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大谷翔平の記事一覧

大谷翔平

  • 生年月日:1994年7月5日
  • 出身地:岩手県
  • 身長:193cm
  • 主な表彰(NPB):最優秀選手(2016年)、ベストナイン(投手:15年、16年 /指名打者:16年)
  • 主な表彰(MLB):新人賞(18年)、リーグMVP(21年、23年、24年)、プレイヤーズ・チョイス・アワーズ(21年)、ハンク・アーロン賞(23年、24年)
  • 主な表彰(その他):紫綬褒章(23年)、WBC・MVP(23年)、ESPY賞(最優秀男性アスリート=22年)
大谷翔平(おおたに・しょうへい)は日本の野球選手。MLB・ドジャース所属。岩手県奥州市出身。花巻東高(岩手)から2012年ドラフト1位で日本ハム入団。異例の投手・野手の「二刀流」で16年リーグMVP、ベストナインを3度受賞するなど活躍。18年からMLB・エンゼルスに移籍。1年目に新人賞を受賞。21年、23年にリーグMVPを受賞し、24年からドジャースでプレー。23年から2年連続本塁打王。24年はMLB史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成し、3度目のリーグMVPを受賞した。日本代表として23年のWBCで優勝に貢献しMVPを受賞。私生活では24年2月に元女子バスケットボール選手・真美子さんとの結婚を発表。25年4月に第1子となる長女が誕生した。愛犬は「デコピン」。【写真:ロイター】

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  • 大谷翔平の球筋を“特等席”で凝視 球審の珍百景に反響「役得かよ」「見たことない」

    2021.05.14

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、アストロズ戦で投打同時出場し、7回1失点10奪三振の好投も勝ち負けはつかなかった。大谷が試合のマウンドで投球練習する際には、球審が捕手の後ろから球筋を見つめるという珍しいシーンも。実際の映像を公開した米メディアでは「誰もがショウを最前列で見たい」などと紹介していたが、ファンにも「役得かよ」「投球練習から審判が!」などと反響が広がっている。

  • 大谷翔平の投球術 “47km差”緩急に米実況興奮「マジック・オブ・ショウヘイ・オオタニ」

    2021.05.14

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、アストロズ戦に「1番・DH」で先発出場。4打数無安打だった。前日11日(同12日)には「2番・投手」で投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投し、8回には右翼守備にも就いたことで話題となった。現地メディアは投手・大谷に注目。ファストボールとカーブの“47キロの緩急”をつけた投球術を動画付き公開している。

  • 大谷翔平、史上3人目偉業がカードになった お宝に米興奮「サインカードも欲しい」

    2021.05.14

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、アストロズ戦に「1番・DH」で先発出場。4打数無安打だった。前日11日(同12日)には「2番・投手」で投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投し、8回には右翼守備にも就いたことで話題となった。10奪三振以上奪った後に、野手として守備に就いたのは史上3人目だったというが、この記録を米会社が記念カードにして24時間限定で販売している。

  • 大谷翔平、投手→右翼手に驚愕の声続出 米メディア「こんなのない」「なんとクール」

    2021.05.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、アストロズ戦に「2番・投手」で今季3度目の投打同時出場。投げては7回1失点10奪三振と力投し、降板後は右翼も守った。先発登板した大谷が外野守備にも就いたことについて、米メディアからは「できないことは何もない」「こんなことは滅多にない」などと驚きの反応が続々とあがっている。

  • 大谷翔平、敵地で掲出“北海道→HOUSTON”ボードに米注目「彼らはショウを見にきた」

    2021.05.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、アストロズ戦に「1番・DH」で先発出場。4打数無安打だった。前日11日(同12日)には「2番・投手」で投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投し、8回には右翼守備にも就いたことで話題となった。米メディアは、敵地で観客が掲出した日本語応援ボードに注目。「彼らはショウを見るためにやってきた」などと紹介している。

  • 大谷翔平はNBA選手も話のネタに 大物デュラント「別の生き物」「彼をThe showで獲得」

    2021.05.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、アストロズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。投げては7回1失点10奪三振で、降板後は右翼の守備にも就いた。投打に加え、外野守備も担った二刀流の姿は米国でも大きな話題となったが、米プロバスケットボール(NBA)選手の間でも話のネタとなっているようだ。

  • 大谷翔平の球を“特等席”で凝視 球審の珍シーンを米紹介「誰もがショウを見たい」

    2021.05.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、アストロズ戦に「2番・投手」で出場。7回1失点10奪三振の好投も、勝ち負けはつかなかった。大谷が試合のマウンドで投球練習する際には珍しいシーンも。球審が捕手の後ろから球筋を見つめた実際の映像を米メディアが公開。「誰もがショウを最前列で見たい」などと紹介している。

  • 大谷翔平、死球寸前から曲がる“腰引けフロントドア”に米実況「ビデオゲームですよ!」

    2021.05.13

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投したが、勝敗はつかなかった。キレキレの投球を披露した大谷だが、特に際立った1球にMLBが脚光。2017年MVPホセ・アルトゥーベをのけ反らせたフロントドアに米ファンからは称賛が集まっている。

  • 大谷翔平がトラウトと“ひそひそ話” レアな瞬間に米ファン注目「これは貴重だ」

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投したが、勝敗はつかなかった。降板後は右翼の守備に就き、打撃では4打数1安打だった。投手で出場した試合で降板後に守備に就くのは移籍後初めてとなったが、中堅のマイク・トラウトと談笑するシーンに米記者が動画付きで注目を寄せている。

  • 大谷翔平に敵軍も虜 元DeNAグリエルは大絶賛「世界にこんな選手は存在しない」

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投。8回からは右翼の守備に就いて、打撃では4打数1安打だった。チームは救援陣が打たれ、1-5で敗れた。大谷の前に無安打に終わった敵軍の主力打者も脱帽だった。

  • 大谷翔平に興奮!? 「ドコカニイッテ、ハヲミガク!」…現地実況、謎の日本語が話題

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投。8回からは右翼の守備に就いて、打撃では4打数1安打だった。チームは救援陣が打たれ、1-5で敗れた。現地の実況アナウンサーは大谷の投球に対して、謎の日本語を絶叫。中継局が公式ツイッターで実際の映像を公開している。

  • 「オオタニの快投がブルペンの失態で台無しに」 降板後に炎上した救援陣に地元紙辛辣

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投したが、打線の援護なく降板後には救援陣がつかまりチームは1-5で敗れた。地元紙では「オオタニの快投がブルペンの失態によって台無しに」と報じられている。

  • 大谷翔平、ストライク率70%超 改善した制球力に米記者「彼はセンセーショナルだ」

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投したが、勝敗はつかなかった。打撃でも4打数1安打、降板後は右翼の守備にも就いた“リアル三刀流”に現地のメディア関係者からも拍手が送られている。

  • 大谷翔平に対して「いやぁ、彼は凄いアスリートだ」 アストロズの名将が賛辞連発

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投したが、勝敗はつかなかった。降板後は右翼の守備にも就き、打撃では4打数1安打と“リアル三刀流”を体現。アストロズのベイカー監督も「いやぁ、彼は凄いアスリートだ」と手放しで称えている。

  • 大谷翔平が“リアル三刀流”体現 右翼へ向かう姿に米記者驚き「ワオ」「面白い」

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。7回1失点10奪三振と好投したが、勝敗はつかなかった。降板後は右翼の守備に就き、打撃では4打数1安打だった。投手で出場した試合で降板後に守備に就くのは移籍後初めて。“リアル三刀流”に現地記者からは驚きの声が上がっている。

  • 大谷翔平、サーカスのような“お手玉フィールディング”に米喝采「全部見ていて楽しい」

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。7回1失点と好投したが、勝敗はつかなかった。6回の投手としての守備では鋭い打球をお手玉しながらも焦らず軽快に処理。MLBが動画付きで速報すると、巧みなフィールディングに米ファンからは喝采が上がっている。

  • 大谷翔平、MVP男が思わずのけ反るフロントドアスライダーにMLB称賛「エグい投球」

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。好投を続ける中で、MLBはホセ・アルトゥーベ内野手に投じたフロントドアに脚光。「エグい投球」として動画付きで速報している。

  • 大谷翔平、最初の三振は“謎の速球” 外角へ逃げる158kmに米記者困惑「そしてこれ…」

    2021.05.12

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)の敵地アストロズ戦に「2番・投手」で渡米後3度目の投打同時出場。初回は12球で無失点に抑えた。米記者は初三振を奪った1球に注目。98.3マイル(約158キロ)を計測しながらも外側に逃げるような軌道でミットに収まるボールに困惑している。

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