記事一覧
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悩める佐々木朗希の現状にロバーツ監督が懸念 「心配なのは球速よりも…」奪三振0降板、マイナー行きは否定
2025.05.11米大リーグのドジャース・佐々木朗希投手は9日(日本時間10日)の敵地ダイヤモンドバックス戦に先発したが、5回途中5安打5失点。大量の援護をもらいながら5回を投げ切れず、2勝目はお預けになった。一夜明けた10日(同11日)の同戦の試合前に取材に応じたデーブ・ロバーツ監督が改めてルーキー右腕の現状に言及した。
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「この写真ヤバい!」「参りました」 大谷12号の瞬間、日本人が思わず「神」と崇めた衝撃の1枚
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が生んだ光景に反響が広がっている。9日(日本時間10日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場。同点の9回に勝ち越し12号3ランを放った。打った瞬間には、バットを放り投げバンザイするパフォーマンスを披露。米ファンからは「永遠に語り継がれるだろう」と感嘆の声が漏れていたが、日本のファンからも衝撃を受けた様子の声が上がっている。
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「俺からダウンを奪うだと?それなら…」 井上尚弥ダウン→逆転TKOを伝えた悲鳴と絶叫の一部始終
2025.05.11ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との4団体防衛戦に臨み、8回45秒TKO勝ちした。試合から6日経過もファンの間では熱は収まらず。ダウンを喫しながらも逆転した展開に米記者や米中継局も大興奮していた。
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「大谷が打った瞬間の後ろに…」 超劇的V弾、1列目に映り込んでいたLA帽少年が「ワロタ」X話題
2025.05.11米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地ダイヤモンドバックス戦の11-11で迎えた9回に2戦連発、メジャー1位に並ぶ決勝12号3ランを放ち、大乱戦をひっくり返す逆転劇を演出した。この日は6打数3安打4打点、打率を.304に上げ、14-11の勝利に貢献した。本塁打の瞬間、バックネット裏で観戦していた少年のリアクションが中継映像に映り、ネット上で話題を呼んでいる。
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「8-3→8-11→14-11…」仕事を“放棄”した40秒の沈黙 超劇的大谷9回V3ランに地元放送局が粋な演出
2025.05.11米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地ダイヤモンドバックス戦で11-11で迎えた9回に2戦連発、メジャートップに並ぶ決勝12号3ランを放ち、大乱戦を最後にひっくり返す逆転劇を演出した。この日は6打数3安打4打点、打率を.304に上げ、14-11の勝利に貢献した。あまりにドラマチックな展開に、地元実況席は40秒間の“沈黙”で粋な演出をした。
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大谷の“パパの素顔”を同僚明かす「教えてくれよって…」 ベシア妻の妊娠に「聞いてきたんだ」
2025.05.11米大リーグ・ドジャースのアレックス・ベシア投手が、長女が誕生した大谷翔平投手の“変化”を明かした。自身も4月13日(日本時間14日)にインスタグラムで妻ケイラさんの妊娠を報告。するとパパ友になると知った大谷が大興奮していたと、地元局に語っている。
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大谷12号で生まれた“敵地とは思えない光景”に困惑 ド軍ベンチも、客席も一斉に…「どこの球場?」
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場し、同点の9回に決勝の12号3ランを放った。打った瞬間にスタンドインを確信したのか、バットを放り投げバンザイ。この瞬間、敵地にもかかわらず驚きの光景が生まれた。
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大谷翔平、気づけばドジャース“15冠” 5月に入り絶好調、打点は5位も…傑出した得点力で貢献
2025.05.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場し、同点の9回に決勝の12号3ランを放った。この一発で、アーロン・ジャッジ外野手らに並び、大リーグ全体で本塁打トップに。5月に入り、実に8試合で5本塁打。ドジャースの中で見ると、気づけば“15冠”に立っている。
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敵軍ベンチを沈黙させた決定的瞬間 大谷12号で明暗分かれ「何度見てもシビれる」「飛んでるみたい」X沸騰
2025.05.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場し、同点の9回に決勝の12号3ランを放った。打った瞬間にスタンドインを確信したのか、バットを放り投げバンザイ。ドジャースの公式Xがこの瞬間をとらえた動画を公開すると、沈黙する相手ペンチとの明暗が映りこんでいた。
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ラスト15分、大谷翔平V弾で一変した敵地の景色 “大合唱”ファンは沈黙&9ウラ待たず帰路に…監督も「とんでもない試合だ」
2025.05.10米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地ダイヤモンドバックス戦の9回に2戦連発、メジャートップに並ぶ決勝12号3ランを放ち、3点差をひっくり返す逆転劇を演出した。この日は6打数3安打4打点、打率を.304に上げ、14-11の勝利に貢献した。指揮官も思わず「なんてとんでもない試合だ」と漏らすほどの激闘。クライマックスの15分間で球場の景色は一変した。
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