記事一覧
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引退して気付いたテニス選手の真の価値 元プロが提案する新しい「コーチ」の形とは
2022.05.18アスリートとして身につけた価値ある資質を、社会に還元するためのサポートをする団体がある。それが一般社団法人「APOLLO PROJECT」だ。代表理事で元Jリーガーの山内貴雄さん、専務理事で元ラグビー日本代表主将の廣瀬俊朗さんらが、引退後にビジネス分野で培った経験を基に、2020年に設立された。
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MLB最強守護神がまさかの“故意ボーク”を敢行 米ファン感心「理由分かるわ」「賢いね」
2022.05.18米大リーグで最多セーブを4度獲得しているベテランクローザーが驚きの作戦を見せた。17日(日本時間18日)に行われたドジャース対ダイヤモンドバックスのダブルヘッダー初戦。9回に登板したクレイグ・キンブレル投手が走者二塁でセット中に故意的に球を落とし、ボークを献上し、走者を三塁に進めた。
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大谷翔平&トラウトの前を打つ絶好調1番 ウォードが規定打席到達、一気にMLB打撃4冠に
2022.05.18米大リーグ・エンゼルスのテーラー・ウォード外野手が17日(日本時間18日)、敵地レンジャーズ戦で規定打席に到達。好調なチームを引っ張る1番打者は打率、OPSなど、一気に“打撃4冠”に躍り出た。
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日本のアイドル馬ソダシ、米紙NYタイムズが異例の特集「日本競馬のセンセーションに」
2022.05.1815日に行われた競馬のG1ヴィクトリアマイル(東京・芝1600メートル)を制し、G1・3勝目を挙げたソダシ(牝4、須貝)。吉田隼人騎手とコンビを組む白毛のアイドルホースの完勝に競馬界は盛り上がったが、米有力紙「ニューヨークタイムズ」が特集し、その影響力を伝えている。
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ドネアは井上尚弥に番狂わせ起こせるか 米有名トレーナーが「KOしても驚かない」理由
2022.05.18ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は6月7日に行われるWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)との王座統一戦に挑む。米有名トレーナーは井上勝利が順当と予想する一方で、ドネアの天性の当て勘を評価。「井上をKOしても全く驚きはない」と絶賛している。
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大谷翔平、中継映像に一瞬映った敵軍マスコットとの交流に反響「つば九郎みたい」
2022.05.18米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は16日(日本時間17日)から敵地でレンジャーズとの3連戦を戦っている。球場ではレンジャーズのマスコット「レンジャーズ・キャプテン」と交流。日本の人気マスコットのようにスケッチブックに日本語でメッセージを書き、2ショット撮影も行った。17日(同18日)の日本の中継でもその様子が映り、ファンからは「ほんとつば九郎みたい」「可愛すぎないか?」などの声が上がっている。
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3年ぶりCSで直面した“最大の試練” 名古屋D、外国籍3人を欠く苦闘で得た成長の糧
2022.05.18「今日は本当に厳しい試合でした。名古屋ダイヤモンドドルフィンズというチームの魂を感じる試合でした」と、敵将の佐藤賢次ヘッドコーチ(HC)もその奮闘に賛辞を惜しまなかった。
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MLBの観客が起こした奇跡に米騒然 1イニング本塁打2度捕球「世界一幸運なファンだ」
2022.05.18米大リーグで17日(日本時間18日)に行われたアストロズ―レッドソックス戦で、アストロズが「1イニング5本塁打」の偉業を達成。その裏で客席のファンも奇跡を起こしていた。米ファンからは「世界で最も幸運なファン」「夢のようだ」などの反響が集まっている。
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鈴木誠也、122kg巨漢を本塁で刺したレーザービームに米唖然「セイヤで走っちゃダメだ」
2022.05.18米大リーグのカブス・鈴木誠也外野手は17日(日本時間18日)、本拠地パイレーツ戦に「4番・右翼」で先発。4回1死三塁の守備で、筒香嘉智内野手のフライで本塁を狙った三塁走者をバックホームで刺し、補殺を記録した。打つだけじゃない強肩ぶりに「セイヤが放った矢は素晴らしかった」「ノーチャンスだ」と米ファンも称賛。一方で、122キロの巨漢を揺らし、本塁突入した相手走者に「セイヤで走っちゃダメだ」との声も上がった。
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MLBで対戦打者すら爆笑した幻惑投法が米話題「後ろの観客ウケてる」「ボークでは?」
2022.05.18米大リーグで打者も思わず爆笑した幻惑投法を駆使する投手が話題を呼んでいる。米ファンからは「後ろの観客がウケてる」「この動きが大好きだ」との声が上がった。
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