郷の意外な素顔を明かし、西郷が副賞で得たパナソニックの美顔器をもらえることを喜んだ。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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サッカー選手と「エゴ」の強さ “劇場的成功型”の本田圭佑、バルサ去った逸材との違い
2022.05.01スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。今回はサッカー選手と「エゴ」の強さについて、FCバルセロナを去ったギニア代表MFイライシュ・モリバと、日本代表で長年活躍した本田圭佑を例に、その善し悪しについて説いている。
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