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サッカーの記事一覧

  • 被写体・松田直樹の魔力 カメラマンが忘れられない背番号31「彼だけ諦めてなかった」

    2021.07.26

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多のFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年の夏、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、8月4日、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。

  • 日本、2-1逃げ切りの裏に見たあの日の教訓 松井大輔「ロシアW杯の逆転負け生かされた」

    2021.07.26

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。南アフリカとの初戦を1-0で勝利したサッカー日本代表は25日にメキシコとの第2戦を迎えた。開始早々に久保建英が先制点を挙げると、PKで堂安律が追加点。終盤に失点を喫したものの、2-1で連勝を飾り、グループ首位に立った。アテネ五輪で10番を背負った元日本代表MF松井大輔(サイゴンFC)はこの試合にどんな「ミカタ」を持ったのか。(構成=藤井 雅彦)

  • 「この写真覚えてますか?」 松田直樹を唯一怒れる後輩・河合竜二の感謝とあの日の後悔

    2021.07.25

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多のFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年の夏、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、8月4日、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。

  • 敗退危機なでしこは「勝てる試合に負けた」 永里亜紗乃「事故ではなく自滅に近い失点」

    2021.07.25

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。サッカー女子日本代表のなでしこジャパンは24日、英国に0-1で敗れ、勝ち点1で敗退危機に。元日本代表FWで2015年ワールドカップ(W杯)カナダ大会準優勝メンバーの解説者・永里亜紗乃さんはこの試合にどんな「ミカタ」を持ったのか。(構成=藤井 雅彦)

  • 「マジでサッカー好きなんすよ!」 松田直樹、マリノス最後の日にカメラマンが撮った涙

    2021.07.24

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多くのFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年の夏、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、8月4日、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。

  • 松田直樹とフラット3 後ろから見た楢﨑正剛の証言「マツだけは練習しなくても守れた」

    2021.07.23

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多くのFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年の夏、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、8月4日、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。

  • 韓国、NZに痛恨敗戦 母国メディアも落胆隠せず「最悪のスタート」「衝撃の敗北」

    2021.07.23

    東京五輪のサッカー男子1次リーグB組は22日、韓国がニュージーランドに0-1で敗れた。シュート12本対2本と圧倒的に押しながらも、痛恨の敗戦。母国メディアでも「最悪のスタート」「衝撃の敗北」などと報じられている。

  • 「0-0」の71分間に感じた日本サッカーの進化 松井大輔「相撲に例えるなら寄り切り」

    2021.07.23

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。23日の開会式を前に22日に行われた男子サッカー初戦、日本代表は南アフリカと対戦し、後半26分に久保建英のゴールで1-0と勝利した。71分間のスコアレスをこじ開け、白星発進した日本。アテネ五輪で10番を背負った元日本代表MF松井大輔(サイゴンFC)はこの試合にどんな「ミカタ」を持ったのか。(構成=藤井 雅彦)

  • 久保建英は「日本の顔」 敵国メディア脱帽「日本のメッシが勇敢な南アフリカを粉砕」

    2021.07.23

    東京五輪のサッカー男子1次リーグA組は22日、日本が大会初戦となる南アフリカ戦(味の素スタジアム)に臨み、1-0で白星発進を決めた。後半26分にMF久保建英が左足で先制のゴール。この1点を守り切り、勝ち点3を獲得した。南アフリカメディアも「“日本のメッシ”が勇敢な南アフリカを1-0で粉砕」と脱帽している。

  • 日本代表を本田圭佑も祝福「選手&ファンのみんなおめでとう」 試合中も連投

    2021.07.22

    東京五輪のサッカー男子1次リーグA組は22日、日本が大会初戦となる南アフリカ戦(味の素スタジアム)に臨み、1-0で白星発進を決めた。後半26分にMF久保建英が左足で先制のゴール。この1点を守り切り、勝ち点3を獲得した。元日本代表MF本田圭佑も祝福のメッセージを送っている。

  • 「東京五輪はクボのショーになる可能性がある」 久保建英を米ジャーナリスト称賛

    2021.07.22

    東京五輪のサッカー男子1次リーグA組は22日、日本が大会初戦となる南アフリカ戦(味の素スタジアム)に臨み、1-0で白星発進を決めた。後半26分にMF久保建英が左足で先制のゴール。この1点を守り切り、勝ち点3を獲得した。南アフリカの堅いディフェンスをこじ開けた久保を米ジャーナリストも称賛している。

  • 久保建英「決めるとしたら自分しかない」 決勝弾はイメージ通り「安堵しています」

    2021.07.22

    東京五輪のサッカー男子1次リーグA組は22日、日本が大会初戦となる南アフリカ戦(味の素スタジアム)に臨み、1-0で白星発進を決めた。後半26分にMF久保建英が左足で先制のゴール。この1点を守り切り、勝ち点3を獲得した。

  • 日本代表が1-0白星発進! 久保建英が千金ゴール、コロナ直撃の南アフリカ撃破

    2021.07.22

    東京五輪のサッカー男子1次リーグA組は22日、日本が大会初戦となる南アフリカ戦(味の素スタジアム)に臨み、1-0で白星発進を決めた。後半26分にMF久保建英が左足で先制のゴール。この1点を守り切り、勝ち点3を獲得した。

  • 「人生、置きにいかない」 松田直樹、没後の「今もライバル」佐藤由紀彦が愛した生き様

    2021.07.22

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多くのFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年の夏、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、8月4日、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。

  • 岩渕真奈の成長の裏で残ったなでしこの課題 永里亜紗乃「メダル候補相手には致命傷に」

    2021.07.22

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。23日の開会式を前に21日に行われた女子サッカー初戦、日本代表のなでしこジャパンは強豪・カナダと対戦し、1-1と引き分けた。白星発進したかった初戦で勝ち点3を取ることはできなったが、元日本代表FWで2015年ワールドカップ(W杯)カナダ大会準優勝メンバーの解説者・永里亜紗乃さんはこの試合にどんな「ミカタ」を持ったのか。(構成=藤井 雅彦)

  • 松井大輔が語る「谷間の世代」アテネの教訓と東京五輪 キーマンは「三笘薫選手」

    2021.07.21

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。今回はアテネ五輪に出場した元日本代表MF松井大輔(サイゴンFC)が今大会のサッカー男子日本代表を展望。「松井大輔のベトナム挑戦記」として毎月掲載している連載を五輪バージョンでお届けする。(構成=藤井 雅彦)

  • 松田直樹十周忌 「明日、みんな金髪で集合な」で人生初めて髪を染めた中村俊輔の追憶

    2021.07.21

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多のFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年の夏、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、8月4日、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。

  • 久保建英&堂安律に「鳥肌」 スペイン崩した先制シーンにファン興奮「すげーの見た」

    2021.07.18

    サッカーのU-24日本代表は17日、ノエビアスタジアム神戸でU-24スペイン代表との国際親善試合を行い、1-1で引き分けた。強豪相手に得点を奪ったのはMF堂安律(PSV)。MF久保建英(レアル・マドリード)からパスを受け、ネットを揺らした実際の映像がSNS上に公開されているが、海外記者も「ナイスアシストから良いフィニッシュ」と注目。日本のファンからは「これはカーンでも止められん」「久しぶりに鳥肌」などと興奮のコメントが寄せられている。

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