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イチローの記事一覧

  • 「イチローが女子高生に投げ込んだ」 ガチ勝負の147球&17奪三振にNYポストも注目

    2021.12.22

    米大リーグ・マリナーズの会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏は18日、草野球チーム「KOBE CHIBEN」の一員として女子高校野球選抜チームとエキシビションマッチで対戦。「9番・投手」として出場し、17奪三振で完封勝利を収めた。この投球に米紙「ニューヨークポスト」も「女子高生チームに多彩に投げ込んだ」と注目した。

  • イチローの尋常じゃないこだわりに感心 元NPB助っ人「絶対に触ってはいけないよって」

    2021.12.17

    日本でも活躍し、米大リーグではイチロー氏とチームメートになったケーシー・マギー氏が、米放送局「MLBネットワーク」のラジオ番組「MLBネットワーク・ラジオ」でイチロー氏に感心させられたエピソードを語った。「(打席後の)ほとんどの時間はどこに球が当たったのかに費やしているんだ」などとこだわりを感じた出来事も明かしている。

  • 大谷翔平、イチロー氏との豪華2ショットで肉体美が米話題「ショウヘイの胸板は鉄床」【二刀流の衝撃2021】

    2021.12.12

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は7月、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクター、イチロー氏との2ショットだ。新旧日本人スターの共演に米ファンからも「これを待っていた」「素晴らしい写真だ」などの反響が集まった。

  • イチローを「愛さずにいられない」 松坂大輔とのサプライズ共演に米ファンも感動

    2021.12.05

    今季限りで引退したプロ野球の西武・松坂大輔投手の引退セレモニーが4日にメットライフドームで行われ、マリナーズの会長付き特別補佐兼インストラクターのイチロー氏が登場。大きな感動を呼んだが、そのサプライズの一部始終を米メディアが公開すると、米ファンからも「なんてクールな瞬間」「イチローを愛さないわけにはいかない」などと反響の声が寄せられた。

  • 大谷翔平&イチロー、日本人を称えた“粋な1枚”に米興奮「この国の男たちが大好き」

    2021.11.19

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が18日(日本時間19日)、全米野球記者協会(BBWAA)の投票で選出されるリーグの最優秀選手(MVP)を初受賞した。日本人ではイチロー以来20年ぶりの快挙。MLB公式ツイッターは大谷とイチローが握手をする画像を公開すると、“粋な1枚”に米ファンから「この国の男たちが大好き」と興奮気味のコメントが相次いでいる。

  • 殿堂入りイチロー、現役バリバリのロッカー内“秘蔵ショット”に米注目「これ大好き」

    2021.11.18

    米大リーグのマリナーズは17日(日本時間18日)、会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏の球団殿堂入りを発表した。球団公式ツイッターは現役時代の画像4枚を公開。若かりしレジェンドのロッカー内を写した貴重な“秘蔵ショット”などに対し、米ファンから「これ大好き」「永遠の史上最高」と注目を浴びている。

  • 大谷翔平&イチロー “シンクロ化”した記念の1枚にファン興奮「この画像はエモい」

    2021.11.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、ア・リーグの指名打者部門で「シルバースラッガー賞」を受賞したことが発表された。MLBのスタッツを専門に扱う「MLBスタッツ」は、日本人として同賞を初受賞しているイチロー氏との“シンクロ化”した1枚を公開。日本のファンからは「この画像最高!」「めちゃくちゃエモい」などと反響が寄せられている。

  • 元マリナーズ若手が語るイチロー引退試合 本人と交代出場「神のような雰囲気だった」

    2021.10.09

    日米通算4367安打を放ち、米大リーグのマリナーズに在籍していた2019年3月に現役引退したイチロー氏。東京ドームで行われ、現役最終戦となったアスレチックス戦は野球ファンの感動を呼んだ。最後にイチローに代わり、守備に就いた若手選手が当時の試合について振り返っている。現在所属するジャイアンツ傘下3Aサクラメント公式サイトのインタビューが報じている。

  • 大谷翔平、イチロー氏との豪華2ショットで肉体美が米話題「ショウヘイの胸板は鉄床」

    2021.07.11

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地マリナーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場。3打数無安打に終わった。この試合前に実現したのが、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクター、イチロー氏との2ショット。マリナーズ公式ツイッターが投稿すると、米ファンの視線も釘付けにしている。

  • イチロー氏と三冠王が笑顔のハグ “再会2S”に歓喜拡大「イチローとファンみたい」

    2021.05.23

    米大リーグ、マリナーズのイチロー氏(現会長付き特別補佐兼インストラクター)と、現役唯一の三冠王との笑顔の“再会”が話題を集めている。18日(日本時間19日)タイガース戦での一幕を球団公式が公開。現地ファンを「子供の頃のヒーローに涙」と歓喜させていたが、MLBも脚光を浴びせるなど反響が拡大している。

  • イチロー氏が笑顔でハグ 三冠王との“再会2ショット”に米歓喜「子供時代のヒーロー」

    2021.05.21

    米大リーグ、マリナーズのイチロー氏(現会長付き特別補佐兼インストラクター)と、現役唯一の三冠王との笑顔の“再会”が話題を集めている。18日(日本時間19日)タイガース戦での一幕を球団公式が公開。現地ファンを「心にくる」「子供の頃のヒーローに涙」と歓喜させている。

  • イチロー氏が満面の笑み 同僚左腕との2ショットに米ファン歓喜「本物だ」「最高の2人」

    2021.05.14

    米大リーグ、マリナーズのイチロー氏(現会長付き特別補佐兼インストラクター)は未だ現地でファンの注目を集めている。今季の開幕投手を務めた左腕エースのマルコ・ゴンザレスがインスタグラムを更新し、イチロー氏との2ショットを掲載すると、「ドキドキする」「本物だ」などと反響が集まっている。

  • “復帰”イチローと対戦 同僚エースも感激「彼のことが大好き。本当に楽しかった」

    2021.03.08

    米大リーグ、マリナーズで会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏は7日(日本時間8日)、アリゾナ州ピオリアで行われたスプリングトレーニングでの紅白戦に出場。背番号51を背負って打席に立った。イチローが“復帰”した映像をマリナーズが公式ツイッターで公開すると現地ファンは歓喜していたが、イチローと対戦したエース左腕も感激している。

  • イチローは「まだ引退していない」 “紅白戦”出場に米歓喜「51番を見ると嬉しい」

    2021.03.08

    マリナーズで会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏は7日(日本時間8日)、アリゾナ州ピオリアで行われたスプリングトレーニングでの紅白戦に出場。背番号51を背負って打席に立った。イチローが“復帰”した映像をマリナーズが公式ツイッターで公開。これに現地ファンは「この男が大好きだ」「51番を見ると嬉しい」などと喝采を上げている。

  • イチロー、ノッカーでも現役時代と変わらぬルーティーン 米歓喜「まだプレーできる」

    2021.03.01

    マリナーズで会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏はアリゾナ州ピオリアでのキャンプで選手たちとともに汗を流しているが、練習中のノックでも現役時代と変わらぬルーティーンを行っているようだ。実際のイチロー氏の映像を地元紙記者が公開。米ファンからは「ノックでも過去最高の打者」などと注目が集まっている。

  • イチローは「歳を取らない」 2002年との比較画像に現地驚愕「少しも変わっていない」

    2021.02.26

    マリナーズで会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏はアリゾナ州ピオリアでのキャンプに合流している。チームは2002年の写真と、2021年現在の写真を1枚の画像で並べて比較。現地ファンからは「イチローは歳をとらない」「少しも変わっていない」などと驚きの声が上がっている。

  • イチローが47歳の誕生日 祝福のMLB公式名場面集に米興奮「投手をやっていたのか」

    2020.10.23

    米大リーグ(MLB)マリナーズの会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏は、22日に47歳の誕生日を迎えた。偉大な男の記念すべき日をMLB公式も祝福。レーザービームやシーズン最多安打記録更新の瞬間などの名場面集を動画で公開すると、米ファンからは「本物のヒット・キング」「彼は投手をやってたのか」などと反響が寄せられている。

  • イチローの際立つ凄さ 60試合で打率「.460」、“大記録”を米特集「地球外生命体だ」

    2020.10.03

    米大リーグは現在プレーオフ真っただ中だが、今季のレギュラーシーズンは新型コロナ禍の影響で60試合制という“中期決戦”で行われた。従来の162試合よりも100試合以上短縮されたシーズンでは4割打者の誕生も期待されたが、両リーグ最高打率はヤンキース・ラメーヒューの.364だった。これを受けて米紙ではMLBシーズン最多の262安打を放った2004年のイチロー(当時マリナーズ)の成績に再脚光を浴びせている。

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