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記事一覧

  • ロッテ、夏の9試合で先着1万人に飲むアイス「クーリッシュ」配布 特別ユニホームも着用

    2022.06.16

    プロ野球・ロッテは「心躍る、夏のボールパーク。」をコンセプトとした夏のスペシャルイベント「BLACK SUMMER WEEKEND supported by クーリッシュ」が開催される7月16日から18日のソフトバンク戦、7月29日から31日のオリックス戦、8月12日から14日の日本ハム戦(いずれもZOZOマリン)の計9試合にて、ロッテの飲むアイス「クーリッシュ」を各試合、先着1万人にプレゼントすると発表した。

  • 週末のF1カナダGPコース内に“珍客襲来警報” 海外笑撃「超可愛い」「何やってんだ」

    2022.06.16

    F1第9戦カナダGPが今週末に行われる。2019年以来3年ぶりの開催を前に、F1公式ツイッターはカナダならではの珍客がコース上に現れる可能性に“警報”。海外ファンからは「何やってるんだ、ここを出ないと!」「セキュリティーないのか…」と笑撃の声が上がっている。

  • 激写された球審バット顔面直撃の決定的瞬間 米戦慄「驚異的な一枚」「心臓止まるかと」

    2022.06.16

    米大リーグで起きた未曾有のアクシデントが注目を集めている。14日(日本時間15日)に行われた敵地ドジャース戦、エンゼルスのマイク・トラウト外野手の折れたバットが球審のマスクの隙間をすり抜け、顔面に直撃。この決定的瞬間を米地元紙のカメラマンが捉えていた。実際の写真は現地ファンを「心臓止まるかと思った」「驚異的な一枚だ」と驚愕させている。

  • 大谷翔平、敗戦直後のベンチで目撃された行動に米称賛 日本人は「めっちゃ喋れてる?」

    2022.06.15

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地ドジャース戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打で2試合連続のマルチ安打をマークした。9回には二塁打を放って同点のチャンスを作るも0-2で敗戦。試合後はベンチで積極的に声をかけ、監督代行や同僚とコミュニケーションを取る姿があった。米ファンからは「トラウトよりも声掛けしてる」と称賛されている。

  • 「世界最強馬が無敗を容赦なく維持」 楽勝の8戦8勝&G1・4連勝に欧米メディアも降伏

    2022.06.15

    海外メディアも騒然となる圧勝劇だった。海外競馬のG1クイーンアンステークス(芝1600メートル)が14日、英アスコット競馬場で行われ、バーイード(牡4、W.ハガス)が持ったまま楽勝。マイルG1で4連勝を飾り、無傷のデビュー8連勝とした。競馬ファンからも「フランケル以来最高の馬だ」などの声が上がっていたが、海外メディアは「世界最強馬が無敗を容赦なく維持」などと評している。

  • 楢﨑正剛が太鼓判 「勝ち点1を奪った」磐田GKのワンプレー、注目すべきは「目線」

    2022.06.15

    スポーツチャンネル「DAZN」とパートナーメディアで構成される「DAZN Jリーグ推進委員会」との連動企画で、元日本代表GKとして活躍した楢﨑正剛氏は2022シーズンのJ1リーグ、5月の「月間ベストセーブ」にジュビロ磐田GK三浦龍輝のプレーを選出した。どんなシーンに楢﨑氏の目が光ったのか。(取材・構成=藤井 雅彦)

  • 井上尚弥の突出した「当て勘」の能力 264秒TKO生んだ“見えないパンチ”の凄さとは

    2022.06.15

    ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える連載「元世界王者のボクシング解体新書」。今回は、ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者となった井上尚弥(大橋)の凄さについて。7日のノニト・ドネア(フィリピン)戦は開始わずか264秒、2回TKO勝ちという圧倒的な強さを見せたが、そこには井上のどんな技術が隠されていたのか。元世界王者は“見えないパンチ”を生み出す「当て勘」こそが、井上の突出した能力だと称えている。

  • フィギュア年齢17歳引き上げ “不利”ロシア国内から歓迎論も浮上、その理由とは

    2022.06.15

    国際スケート連盟(ISU)は、フィギュアスケートの年齢制限について2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪までに現在の15歳から段階的に17歳まで引き上げることを決定。15歳で平昌五輪金メダルを獲得したアリーナ・ザギトワ、同じく15歳で昨季欧州選手権を制したカミラ・ワリエワなど数々の天才少女を輩出してきたロシアの国内では反発の声が上がっていたが、一部では歓迎する声も。「選手層は非常に厚い」「競技寿命も長くなる」というのが、その理由のようだ。

  • 大会に出たい理由は「皆と滑りたいから」 日本の部活文化に響くスケボー界2人の言葉

    2022.06.15

    スケートボードの東京五輪女子ストリート金メダリスト・西矢椛、男子同9位の白井空良が「THE ANSWER」のインタビューに応じ、ストリートスポーツと日本の部活のカルチャーについて考えを明かした。ライバル関係を越えたスポーツマンシップが話題となり、新しいスポーツの価値観が注目された東京五輪。トップ選手である2人は競技の文化の何を誇り、勝利至上主義などが課題になっている部活をどう見ているのか。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 全米悲鳴の球審バット直撃は「鼻」 ドジャース監督が証言「とても恐ろしい瞬間だ」

    2022.06.15

    米大リーグで14日(日本時間15日)に行われたドジャース―エンゼルス戦で前代未聞のアクシデントが起きた。エンゼルスのマイク・トラウト外野手の折れたバットが、マスクの隙間から球審の顔面に直撃。主催球団であるドジャースのトレーナーが処置を行い、異例の交代となった。ドジャースのデイブ・ロバーツ監督は「とても恐ろしい瞬間だった」とコメントしている。

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