記事一覧
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大谷翔平に直球だったら「太平洋まで飛ばされた」 球宴奪三振に517億円男も同調「1000%HRだね」
2023.08.11米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手と7月のオールスターで対戦し、三振を奪った投手が当時を振り返り、もしストレートを投げていたら「700フィート(約213メートル)かっ飛ばされていただろうね」などと語った。
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甲子園で「反則級」と話題の日大三エースの魔球 直伝の甲子園V腕・吉永健太朗さん認定「あれはシンカー」
2023.08.11熱戦が繰り広げられる第105回全国高校野球選手権(甲子園)で、ある投手の魔球が話題になっている。9日の1回戦・社(兵庫)戦に先発した日大三(西東京)のエース・安田虎汰郎投手(3年)がわずか2安打で今大会完封一番乗りを自身初完封で達成。その快投を呼んだのが、チェンジアップだった。左打者に対し、大きく外に逃げるようにして落ちる変化球に社打線は苦戦。ネット上で「反則級」「エグすぎる」の声が上がった。実はこれは日大三OBで2011年夏の甲子園優勝投手・吉永健太朗さんが直伝したもの。吉永さんが「THE ANSWER」の取材に応じ、本人はチェンジアップと呼ぶ魔球を「あれはシンカーです」と認定した。
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ラグビー日本代表がW杯に痛手 ラブスカフニ3試合出場停止で1次リーグ2試合出場できず
2023.08.11日本ラグビー協会は5日に行われた「リポビタンDチャレンジカップ2023 パシフィックネーションズシリーズ」フィジー代表戦で退場となった日本代表FLピーター・ラブスカフニを3試合の出場停止処分としたと11日、発表した。そのうち2試合は9月開幕のワールドカップ(W杯)フランス大会の1次リーグが含まれており、初戦の9月10日チリ戦、2戦目の同17日イングランド戦は出場できない。
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衝撃の貢献度数値「9.0」を叩き出した大谷翔平にネットも半信半疑「1人だけ別次元」「表記ミス」
2023.08.11米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、本拠地ジャイアンツ戦に「2番・投手兼DH」で先発し、6回97球を投げて3安打1失点(自責0)、5奪三振の力投で4-1の勝利に貢献し、10勝目を挙げた。MLB史上初となる投手として10勝&打者として40本塁打の大偉業を達成。二刀流で孤軍奮闘する大谷の貢献を示す衝撃的なデータが話題を呼んでいる。
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錦織圭が次戦欠場を発表、出場回避は3週連続 理由は「膝がまだ100%治ってない」復帰に尽力
2023.08.11男子テニスの世界ランク355位・錦織圭は11日、次戦として予定していた13日開幕のチャレンジャーシリーズ、ゴールデンゲート・オープン(米スタンフォード)を欠場すると発表した。欠場は3週連続となった。
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“キングカズ”三浦知良の雄姿をライブでお届け ポルトガル2部UDオリヴェイレンセの今季試合をDAZNで独占配信決定
2023.08.11スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、ポルトガル2部リーグの「リーガ・ポルトガル2」に所属し、“キングカズ”こと元日本代表FW三浦知良が在籍するUDオリヴェイレンセの2023-24年シーズンの試合を独占配信することを発表した。
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伝説の年間70発HR王マグワイアが語る大谷翔平 衝撃の第一印象「映画に出てくる俳優みたいと…」
2023.08.11米大リーグで投打二刀流で席巻し、メジャートップの40本塁打を放っているエンゼルス・大谷翔平投手について、1998年に当時のシーズン新記録70本を記録した伝説のホームラン王マーク・マグワイア氏が口を開いた。なかでも、2018年に初めて実際に大谷を見たときの印象を「なんてかっこいい奴だ、映画に出てくる俳優みたいだと思ったよ」と語っている。
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米国で英語習得の日本人コーチ 渡英後に戸惑った“サッカー用語”の奥深さ「日本だと野球に近い」
2023.08.11サッカーの母国であるイングランドは、隆盛を極めるプレミアリーグを筆頭に長い歴史によって築かれた重厚な文化や伝統があり、いつの時代も圧倒的な権威を保っている。そんな世界最高峰の舞台に乗り込み、アジア人として初めて2018年にイングランドサッカー協会(FA) 及び欧州サッカー連盟(UEFA)公認プロライセンスを取得したのが高野剛氏だ。今回はイングランドに渡って感じた「サッカーの母国」が持つ奥深さについて。選手として渡った米国で英語をマスターし、指導者の道へ進んだ高野だったが、誇り高きサッカーの母国では同じプレーでも表現の仕方や用語の違いに戸惑ったと振り返っている。(取材・文=加部 究)
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「軽井沢のシンデレラに」 韓国の女子ゴルフ新注目173cmジョン・ジユが初参戦でエール続々
2023.08.11女子ゴルフのNEC軽井沢72(軽井沢72G北C、6702ヤード、パー72)が11日に開幕。昨秋、日本のプロテストに合格した韓国のジョン・ジユがレギュラーツアー初出場を迎える。練習ラウンドでは白と赤の華やかなウェアを着こなし、ファンからエールが届いた。
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井上尚弥―フルトン戦を神予想したマロニーが日本に感謝「とても美しい国、日本でいつか王座を」
2023.08.11ボクシングの井上尚弥(大橋)とかつて戦い、敗れたジェイソン・マロニー(豪州)がX(旧ツイッター)を更新。7月のWBC&WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ、井上―スティーブン・フルトン(米国)戦で神予想が話題になっている男はファンの指摘に反応し、日本に感謝を述べている。
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