記事一覧
-

大谷翔平が「スーパー大谷モード突入」 弾丸18号で11戦6発、年間44HRペースに日本人興奮
2023.06.11米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場。3点を追う3回に2戦連発となる18号2ランを放った。右翼席へ飛距離400フィート(121.9メートル)の一撃。これでリーグ1位のヤンキース、アーロン・ジャッジ外野手(19本)に1本差と迫った。直近11戦6発、年間44本塁打ペースの量産態勢となり、ツイッター上の日本人ファンも「スーパー大谷モード突入」と歓喜している。
-

大谷翔平2戦連発18号! 遂にキングへ1本差、また登板翌日で米記者興奮「内角低めは屁でもない」
2023.06.11米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場。3点を追う3回に2戦連発となる18号2ランを放った。右翼席へ飛距離400フィート(121.9メートル)の一撃。これでヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(19本)に1本差と迫った。米記者たちも「内角低めは屁でもない」「火がついている」と興奮気味だった。
-

世界初のVスイマーが誕生! 7月世界水泳へ「速水永遠」に注目、母は22年前のCGキャラクター
2023.06.117月14日に開幕する世界水泳福岡大会に向け、最先端プロジェクトが始動する。その名も「バーチャルスイマーPROJECT」。世界初となるバーチャル(V)スイマー・速水永遠(はやみ・とわ)が誕生し、22年ぶりに福岡で開催される大会をより一層盛り上げていく。大会を中継するテレビ朝日が11日に発表した。
-

7連敗止めた千賀滉大に辛口NYメディア称賛 ムラある先発陣で「稀な力強いパフォーマンス」
2023.06.11米大リーグのメッツ・千賀滉大は10日(日本時間11日)、敵地パイレーツ戦に先発し、7回2安打6三振1失点(自責0)で6勝目(3敗)を挙げた。防御率は3.34。チームの7連敗を止める快投に辛口で知られるニューヨーク紙も「堅実な登板をした」と賛辞を送った。
-

バレー木村沙織、187cmの元日本代表に間違えられたと報告 本人も反応「私もこの前言われた」
2023.06.11バレーボール女子の元日本代表・木村沙織さんが別の元日本代表選手と間違われた珍事を報告した。ファンから「2人似てます」「そんな間違えあるんですね」などと反響が寄せられたほか、間違われた相手も「私もこの前言われた」とコメントしていた。
-

加藤未唯失格は「審判の行き過ぎた判断だ」 ドイツ男子レジェンドが擁護&判断に苦言
2023.06.11テニスの4大大会・全仏オープンの混合ダブルスで優勝した加藤未唯(ザイマックス)が、女子ダブルス3回戦の試合中、ボールガールに打球を当ててしまい、失格処分を受けたことは大きな騒動となった。特に失格を主張した相手ペアには批判の声も上ったが、グランドスラム優勝6回のボリス・ベッカー氏(ドイツ)は「審判の行き過ぎた判断だ」と失格判定を批判していた。
-

広島中心部に現れる“サッカー専用”新スタジアム 構想20年、「常時満員」へ米国流から得たヒント
2023.06.11サッカー・Jリーグは今年、開幕30周年を迎えた。国内初のプロサッカーリーグとして発足、数々の名勝負やスター選手を生み出しながら成長し、1993年に10クラブでスタートしたリーグは、今や3部制となり41都道府県の60クラブが参加するまでになった。この30年で日本サッカーのレベルが向上したのはもちろん、「Jリーグ百年構想」の理念の下に各クラブが地域密着を実現。ホームタウンの住民・行政・企業が三位一体となり、これまでプロスポーツが存在しなかった地域の風景も確実に変えてきた。
-

吉田正尚、追い込まれて8球連続ファウル→四球で出塁 驚異的粘りに14球投げたヤ軍投手が根負け
2023.06.11米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が、10日(日本時間11日)のヤンキース戦で驚異の粘りを見せた。追い込まれてから8球ファウルで粘り、四球で出塁した。
-

錦織圭、復活間近の軽快ステップ&打球音にファン歓喜「本物だー!」「結構なテーピングが」
2023.06.11男子テニスのパルマス・デル・マル(カリビアンオープン)は12日にプエルトリコで開幕する。約1年8か月ぶりに実戦復帰する錦織圭(ユニクロ)は、現地での練習の模様を動画で公開。心地良い打球音を響かせ、期待するファンから「本物だー!」「とっても恋しかったよケイ」と反響が集まっている。
-

藤浪晋太郎がチーム最多勝に! 最下位球団の16勝中3勝をマーク、ネット注目「勝ち運えぐい」
2023.06.11米大リーグ・アスレチックスの藤浪晋太郎投手が10日(日本時間11日)、敵地ブルワーズ戦の9回に4番手として登板。1-1の同点と緊迫した場面だったが、1回無安打無失点、1四球で仕事を果たし、味方がその裏に勝ち越して勝利したため今季3勝目が藤浪についた。最下位アスレチックスは今季16勝目だが、藤浪が単独でチーム最多勝に。「勝ち運えぐい」「大谷の勝利数に追いついてしまう」などと日本ファンの注目を集めていた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








