水泳の記事一覧
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金メダリストと人気歌姫 ロシア美人姉妹の妖艶ダンスに反響「言葉が出ない美しさ」
2020.05.29アーティスティックスイミングのリオ五輪団体金メダリスト、マリア・シュロチキナ(ロシア)。姉で大人気歌手のニューシャとともにダンス競演する映像が話題を呼んでいる。自身のインスタグラムに投稿すると、現地のメディアでも「素晴らしいダンススキルを見せつけた」など報道されている。
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【今、伝えたいこと】 元オリンピアン青木愛が伝えたい目標に向かう強さ 「今はみんなの協力が大事」
2020.05.24新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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2万枚即完売の“水着マスク”に「熱盛!!」 寺川綾さんの1枚に反響「例のやつですね」
2020.05.24新型コロナウイルスの影響で1年延期となった東京五輪・パラリンピック。2012年ロンドン五輪競泳女子100メートル背泳ぎ、同400メートルメドレーリレーで銅メダリストの寺川綾さんがインスタグラムを更新し、ミズノ社製の“水着マスク”をつけた姿の画像を公開。コメント欄には「お洒落でいいですね」「熱盛です!!」と反響が集まっている。
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【今、伝えたいこと】「日本だったら乗り越えられる」 JOC理事・小谷実可子が信じる21年東京五輪の価値
2020.05.21新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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【今、伝えたいこと】競泳選手が水を失った 苦境に立つ後輩へ、寺川綾「頑張ってくださいと言うのは嫌」
2020.05.19新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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池江璃花子「今日、初めてこの姿をお見せします」 ベリーショート姿を初公開…メッセージ全文も
2020.05.18白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子が18日、インスタグラムを更新。「今日、初めてこの姿をお見せします」と添えて、ベリーショートの髪型を初公開している。
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【今、伝えたいこと】 “諦める心”が大事 シンクロ三井梨紗子が説く真意「変わらないからやるしかない」
2020.05.16新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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【今、伝えたいこと】「最後の夏がなくなった中高生へ」 14歳の金メダリスト・岩崎恭子のエール
2020.05.15新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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99歳祖母が「コロナの生還者となった!」 五輪金5個の米競泳選手が歓喜の回復報告
2020.05.12新型コロナウイルス感染拡大の影響で東京五輪は1年延期となった中、男子競泳で通算5つの五輪金メダルを獲得しているライアン・ロクテ(米国)が驚きの報告をしている。99歳の祖母が新型コロナウイルスに感染したものの、回復したというのだ。自身のインスタグラムに幼い頃に撮影した祖母との画像を公開しながら報告。米メディアも報道している。
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【名珍場面特別編】池江璃花子へ、表彰台3人の“手のひらエール”に世界が感動「涙を流したいですか?」
2020.05.10新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年7月の世界水泳で、白血病により闘病中だった池江璃花子(ルネサンス)へ向け、海外のライバル3選手が送った粋な手のひらメッセージ。女子100メートルバタフライの表彰式で3選手が粋な演出で感動を誘った。その模様は海外で続々取り上げられ、反響を呼んだ。
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米国水泳連盟が8月から大会実施へ 暫定日程発表でリオ代表選手「少し希望が持てた」
2020.04.28新型コロナウイルス感染拡大が世界的に深刻化している状況を受け、東京五輪は1年延期となったが、米国水泳連盟は8月に地区大会を実施する暫定的な日程を明らかにした。AP通信が報じている。
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新型コロナ感染者はどうすべきか「生きるんだ!」 海外カメラマンが闘病体験で告白
2020.04.18新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るい、感染者が増え続けている。スポーツ界では東京五輪が1年延期となった。手洗い、うがい、外出自粛などで感染予防に努めている人が多いが、実際に感染し、入院生活となったらどうすればいいか。実際に感染から回復したブラジルの水泳カメラマンが闘病中の心境などを告白。米水泳専門誌「スイムスワム」が報じている。
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競泳の英メダリストが不快感 “Zoomトレーニング”も第三者の乗っ取りで台無しに
2020.04.15新型コロナウイルスの感染拡大によって世界各国で外出禁止令が出される中、様々なオンライン会議サービスが活用される機会が増加している。スコットランド水連がロックダウン(都市封鎖)状態での運動不足の市民へ向けて、アプリ「Zoom」を通じて、トレーニング指導企画を行ったが、第三者に乗っ取られる事態が発生。講師役で参加していた男子競泳で2016年リオデジャネイロ五輪銀メダリストのダンカン・スコット(英国)が不快感を滲ませている。英公共放送「BBC」が報じている。
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「これはレスキューだ」 豪競泳女子選手、自宅プール練習中の“乱入者”に海外笑撃
2020.04.12新型コロナウイルス感染拡大により、各国のアスリートが制限された環境で知恵を絞り、トレーニングを続けている。そんな中、豪州の女子競泳選手は自宅とみられるプールで練習中、思わぬ“乱入者”に邪魔されるハメに。いったい、その事情とは――。実際の様子をインスタグラムで公開し、「これはレスキューだ」「面白いしキュート」と話題を呼んでいる。
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処分の孫楊、五輪延期が追い風か 香港紙がまさかの論調「プールに戻る推測が大きく…」
2020.03.28競泳男子の五輪金メダリストの孫楊(中国)がスポーツ仲裁裁判所(CAS)からドーピング違反で8年間の資格停止処分を科されてから1か月が経過。アスリートとしての将来は失われたかに見えたが、海外メディアは新型コロナウイルスの影響で延期が決まった東京五輪が、孫に希望をもたらす可能性について言及している。
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2021年東京を“復興五輪”に 米競泳女王が持論「五輪の偉大さは逆境克服の物語」
2020.03.257月24日に開幕予定だった東京五輪・パラリンピックの延期が24日、決定した。新型コロナウィルスの世界的な感染拡大で開幕4か月前に下された史上初の措置となったが、競泳女子で五輪金メダル5個のケイティ・レデッキー(米国)は延期決定を受けて「五輪の偉大さは逆境を克服する物語」と持論。「五輪開催時は、全世界が逆境を脱却したという真の祝祭になる」とコロナ禍からの“復興五輪”と呼びかけている。米紙「USAトゥデー」が報じている。
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新型コロナ感染の競泳金メダリストが悲痛な叫び 14日経過も「倦怠感と止まらぬ咳」
2020.03.23競泳のロンドン五輪100m平泳ぎ金メダリスト、キャメロン・ファンデルバーグ(南アフリカ)が自身のツイッターを更新。新型コロナウイルスに感染して14日目であることを明かし、経験に基づく見解・考察をつづっている。
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池江璃花子がおしゃれに 流行りの“スニーカー自撮り”に反響「めっちゃ似合ってる」
2020.03.21競泳の池江璃花子がインスタグラムを更新。カラフルなスニーカーを履いた自身の姿を「キモ撮り」として公開。これにファンからは「めっちゃ似合ってる!」などと反響が集まっている。