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記事一覧

  • 井上尚弥と共演した那須川天心「顔が整ってる。カッコいい」 年内のタイトル獲得宣言「みんなに納得を」

    2024.02.19

    ボクシングの2023年度年間優秀選手表彰式が19日、都内で行われ、新鋭賞を受賞したWBA世界バンタム級7位・那須川天心(帝拳)が出席した。昨年4月にボクシングデビュー。今年1月までに3連勝を飾り、競技転向後初めて表彰式に登壇した。6年連続7度目の最優秀選手賞(MVP)など3冠に輝いた世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)とも共演。「顔が整ってる。カッコいい」と笑った。

  • 「全世界で最も悪質なタックル」 三笘薫の膝を襲った敵DFに海外批判の嵐「これはダブルレッドだ」

    2024.02.19

    海外サッカー、英1部プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫は18日(日本時間19日)に行われた第25節シェフィールド・ユナイテッド戦で、前半11分に悪質なタックルを受け、相手選手はレッドカードで一発退場となった。海外ファンからも「レッドカード12枚」「全世界で最も悪質なタックル」などと相手のタックルに多数の非難が集まっている。

  • 井上尚弥、交渉中ネリ戦へ「気合い入ってる」 年間表彰で闘志、大橋会長も「来月中には整う」

    2024.02.19

    ボクシングの2023年度年間優秀選手表彰式が19日、都内で行われ、6年連続7度目の最優秀選手賞(MVP)に輝いた世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)らが出席した。6年連続は歴代単独最多となり、年間最高試合(世界戦)とKO賞とともに3冠に。次戦は5月に元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)と東京Dで対戦することが米メディアに報じられているおり、「気合いが入っている」と闘志を燃やした。

  • 松山英樹が6億円ゲット、米9勝目の優勝賞金にネット衝撃「スケールが違う」「夢のある世界」

    2024.02.19

    米男子ゴルフツアーのジェネシス招待は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州のリビエラCC(7322ヤード、パー71)で最終日が行われた。7位で出た松山英樹(LEXUS)は9バーディー、ボギーなしの62で回り、通算17アンダー。6打差を大逆転しての米ツアー9勝目をマークした。約2年ぶりの優勝で獲得した賞金は400万ドル(約6億円)。文字通り“桁が違う”金額に、ネット上の日本人ファンからは「凄すぎ」「スケールが違うわ」といった驚きの声が上がっている。

  • 故・穴口一輝と対戦した堤聖也「彼は本物でした」 表彰式で誓った世界獲り「僕の拳には彼らの想いが乗っている」

    2024.02.19

    ボクシングの2023年度年間優秀選手表彰式が19日、都内で行われ、2冠を獲得した前日本バンタム級王者・堤聖也(角海老宝石)が出席した。努力・敢闘賞に加え、昨年12月の穴口一輝選手(真正)とのタイトルマッチが年間最高試合賞(世界戦以外)を受賞。この試合後に意識不明で開頭手術を受けた末、2月2日に死去した穴口選手に対し、「穴口選手は本物。彼は本物でした」と語った。

  • 松山英樹ホールアウト後、優勝決定まで落ち着かなかったチーム松山に米反響「心からの敬意」

    2024.02.19

    米男子ゴルフツアーのジェネシス招待は18日(日本時間19日)、リビエラCC(7322ヤード、パー71)で最終日が行われた。7位で出た松山英樹(LEXUS)は9バーディー、ボギーなしの62で回り、通算17アンダー。6打差を大逆転しての米ツアー9勝目をマークした。トップのスコアでホールアウトし、後続の結果を待つ形となる中で、米識者は“相棒”たちが戦況を見守る様子を紹介。「光が触れるものすべてがあなたのキングダム」とその様子を表現している。

  • 井上尚弥、表彰式スピーチで故・穴口一輝を追悼 「常に危険と隣り合わせ」「伝えたいのはあの試合は心の中で輝き続けること」

    2024.02.19

    ボクシングの2023年度年間優秀選手表彰式が19日、都内で行われ、6年連続7度目の最優秀選手賞(MVP)に輝いた世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)らが出席した。6年連続は歴代単独最多となり、年間最高試合(世界戦)とKO賞とともに3冠に。新鋭賞の那須川天心(帝拳)ら各受賞者が出席し、井上は壇上でスピーチした。

  • 松山英樹に敗れた2位選手が涙 告白した家族の死「彼女は今週ずっと傍にいてくれたようだった」

    2024.02.19

    米男子ゴルフツアーのジェネシス招待は18日(日本時間19日)、リビエラCC(7322ヤード、パー71)で最終日が行われた。7位で出た松山英樹(LEXUS)は9バーディー、ボギーなしの62で回り、通算17アンダー。6打差を大逆転しての米ツアー9勝目をマークした。3打差で惜しくも2位だったウィル・ザラトリス(米国)は試合後、家族が木曜日に亡くなったことを明かして涙。「(試合の)結果を誇りに思っているよ」と語っている。

  • 三笘薫、悪質タックル被害なのに敵軍ファン大ブーイング 英メディア批判「見返せば愚かだと…」

    2024.02.19

    海外サッカー、英1部プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫は18日(日本時間19日)に行われた第25節シェフィールド・ユナイテッド戦で、前半11分に悪質なタックルを受け、相手選手はレッドカードで一発退場となった。英メディアは三笘がファウルを受けた決定的瞬間を写真で公開。「ホームのファンは、このファウルを見返したら、きっと愚かだったと思うだろう」と三笘にブーイングを浴びせた相手ファンを非難している。

  • リーチ・マイケルが見た新生ラグビー日本代表 第2次エディージャパンで指揮官と再び奇跡に挑む旅

    2024.02.19

    エディージャパンが動き出した。まだ代表候補の前段階といっていい「日本代表トレーニングスコッド」という名称で、2月6、7日の短期合宿だったが、16シーズンに渡り日本代表を牽引してきたFLリーチ・マイケル(東芝ブレイブルーパス東京)も自身5度目の挑戦となる2027年ワールドカップ(W杯)オーストラリア大会への意欲を見せた。今回HCに復帰したエディー・ジョーンズの下で、2015年大会では主将として南アフリカを撃破。桜のジャージーの栄光も苦闘も知る男は、帰って来た指揮官、そして顔ぶれが見え始めた新生日本代表をどう見たのか。35歳の大黒柱の言葉から、第2次エディージャパンの実像が浮かび上がる。(取材・文=吉田 宏)

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