記事一覧
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「日本代表の監督になって!」 親日家サッカー大物の思い出投稿に日本人懇願「日本を愛して…」
2024.02.10日本のサポーターに馴染み深いサッカー界の親日家選手が日本の思い出を振り返った。チームメートとの画像付きで「僕の心に刻まれた特別な時間だ」と回顧。日本人ファンから「日本代表の監督になって!」「日本を愛してくれてありがとう」と感激の声が上がっている。
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山本由伸、早くも同僚と距離を詰めた初日の行動 日本ファン安堵「馴染んでるみたいで何より」
2024.02.10米大リーグのドジャースは9日(日本時間10日)、米アリゾナ州グレンデールでバッテリー組がスプリングトレーニングの初日を迎えた。オフに12年総額3億2500万ドル(約463億円=契約当時)で新入団した山本由伸投手はさっそく、新たなチームメートと親密な様子を見せた。球団公式がグータッチ動画を公開すると、「チームに馴染んでるみたいでなによりです」と、日本のファンから安心したかのような声が上がっている。
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大谷翔平に日本語ボードを掲げた米少年に日本人感激 健気な言葉に「こういう子が増えそう」の声
2024.02.10米大リーグのドジャースは9日(日本時間10日)、米アリゾナ州グレンデールの球団施設でスプリングトレーニング初日を迎えた。話題の中心はオフに10年総額7億ドル(約1014億円=契約当時)の史上最高年俸で入団した大谷翔平投手と山本由伸投手だ。日本語ボードで2人を応援する少年ファンの画像をキャンプ施設が公開。「こういう子が増えそう」と日本人ファンの間で話題となっている。
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スポンサーの粋なエールを受けた女子ゴルフ川崎春花に称賛 「髪も服も可愛い」「いい会社だね」
2024.02.10オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、今季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。国内ツアー通算2勝の20歳・川崎春花は所属スポンサーの村田製作所から粋なエールをもらった。画像付きで報告すると、「髪も服も可愛い」「いい会社だね」と反響が集まっている。
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ロッカーで隣りになった大谷翔平&山本由伸を激写 潜入した球団カメラマン「私のスクラップ帳」
2024.02.10米大リーグのドジャースは9日(日本時間10日)、米アリゾナ州グレンデールでバッテリー組がスプリングトレーニングの初日を迎えた。大谷翔平投手と山本由伸投手はロッカーが隣り同士に。貴重な内部を激写した画像をチームカメラマンが公開した。
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「彼を求める日本メディアを責めれない」 大谷翔平は世界的セレブ級注目度と米メディア指摘
2024.02.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、米アリゾナ州グレンデールの球団施設でスプリングトレーニングの初日を迎えた。多くの報道陣が集結する中、米専門メディア「ドジャース・ネーション」は大谷のフィーバーぶりを伝える記事を掲載。「写真を追い求める日本のメディアを誰が責めることができるだろう?」としている。
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100歳おじいちゃんに海外衝撃 世界水泳の飛込演技が「ファンを魅了。感動的なダイブを見て」
2024.02.10世界水泳がカタール・ドーハで開催されている中、演技を披露した100歳の飛込選手が喝采を浴びている。カタール水泳連盟が演技動画を公開。「ファンを魅了した感動的なダイブを見てください」と伝えている。
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サッカー韓国監督の更迭論が政府に異例の波及 大統領へ請願投稿「アジアで嘲笑されるまで転落」
2024.02.10サッカーのアジアカップ(杯)で64年ぶりの優勝を目指した韓国は、7日(日本時間8日)の準決勝でヨルダンに0-2で敗れ帰国した。韓国ではユルゲン・クリンスマン監督への不満が噴出している中、ついには大統領に宛てた“請願”にまで退陣を求める声が一般のサポーターから上がった。
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常識では考えられない男子ハンド監督交代劇 その裏に協会側の政変、両者の関係に記者が抱いた違和感
2024.02.10日本ハンドボール界を襲った突然の監督交代劇。日本協会は9日、男子代表のダグル・シグルドソン監督(50)から伝えられた辞意を受け、後任探しに着手したことを発表した。昨年10月に36年ぶりにアジア予選を突破した監督が、パリ五輪まで半年を切ったこの時期に明らかにした辞意。常識では考えられない監督交代、日本協会と監督との間に何があったのか。(前後編の後編、取材・文=荻島 弘一)
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男子ハンドボール代表監督、突然の監督交代に選手衝撃「何も聞いてなかった」「不安だし心配も…」
2024.02.10突然の監督交代に、日本代表選手たちもショックを隠せなかった。日本ハンドボール協会は9日、男子日本代表のダグル・シグルドソン監督(50)が辞意を示していることを公表。辞任を受け入れ、新監督の選任に入ったことを明らかにした。シグルドソン監督のもとで昨年10月に36年ぶりの五輪予選突破を果たした選手たちも困惑。「寂しい」「一緒に戦いたかった」と声を振り絞った。(前後編の前編、取材・文=荻島 弘一)
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