THE ANSWER編集部の記事一覧
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【PR】スピードスケート世界記録保持者をサポート 高木美帆選手が語るCW-Xが持つ魅力
2019.06.24五輪メダリストにして世界記録保持者。日本が誇るスピードスケーター高木美帆選手は、わずか0.01秒の差を競う世界で戦っている。誰よりも速く、そして0.01秒でも速く、ゴールラインを滑り抜けるために、トレーニングからウェアまでレースに集中できる環境を整えたい。そんな想いを抱く高木選手が選んだスポーツブラが、「CW-X」だった。
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高木美帆、ワコールのスポーツブラ「CW-X」広告塔就任「競技になくてはならない存在」
2019.06.24下着メーカーのワコールは24日、コンディショニングウェアブランド「CW-X」に平昌五輪スピードスケート女子パシュート金メダリストの高木美帆(日体大助手)と広告契約を結び、同ブランドから発売しているスポーツブラの広告に起用すると発表した。
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八村塁、ワシントンでもう大人気!? 観光名所で写真攻めを球団公開「ルイは頻繁に…」
2019.06.24米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズから日本人初の1巡目指名を受けた八村塁。ドラフト以降、現地でも一挙手一投足が脚光を浴びているが、球団は地元ワシントンを観光する様子までツイッターで公開し、ファンから早くも握手攻めに遭った様子を「ルイは頻繁に止められる(笑)」と明かしている。
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「この人は代表○○No.1」塩浦慎理編 「アイドル度」1位に挙げた選手は?
2019.06.24「世界水泳カウントダウン連載」では連日「この人は代表○○No.1」と題して直撃。選手ならではの目線で、トビウオジャパン各選手の知られざる一面を探ります。
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「ただでは起き上がらない」 2度の入院生活から復活、進化した塩浦慎理の泳ぎ
2019.06.24病気を乗り越え、さらに進化した塩浦慎理が戻ってきた。4度目となる今回の世界水泳では、中村克、松元克央らと男子400メートルリレーに出場。昨年のパンパシ水泳で叩き出した日本記録の更新、そして開催まであと1年と迫った東京五輪への切符を狙う。
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田中将大を救った 怪物ジャッジの“超絶キャノン”に米騒然「これ以上の完璧送球ない」
2019.06.24米大リーグのヤンキース・田中将大投手は22日(日本時間23日)、本拠地アストロズ戦に先発。6回2失点と力投した。勝ち星こそ付かなかったが、マウンド上の右腕を支えたのは、右翼手アーロン・ジャッジの超強肩だ。二塁打性の当たりを凄まじい送球で二塁アウトに。田中を救った実際の瞬間をMLBが動画付きで公開し、「これ以上の完璧な送球はない」とファンを驚かせている。
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すっかり大人に!? 本田真凜、望結&紗来との“三つ編み3姉妹ショット”に5万超反響
2019.06.24フィギュアスケートのアイスショー「プリンスアイスワールド」札幌公演が22日から2日間に渡って行われた。出演者の本田真凜(JAL)がインスタグラムを更新し、同じくショーに出演した妹の望結、紗来との3姉妹集合ショットを公開。お揃いの三つ編みで決めた1枚は、5万件を超える反響を集めている。
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那須川天心、亀田興毅との“激闘後2ショット”に6万超反響「敬う気持ち素晴らしい」
2019.06.23インターネット放送「AbemaTV」の「1000万円シリーズスペシャルマッチ」が22日に行われ、キックボクシングのRIZE世界フェザー級王者・那須川天心がボクシングの元世界3階級制覇王・亀田興毅氏とボクシングルールで対戦し、亀田氏の1000万円獲得を阻止した。戦前は火花を散らしていたが、那須川は試合後に亀田氏との2ショット写真を公開。
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八村塁が“勝ち組”筆頭に 「2019ドラフト勝者と敗者」を米特集「新天地切り開いた」
2019.06.23米プロバスケットボール(NBA)のドラフト会議は今年も悲喜こもごものドラマがあり、幕を閉じたが、米メディアは選手、関係者らの「2019年ドラフト勝ち組、負け組」を選出。「勝ち組」の筆頭にウィザーズから日本人史上初の1巡目指名を受けた八村塁が挙げられている。
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2秒間で2失策!? ア軍外野手2人の“珍連係エラー”に米辛辣「困惑」「世紀のドジだ」
2019.06.23米大リーグで中堅手と右翼手がワンプレーで続けてエラーするという珍事が起きた。それも、その間2秒。世にも珍しい“連係エラー”をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が動画付きで公開し、「ベンチに下げろ!」「これはリトルリーグか?」「今まで見た中で一番おかしな連係」「困惑する」「世紀のドジ」と辛辣な声が上がっている。
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子供に結果を求めたがる保護者たち 東京の保育園がスポーツで育てたい「本物の意欲」
2019.06.23今、東京から始まった新しい取り組みで保育の現場が変わるかもしれない。「幼児スポーツ教育プロジェクト」――。都内で16の保育園を運営する社会福祉法人「東京児童協会」が、株式会社「CRIACAO(クリアソン)」の協力を得て始めた保育園向けプログラム。「スポーツを通じて子どもたちの可能性を最大化する」をコンセプトに、昨年から始まった異色の試みだ。
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「最も美しい柔道家だ」 18歳ビロディドが欧州女王、海外ファン歓喜「唯一無二」
2019.06.23欧州競技大会の柔道女子48キロ級で18歳ダリア・ビロディド(ウクライナ)が優勝。昨年、史上最年少で世界選手権を制し、美人すぎる柔道家としても話題を呼んだが、金メダルの期待がかかる東京五輪へ弾みをつけた。試合後はインスタグラムで優勝を報告。「最も美しい柔道家だ」と反響を呼んでいる。
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悩める大坂なおみへフェデラーが金言 「それ以外、何ができる?」と語った不振脱出法
2019.06.23女子テニスの世界ランク1位・大坂なおみ(日清食品)はネイチャー・バレークラシックで2回戦敗退。1月の全豪オープンで優勝し、世界ランク1位となって以降、苦戦が続いているが、男子のレジェンド、ロジャー・フェデラー(スイス)が「毎週いいプレーをすることなどできない」と擁護している。英紙「エクスプレス」が報じている。
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五輪女王メリル・デイヴィスが結婚 幸せ満載2ショットに反響「とてもワンダフル」
2019.06.23フィギュアスケートの14年ソチ五輪アイスダンス金メダリストのメリル・デイヴィスさん(米国)が結婚したという。米誌「ピープル」が幸せいっぱいの2ショットとともに報じている。
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八村塁、球団SNSをバズらせていた ワシントン紙驚き「史上最大の反響もたらす」
2019.06.23米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズから1巡目指名された八村塁が21日(日本時間22日)にワシントン入り。記者会見を行ったが、日本メディアを含めたフィーバーぶりにワシントン地元紙がスポットライトを浴びせている。また、ウィザーズがドラフト直後に投稿したツイートが球団史上最大の反響をもたらしたことも伝えている。
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「この人は代表○○No.1」大本里佳編 「おしゃべり度」1位に挙げた選手は?
2019.06.23「世界水泳カウントダウン連載」では連日「この人は代表○○No.1」と題して直撃。選手ならではの目線で、トビウオジャパン各選手の知られざる一面を探ります。
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新ヒロイン候補 大本里佳が5年間、待ち焦がれた日の丸「世界のトップと戦いたい」
2019.06.23五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(テレビ朝日系で独占中継)が7月12日に開幕する。なかでも、注目を集めるのは競泳だ。金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」は競泳開幕の30日前からカウントダウン連載を行い、出場25選手のインタビューに加え、特別企画を織り交ぜながら大会を盛り上げる。
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井上尚弥×ハマの番長、異色共演ショットを会長公開 ユニ姿は「この格好良さ」と反響
2019.06.23ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が22日にDeNA―楽天戦で始球式に登板。地元の横浜スタジアムを大いに盛り上げたが、所属する大橋ジムの大橋秀行会長が「ハマの番長」こと、三浦大輔投手コーチを交えた3ショットをお披露目し、熱視線を集めている。
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