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記事一覧

  • F1角田裕毅、同僚とほのぼの過ぎる読唇術ゲームに海外爆笑 必死の挑戦「超キュート」「大好き」

    2023.11.05

    日本人唯一の現役F1ドライバー、アルファタウリの角田裕毅が同僚のダニエル・リカルド(オーストラリア)と読唇術ゲームに挑戦した。必死に解読を試みたり、身振り手振りも使って伝えようとする映像をチーム公式YouTubeチャンネルが公開。国内外のファンから「ユウキは歩くエンターテイメント」「めっちゃくちゃキュート!」「すげぇ楽しそうw」と反響が寄せられている。

  • 日本のやり投げ女王、9.5kgの巨大高級魚を釣り上げ成功「鍛えててよかった」 報告に衝撃の声

    2023.11.05

    9月の陸上・全日本実業団対抗選手権に出場し、女子やり投げで優勝した佐藤友佳(ニコニコのり)が巨大で高級な大物を釣り上げたと明かした。重さ9.5キロという驚きのヒット。「鍛えててよかった~」と報告し、ファンから「竿のしなりがすごい!」「まじデカくてすご!」などと驚きの声が上がっている。

  • スイング改造4度、苦しみ抜いた稲見萌寧が遂げた復活V 涙の背景「今年は勝てないんじゃないかと」

    2023.11.05

    女子ゴルフの日米共催ツアー・TOTOジャパンクラシックは5日、茨城・太平洋クラブ美野里C(6598ヤード、パー72)で最終日が行われた。統合シーズンだった2020-21年の日本ツアー賞金女王・稲見萌寧(Rakuten)が4バーディー、1ボギーの69で回って通算22アンダー。米ツアー初勝利で通算13勝目を挙げた。今季だけで4度のスイング改造。苦悩と葛藤を乗り越えて、涙の約1年3か月ぶりVだった。優勝会見では「ここで勝てた安心感で涙がこみ上げてきました」と胸の内を語った。

  • 角田裕毅、元F1王者からあっという間のオーバーテイクに海外称賛「今季一」「なんてドライブ」

    2023.11.05

    自動車レース・F1のサンパウロGPは4日(日本時間5日)、スプリントレースが行われ、6番グリッドからスタートした角田裕毅(アルファタウリ)が6位入賞で3ポイントを獲得した。22周目にはルイス・ハミルトン(メルセデス)を華麗にオーバーテイク。日本のファンから「永久保存したくなる」などと称賛されていたが、F1公式も「なんてドライブだ」と驚嘆。海外ファンは「ユウキは猛烈なドライバーだ」「素晴らしい動き」などと絶賛の声が寄せている。

  • バスケ富樫勇樹がB1史上初の快挙 通算900本目の3P成功、直前の「とんでもない」得点にも衝撃

    2023.11.05

    バスケットボールB1リーグの千葉ジェッツ・富樫勇樹が5日、本拠地シーホース三河戦で史上初となるB1通算900本目の3ポイントシュートに成功した。この日は7本の3Pを沈めるなど37得点の大爆発で101-90の勝利に貢献。第2クォーター(Q)で決めたタフショットの動画には、「いやぁ、もう…天才」「これ、ヤバすぎ!!」と絶賛の声が寄せられるなど、ファンを興奮させている。

  • 箱根駅伝優勝6回、青山学院大・原晋監督と“選手主体”の指導論 20年前は「むしろ君臨型だった」

    2023.11.05

    一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)は、10月19日に株式会社マイナビが運営するアスリート向けキャリア支援サービス『マイナビアスリートキャリア』と株式会社SPLYZAとの共催で、「選手の自主性や主体性を活かすための指導者の在り方とは」をテーマにしたトークセッションを都内で開催した。昨今のスポーツ界では様々なスタイルの指導法が確立されているが、選手の主体性を尊重することはアスリートにどんな影響を与えるのか。このトークセッションに、UNIVAS理事で立命館学園副総長・立命館学園副学長の伊坂忠夫氏らとともに特別ゲストとして登壇したのが、青山学院大学駅伝部を率いる原晋監督だ。

  • “大谷翔平派”の元MLB捕手「君は間違っている!」 MVP論争で反対派を論破「他に誰がいる?」

    2023.11.05

    米大リーグ選手会は2日(日本時間3日)、選手間投票で選ぶ両リーグの年間最優秀選手「プレーヤー・オブ・ザ・イヤー」を発表し、ブレーブスのロナルド・アクーニャJr.外野手が選出された。この結果にメジャー9球団を渡り歩いた元捕手が異論。出演した米番組で、今季エンゼルスでプレーした大谷翔平投手が受賞すべきだったと熱弁し、アクーニャJr.を推す司会者たちに「君は間違っている!」と連呼して説き伏せた。

  • 涙の2位桑木志帆、決着直後の行動に感動の声 気丈にハグで優勝者祝福「20歳ながら素晴らしい」

    2023.11.05

    女子ゴルフの日米共催ツアー・TOTOジャパンクラシックは5日、茨城・太平洋クラブ美野里C(6598ヤード、パー72)で最終日が行われた。統合シーズンだった2020-21年の日本ツアー賞金女王・稲見萌寧(Rakuten)が4バーディー、1ボギーの69で回って通算22アンダー。米ツアー初勝利で通算13勝目を挙げた。惜しくも21アンダーの2位だった桑木志帆(岡山御津CC)は悔し涙。それでもグリーン上では気丈に稲見を称え、ファンの感動を呼んでいる。

  • 稲見萌寧、米ツアー初優勝で涙「苦しい時期が多かった」 スイング改造4度の苦悩乗り越え復活

    2023.11.05

    女子ゴルフの日米共催ツアー・TOTOジャパンクラシックは5日、茨城・太平洋クラブ美野里C(6598ヤード、パー72)で最終日が行われた。統合シーズンだった2020-21年の日本ツアー賞金女王・稲見萌寧(Rakuten)が4バーディー、1ボギーの69で回って通算22アンダー。米ツアー初勝利で通算13勝目を挙げた。22年8月の日本ツアー・ニトリレディス以来、約1年3か月ぶりの優勝。優勝賞金30万ドル(約4500万円)と、米ツアーの出場権を獲得した。優勝インタビューでは涙。「今年は結構苦しい時期の方が多かった。ここで優勝できてよかった」と喜びを口にした。

  • プロテスト合格の18歳女子高生ゴルファー、ぶっちぎり証明の1枚に反響「燦然と輝く金文字!」

    2023.11.05

    2023年度の日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)最終プロテストが3日まで岡山・JFE瀬戸内海GC(6419ヤード、パー72)で行われ、21人が合格した。愛知・誉高の18歳・清本美波が2位に5打差をつける通算17アンダーでぶっちぎりの圧勝合格。4日に自身のインスタグラムでファンに感謝を記した。トップ通過を証明する1枚も投稿。ファンからは「凄すぎる!!」「燦然と輝く金文字のRANK 1」などと多数のコメントが寄せられていた。

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