記事一覧
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透ける騒動から1年「見て!」 ドジャースのユニホームに米歓喜の理由、背中が「良くなった」
2025.02.04米大リーグ、ドジャースのユニホームに現れた“変化”に、ファンから歓喜の声が上がっている。1月23日(日本時間24日)に行われた佐々木朗希投手の入団会見や、1日(同2日)の「ドジャー・フェスト」で大谷翔平投手らナインが着ていた今季仕様のユニホームに「ずっと良くなったよ」「昔のスタイルが戻ってきた」と賛辞が止まらない。
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あの日、箱山遥人の隣で芽生えた感情 「甲子園で終われるって…」健大高崎で“主将”と共に継がれた一冊の本
2025.02.04第97回センバツ高校野球(3月18日開幕・甲子園)の選考委員会が1月24日に開かれ、32校が選出された。秋季関東大会で準優勝した健大高崎(群馬)も3季連続7度目の出場が決定。春夏を通じて甲子園初優勝を果たした昨春に続く連覇を目指す。ナインを引っ張るのは、主将の加藤大成内野手(2年)。前主将の箱山遥人捕手(3年)からもらった一冊の本も参考にし、自分のスタイルを貫く。センバツ連覇、さらに夏の甲子園2年連続出場に導く覚悟だ。
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引退から15日、優勝10回の大横綱が「急に初々しい」「新入社員みたい」 新しい立場にファン注目
2025.02.04大相撲初場所で現役を引退した元横綱・照ノ富士親方の“第2の相撲人生”をスタートさせた姿が話題を集めている。日本相撲協会公式Xは照ノ富士親方の写真を公開。ファンから「大横綱なのに急に初々しい」「かわいい親方」といった反響が寄せられている。
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牡馬クラシック戦線に新星か「逸材!」 父思い出す末脚に「ハンパない破壊力」の声、今週は2歳王者に肉薄した馬が始動
2025.02.04中央競馬のセントポーリア賞(芝1800メートル、13頭立て)が2日に東京競馬場で行われ、単勝1番人気のエネルジコ(牡3・高柳瑞、父ドゥラメンテ)が直線差し切り、デビューから連勝となった。スタートは出遅れ、直線も前が壁になり、外に出すロスがありながらも強烈な末脚を発揮し、「クラシックに楽しみな逸材登場!!!」「ドゥラメンテっぽい勝ち方」などの声が上がっている。
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大相撲伝説2人の近況報告にネット感心「まだ連絡取り合っているの」 30年前は好敵手「お元気そう」
2025.02.04大相撲の元大関・小錦でタレントのKONISHIKIが報告した優勝5回の元横綱との食事会の反響が広がっている。Xで2ショットだけでなく、お互いの妻も含めた“4ショット”も公開。ファンから「連絡取り合っているのは素晴らしい」「楽しそう」といった声が上がっている。
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フリーマンが仰天、人間離れした大谷の行動「どうやったらこんなことできるんだ…」昨秋に目撃
2025.02.04米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は今季、2シーズンぶりに投打二刀流でのプレーを目指している。2023年の秋に右肘、昨秋には左肩と2度の手術を経ての復帰は、それだけでも大仕事だ。にもかかわらずチームメートからは「今年は60発打つかも」と、昨季残した54本塁打よりもさらに記録を伸ばすのではないかという声があるという。さらに「どうやったらこんなことができるんだ」と驚きの姿を目撃したことも伝えている。
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マラソン中継で「衝撃でした」 ゴール直前、青学大・若林の手の動きに熱視線、戦友は「記録より…」
2025.02.04陸上の別府大分毎日マラソンが2日、大分で行われ、初マラソンの青学大・若林宏樹(4年)が2時間6分7秒の日本学生新記録をマーク。日本人トップの2位に入った。フィニッシュ直前に見せたジェスチャーが話題となり、戦友も「衝撃でした」と記している。
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自ら英語で即答した大谷翔平への「鋭い質問」が米話題 場内は爆笑「これは賞に値する」「大好き」
2025.02.03米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、ドジャースタジアムで行われた球団のファンイベント「ドジャーフェスト」に参加。トークショーではインタビュアーから「ジャーナリズムの鋭い質問」を受けたものの、まさかの内容に対して冷静な回答をしたことで場内は爆笑。海外ファンからは「この質問は賞に値する」「この男が大好きだ」といった声が上がっている。
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「こんな接触初めて見たけど…まさか」 テニスで物議、喜びすぎて相手に衝突→被害者側が反則負けに…日本人選手も苦言
2025.02.03男子テニスの国別対抗戦デビスカップで衝撃的な事件が起こった。現地2日にベルギー・ハッセルトで行われたベルギーとチリのファイナル予選1回戦の最中、コート移動の際にチリの選手がベルギーの選手に衝突され、顔面を打って悶絶。試合が続行できず、敗戦となったことでチームも敗退となった。
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負傷から数か月も…「手術受けたようには思えない」 大谷の現状に指揮官は驚き「どの選手より上」
2025.02.03米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は今季、2シーズンぶりに投打二刀流でのプレーを目指している。2023年の秋に右肘、昨秋には左肩と2度の手術を経ての復帰は、それだけでも大仕事。ただデーブ・ロバーツ監督は「この冬に手術を受けたようには思えない」と、大谷の現状の姿を見て、すでに完全復活を確信している様子だ。
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