記事一覧
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鈴木誠也、確信歩きの18号に敵地実況席も脱帽 井口&城島に並ぶ128m弾「火星へ着弾させた」
2023.09.16米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手が15日(日本時間16日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「6番・DH」で先発出場。9回に今季18号2ランを放った。これでMLBの日本人右打者では2006年の井口資仁(ホワイトソックス)、同年の城島健司(マリナーズ)に並び、シーズン最多本塁打となった。4打数1安打2打点で、試合は4-6で敗れたが、敵地実況席も「スズキがこの一発を火星へ着弾させた」と伝えている。
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鈴木誠也が豪快18号で日本人右打者最多タイ! 米実況興奮「叩きのめした!」「完全に破壊」
2023.09.16米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手が15日(日本時間16日)、敵地ダイヤモンドバックス戦で今季18号2ランを放った。これでMLBの日本人右打者ではシーズン最多記録に並んだ。4打数1安打2打点で、試合は4-6で敗れたが、米実況席では「確信の一発を放ちました!」「完全に破壊しましたね」と称えられていた。
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那須川天心が初KO宣言「言われるんだったらやってやる」 メキシコ王者グスマンと初対面「この日のため生きてきた」
2023.09.16ボクシングの東洋太平洋スーパーバンタム級8位・那須川天心(帝拳)が16日、18日に東京・有明アリーナで行われるボクシング転向2戦目(Amazon プライム・ビデオで生配信)に向け、都内で会見した。セミファイナルの同級ノンタイトル8回戦でメキシコバンタム級王者ルイス・グスマンと対戦。転向後初のKO勝ちの期待が高まる中、初めて相手と顔を合わせた。戦績は25歳の那須川が1勝、27歳のグスマンが10勝(6KO)2敗。
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坂本花織、優勝直後にまさかの笑撃行動 カナダ選手の背後で…海外反響「いたずらの女王よ」
2023.09.16フィギュアスケートのオータムクラシックは15日(日本時間16日)、カナダ・モントリオールで女子シングルのフリーが行われ、坂本花織(シスメックス)が127.58点をマーク。合計203.20点で優勝した。表彰式後に撮影された坂本のおちゃめな“いたずら写真”を海外メディアが公開。「可愛すぎ」「彼女たちが大好き」と海外ファンの笑いを誘っていた。
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「殺害予告もあります」 テニス界で誹謗中傷が続く原因、“賭け”の悪影響を最年長ランカー訴え
2023.09.16アスリートに対する誹謗中傷が社会問題化する中、45歳で男子テニスの最年長ランカーとして知られる松井俊英(APFグループ)も、テニス界におけるSNSでの誹謗中傷問題の深刻さについて告白した。
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イングランド戦の合言葉は「殴られる前に殴る」 ラグビー日本に“奇跡”を呼ぶスクラム勝負の重要性
2023.09.16ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会で前回大会のベスト8超えを目指す日本代表は、17日(日本時間18日4時)にニースで行われるイングランド戦へ準備を進めている。10日の初戦でチリを42-12で下して白星スタートを切ったが、イングランドも強豪アルゼンチンに27-10と快勝。プールD唯一の全勝を懸けた決戦で、昨年11月のテストマッチでスクラム戦の末に完敗(13-52)した相手への雪辱を誓う。スクラム担当の長谷川慎アシスタントコーチ(AC)は「殴られる前に殴れ」と選手の闘争心を煽る。勝てばプールD首位通過、負ければ決勝トーナメント進出に黄信号が灯る注目の一戦。スクラムを制する者が、D組を制する様相だ。(取材・文=吉田 宏)
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大谷翔平欠場のエンゼルス戦で思わぬ異変 “審判3人”にネット驚き「!?」「見間違いじゃなかった」
2023.09.16米大リーグのエンゼルスは15日(日本時間16日)、本拠地でタイガースと戦っているが、この試合で異変が起きた。
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F1レース中の走路に“珍客”出現 7年ぶり再会の王者がビックリ「またいるぞ。今回は小さいな」
2023.09.16自動車レースF1の第16戦シンガポールGPは15日にフリー走行が行われた。マリーナ・ベイ市街地コースで、王者マックス・フェルスタッペン(レッドブル)は走行中にまさかの“珍客”と7年ぶりに再会。無線で驚きの声を上げていた。
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衰えぬ48歳の筋トレ系YouTuberが貫録ボディを披露 ジャッキー・チェンに導かれた筋肉の世界
2023.09.169日に開催された日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の年齢別日本一を競うコンテスト「オールジャパン・マスターズフィットネス・チャンピオンシップス」。メンズフィジーク40歳以上50歳未満172センチ以下級では加藤昌平が5位入賞した。昨年11月の左肩腱板断裂の手術を乗り越えた48歳は2008年にチャンネルを開設した筋トレ系YouTuberでもある。登録者数23万人を超える「katochan33」。競技を始めたきっかけや、自身の知見を発信する魅力などについて聞いた。
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打球速度162kmのライナー頭部直撃 うずくまるヤ軍投手に米震撼、ボールが「右翼まで飛んで…」
2023.09.1615日(日本時間16日)の米大リーグ・パイレーツ―ヤンキース戦で恐怖の瞬間が生まれた。強烈なライナーが投手の頭に直撃。大きく跳ねたボールが右翼手の前でワンバウンドする映像を米メディアが公開。米紙「ニューヨーク・ポスト」によると、打球速度100.6マイル(161.9キロ)だったそうで、震撼した米ファンからは「彼の無事を祈る」「冗談で済まされない」などとコメントが集まっていた。
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