バレーの記事一覧
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大山加奈、高校時代の写真に反響 「怒られる覚悟で…」同級生・荒木絵里香の変顔公開
2020.01.06バレーボール元女子日本代表・大山加奈さんがインスタグラムを更新し、高校時代の写真を公開した。“パワフル・カナ”の初々しい様子とともに、チームメートだった女子日本代表の荒木絵里香(トヨタ車体)の変顔に注目が集まっている。
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【名珍場面2019】「私たち大きすぎなの?」 木村沙織らとカー娘のコラボ写真が衝撃的「遠近法?」
2019.12.2512月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は元バレー女子日本代表の木村沙織さんとカーリング女子で平昌五輪銅メダルメンバーとの不思議なコラボだ。木村さんがインスタグラムで、ロコ・ソラーレメンバーと並んだ画像を公開したのだが、あまりに身長差が衝撃的だとファンを騒然とさせた。
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ベテランと若手が築く理想の関係 荒木絵里香と黒後愛に見る日本女子バレーの形
2019.09.26東京オリンピック・パラリンピックを来年に控え、今年はその前哨戦とも言えるビッグイベントが各競技で開催されている。バレーボールでは9月14日から「FIVBワールドカップ2019」が日本で開幕。五輪、世界選手権に並び、3大大会の1つと称される国際大会には、すでに東京五輪出場を決めているセルビア、中国、アメリカ、ブラジルも出場するなど、チームの現在地を測るには格好の場となる。
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「相当戦いましたね」 バレーボール女子代表監督・中田久美が決めた覚悟
2019.09.21現役時代は中学3年生、15歳で日本代表入り。16歳でセンタープレーヤーからセッターに転向すると、以後10年以上にもわたり、日本を代表するセッターとして活躍。五輪とワールドカップはともに3度、世界選手権には2度の出場経験を持つ。現役引退後は海外でコーチ修行を積み、Vプレミアリーグでは2012年、久光製薬スプリングスを監督就任1年目で、皇后杯全日本バレーボール選手権大会、V・プレミアリーグ、黒鷲旗全日本選抜大会で優勝。女子チーム初の3冠に導いている。選手としても指導者としても、経験・実績ともに十分過ぎる中田が選ばれたのは、自然な流れだったのかもしれない。
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「美しくなければならない」バレーボール女子代表“火の鳥NIPPON”の挑戦(GROWINGへ)
2019.09.189月14日、FIVBワールドカップバレーボール2019が日本で開幕した。4年に一度開催されるワールドカップは、オリンピック、世界選手権と並ぶバレーボール界の3大大会の一つ。来年に迫る東京オリンピックの前哨戦として、男女それぞれ12チームが参加し、頂点を目指して火花を散らす。
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女子バレー、リオ五輪金の中国選手がドーピング違反 4年間の出場停止処分
2019.08.14バレーボール中国代表のリオ五輪金メダリスト、楊方旭がドーピング違反による4年間の出場停止処分が下り、2020年の東京五輪の出場が不可能となった。英メディアが報じている。
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「あの試合は忘れられない」文武両道の県立女子高バレー部に活を入れた「1点」の重み
2019.07.251年前の悪夢から、ようやく解放された瞬間だった。6月22日に行われたインターハイ・バレーボール群馬県予選決勝で、高崎女子高は強豪・高崎商大附と26-24、25-23と競り合った末、2-0で破って見事優勝。38年ぶり3度目のインターハイ出場を決めた。この瞬間を、これまでチームを支えてきた森和佳葉(3年)は「うれしいよりもホッとしました」と振り返る。
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石川祐希、2勝21敗のチームの中で… 孤軍奮闘に現地メディア「称賛されるべき選手」
2019.03.05バレーボール全日本男子のエース・石川祐希は、イタリア・セリエAでの4シーズン目を迎えている。不振のチームの中で気を吐く石川を、現地メディアが特集。「不屈の精神を持つ日本人」と称賛を送っている。
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木村&狩野と「カーリングちび部」と… 衝撃の凸凹ショットが反響拡大「合成みたい」
2019.02.20女子バレー元日本代表の木村沙織さんがインスタグラムを更新。カーリング女子で平昌五輪銅メダルのロコ・ソラーレのメンバーと並んだ写真が衝撃的だとファンを騒然とさせていたが、ロコ・ソラーレの吉田知那美もインスタグラムに同様の写真を公開。「カーリングちび部」とつづると、再び反響が広がっている。
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「私たち大きすぎなの?」 木村沙織らとカー娘のコラボ写真が衝撃的「遠近法?」
2019.02.19元女子バレー日本代表の木村沙織さんがインスタグラムを更新。カーリング女子で平昌五輪銅メダルのロコ・ソラーレのメンバーと並んだ写真が衝撃的だとファンを騒然とさせている。
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石川祐希のアタックは「鉄槌」 初勝利導いた20得点を現地メディア絶賛「まさに主役」
2018.11.20バレーボール男子日本代表の石川祐希が所属するイタリア1部シエナが現地時間18日のミラノ戦に3-2で勝利。1部昇格後8試合目にして初勝利をあげた。石川はチーム2位となる20得点と爆発。現地メディアから「まさに今試合の主役となった」と絶賛されている。
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石川&柳田、大会初勝利導く躍動を伊メディア称賛「会場の日本人ファンが熱狂した」
2018.09.15バレーボール男子の世界選手権(イタリア)1次リーグは13日に世界ランク12位の日本は同38位のドミニカ共和国を3-0で下し、今大会初勝利を挙げた。エースの石川祐希(シエナ)、主将の柳田将洋(ルビン)が躍動。現地メディアも「会場にいた日本人ファンが楽しんで試合に熱狂した」と活躍ぶりを称賛している。
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バレー界の“プリンス”が描く、理想のキャプテン像とは? 「長谷部さんのように…」
2018.09.08バレーボールの2018男子世界選手権(9月9日開幕・イタリア、ブルガリア)がまもなく開幕する。26歳にして主将として“龍神NIPPON”を牽引するのが、柳田将洋だ。昨季からプロ選手として拠点を海外に移し、人間的にも成長を続けている。端正な甘いマスクで女性ファンからの人気も高いバレー界のプリンスは、バレー人気再興のため、“憧れられる存在”に――。強烈なプロ意識を語ってくれた。
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バレー男子日本、伊メディアがスーパー18歳を最注目選手に指名「日本に衝撃与えた」
2018.09.08バレーボール男子の世界選手権(イタリア・ブルガリア共催)が9日から幕を開ける。世界ランク12位の日本について、開催国で1次リーグで激突する世界ランク4位イタリアの母国メディア「OAスポーツ」が紹介。石川祐希(エマ・ビラ・シエナ)、柳田将洋(クプルム・ルビン)のWエースではない“第3の男”を最注目選手に挙げている。
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【アジア大会ライター取材日記】現地ファンが教えてくれたスポーツの本来の楽しみ方
2018.08.29連日、熱戦が繰り広げられるアジア大会。「THE ANSWER」では現地で取材するライター・平野貴也氏による取材日記を展開する。10日目は男子バレーボール準々決勝を取材。現地ファンの反応で気づかされた、スポーツの本来の楽しみ方とは――。
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「プリンセス・メグ」と呼ばれて 34歳、栗原恵の今 「8割引退」から現役続行の理由
2018.08.04全国高校総体(インターハイ)の女子バレーボールが2日に三重県を舞台に幕を開け、熱戦が繰り広げられている。真夏の高校日本一決戦に忘れられない記憶を持っている元日本代表アタッカーがいる。栗原恵(JTマーヴェラス)。山口の三田尻女子(現・誠英)時代に3年連続出場し、1年生から2連覇を達成。日本バレー界を代表するヒロインへの階段を駆け上がった。
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栗原恵がコートで笑顔を忘れた日 「隣のローソン」に憧れた“部活と3年間”の告白
2018.08.03全国高校総体(インターハイ)の女子バレーボールが2日から三重県を舞台に幕を開け、熱戦が繰り広げられている。真夏の「高校日本一決戦」に忘れられない記憶を持っている元日本代表アタッカーがいる。栗原恵(JTマーヴェラス)。山口の三田尻女子(現・誠英)時代に3年連続出場し、1年生から2連覇を達成。日本バレー界を代表するヒロインへの階段を一気に駆け上がった。輝かしい高校3年間の裏では、どんな日々を過ごしていたのか。バレーで笑顔を失った過去を明かし、乗り越えるために苦労を重ね、才能を開花させたという。「THE ANSWER」のインタビューに応じ、前編では「栗原恵と高校3年間」について思い出を明かした。
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【バレーボール】悲願初Vの市尼崎、“雑草軍団”を成長させた伝統からの転換 「荒々しいバレーを」
2018.07.30全国高校総体(インターハイ)のバレーボール男子の決勝が30日、三重県内で行われ、市尼崎(兵庫)が洛南(京都)を3-2(25-21、35-33、22-25、14-25、22-20)で破り、初優勝を飾った。たたき上げの雑草軍団が、準決勝で鎮西(熊本)を、決勝でも洛南とV候補を立て続けに撃破。一戦ごとに力をつけて挑戦まで駆け上がった。
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