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サッカーの記事一覧

  • 「ミトマを止める?無理だ」 鮮烈ゴールに一夜明けても英興奮「彼の動きは恐ろしい」

    2023.01.05

    海外サッカー、英1部プレミアリーグ・ブライトンに所属する日本代表MF三笘薫は現地3日、敵地エバートン戦に先発出場。前半14分に先制点を決め、4-1の勝利に貢献した。一夜明け、電光石火の得点シーンをクラブが映像で公開。英ファンからは「ファンタスティックなファーストタッチ」「彼は恐ろしい」などと興奮の声が上がっていた。

  • 「日本の高校サッカーで唯一無二のFK」 6人の選手が取った行動に英紙注目「自ら発明」

    2023.01.04

    全国高校サッカー選手権で、今年も高川学園(山口)が海外から熱視線を浴びた。2日の3回戦で東山(京都)と対戦。選手が手をつないで、グルグル回るフリーキック(FK)を披露した。昨年も話題となった奇策に英紙「ガーディアン」は「自ら発明したテクニック」と注目している。

  • 英国で冨安健洋と再会した日本代表戦士 受けた刺激と感謝の言葉にファン反響「素敵です」

    2023.01.04

    海外サッカーの英1部プレミアリーグ・アーセナルに所属する日本代表DF冨安健洋は現地3日、本拠地ニューカッスル戦に途中出場。0-0の引き分けで無失点に貢献した。W杯で日本代表としてともに戦ったGK権田修一は、試合を観戦した様子を自身のインスタグラムで報告。「最高のモチベーションをもらった」と刺激を受けていた。

  • J内定の日体大柏FWオウイエが涙 PK5人目に立候補も失敗「昨日の練習で外して…」

    2023.01.04

    第101回全国高校サッカー選手権は4日、浦和駒場スタジアムで準々決勝が行われ、第2試合では日体大柏(千葉)が0-0で迎えたPK戦を3-4で落とし、東山(京都)に敗れた。柏レイソル加入内定のFWオウイエ・ウイリアム(3年)は5人目のキッカーを務めたが失敗。チームを勝利に導くことができず、試合後には「昨日の練習で外してしまって、それがよぎっちゃって……」と大粒の涙を流した。

  • “卒業論文”でPK研究 4強導いた大津GK西星哉、好セーブの裏に「40何試合見た」自信

    2023.01.04

    第101回全国高校サッカー選手権は4日、浦和駒場スタジアムで準々決勝が行われ、第1試合では大津(熊本)が0-0のまま迎えたPK戦を5-4で制し、前橋育英(群馬)に勝利した。全国高校総体(インターハイ)王者を破る立役者となったGK西星哉(3年)は、「卒業論文」としてPKを研究。試合後には「海外のプレミアリーグとか40何試合見ました」と“研究成果”を明かした。

  • C.ロナウド、「ただの練習」で見られた光景に米メディア注目「ボールを触るたびに…」

    2023.01.04

    海外サッカーのサウジアラビア1部アル・ナスルは3日、カタール・ワールドカップ(W杯)にも出場したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの入団セレモニーを行った。直後の初練習ではスタジアムに詰めかけたファンも大いに盛り上がり。米メディアは動画を公開し、海外ファンからは「生き仏だ」「これただの練習だったの?」といった反響が寄せられている。

  • 三笘薫が「プレミアで覚えた」得点パフォ “敵地黙らせた1枚”に反響「カッコイイ…」

    2023.01.04

    海外サッカーの英1部プレミアリーグ・ブライトンに所属する日本代表MF三笘薫は現地3日、敵地エバートン戦に先発出場。前半14分に先制点を決め、4-1の勝利に貢献した。2戦連発、今季3点目の後には両膝スライディングのパフォーマンスを披露。クラブ公式が画像を公開すると、日本人ファンから「それはカッコイイて……」「やっぱすげえな」と反響を集めている。

  • 前田大然&古橋亨梧、得点後の“日本人だけの1枚”に英興奮「日本男児がまたやった」

    2023.01.03

    海外サッカー・スコットランドリーグ1部のセルティックは2日(日本時間3日)、第20節の敵地レンジャーズ戦に臨み、2-2で引き分けた。FW前田大然とFW古橋亨梧の日本人コンビがそろって得点。2人で歓喜したシーンの画像をクラブが公開すると、英ファンから「日本男児がまたやった」と興奮の声が上がった。

  • PKストップの裏に主将からの贈り物 神村学園GK広川豪琉「チームを助けてくれと…」

    2023.01.02

    第101回全国高校サッカー選手権は2日、等々力陸上競技場で3回戦が行われ、第1試合では神村学園(鹿児島)が日大藤沢(神奈川)と1-1の熱戦の末に、PK戦を5-3で制して勝利。後攻だった相手の1人目のPKを止めた裏では、神村学園の主将MF大迫塁(3年)からGK広川豪琉(3年)に、ある物が贈られていた。

  • 18枚イエロー乱発のW杯主審、今度は16枚提示で酷評 英紙「カード狂いが悪役演じる」

    2023.01.02

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で1試合18枚のイエローカードを提示した審判のアントニオ・マテウ・ラオス氏が、スペイン1部リーガ・エスパニョーラの試合でまたも注目を浴びている。31日のバルセロナ―エスパニョール戦で、今度は16枚のイエローカードを提示。2人が退場となる事態に、海外メディアも「カード狂いのW杯審判」「また注目の的に」などと報じている。

  • “夏の王者”前橋育英、開始3分の失点に動じず 主将MF徳永涼「逆にラッキーだなと」

    2023.01.02

    第101回全国高校サッカー選手権は2日、浦和駒場スタジアムで3回戦が行われ、第1試合では前橋育英(群馬)が昌平(埼玉)に2-1で逆転勝ちした。夏の全国高校総体(インターハイ)王者を率いる主将のMF徳永涼(3年)は、試合開始早々に先制されたことを「逆にラッキーだなという心の余裕を全員が持っていた」と冷静に振り返った。

  • 三笘薫、2点目取り消しVAR判定に英メディア疑問「アーセナルファンさえ信じられない」

    2023.01.02

    海外サッカーのイングランド1部プレミアリーグ・ブライトン三笘薫が12月31日のリーグ戦・アーセナル戦で今季2点目をマーク。さらに試合終盤にもゴールネットを揺らしたが、VARの末にオフサイド判定で得点取り消し。相手の股を抜く圧巻ゴールは幻となった。英紙は「アーセナルファンさえも信じられなかった」と判定を疑問視。同意見を持つ海外ファンの声を伝えていた。

  • 「俺はお前を許さないよ」 鹿島内定の昌平DF津久井、敗戦後も最後まで貫いた主将の姿

    2023.01.02

    第101回全国高校サッカー選手権は2日、浦和駒場スタジアムで3回戦が行われ、第1試合では昌平(埼玉)が前橋育英(群馬)に1-2で敗れた。鹿島アントラーズ加入内定の主将DF津久井佳祐(3年)は試合終了のホイッスルが鳴るとなかなか立ち上がれず。その後ロッカールームでは、後輩たちに「俺はお前を許さないよ」とはっきり伝え、来年度の戦いに向けて奮起を促した。

  • W杯優勝アルゼンチンGKは「未熟だった」 日本在住の恩師が見抜いた16歳当時の才能

    2023.01.02

    2023シーズンからJ1リーグに復帰する横浜FCに、日本との関わりも深い1人の外国人指導者が加わった。セットプレーコーチ兼アナリストに就任したのは、元アイルランド代表GKのジェリー・ペイトン氏。03年からイングランドの名門アーセナルで15年間にわたってGKコーチを務めたほか、3つのJクラブでの指導を経験し、21年からは兵庫県の相生学院高校サッカー部で監督として日本のユース年代の選手を教えてきた。

  • 長友佑都、紅白出演アイドルと舞台裏で対面 「サッカーファンは感無量」とネット反響

    2023.01.02

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)に出場した日本代表DF長友佑都。大晦日のNHK紅白歌合戦にゲスト出演したが、舞台裏でアイドルグループ「日向坂46」の影山優佳と対面を果たしていた。所属先のFC東京が紹介すると、ファンからは「スタジアムに来ませんか?」「感無量」と反響が集まっていた。

  • 内田篤人、カタールで熱すぎる再会を果たした元同僚に反響「泣きます」「やさしい」

    2023.01.02

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で、日本代表は2大会連続の16強入り。悲願のベスト8は逃したが、ドイツ、スペインを破るなど盛り上げた。解説で現地入りしていた元日本代表DFの内田篤人氏は、カタールでの思い出を紹介。ドイツでともにプレーした元同僚との再会には、「こんなん泣きます」「激アツすぎる」などと反響が集まっている。

  • 権田修一、妻・裕美さんらと英ロンドンから新年の挨拶 ファン「素敵なファミリー」

    2023.01.02

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で日本代表の正GKとしてプレーした権田修一が、ファンへ新年の挨拶を送った。妻・裕美さんらファミリーで英ロンドンを訪れているようで、「ステキなファミリーですね」「息子さんお父さんにそっくり」などと反響が集まっている。

  • 「自尊心が傷つくから言いたくないが…」 W杯で韓国が痛感した日本サッカーとの差とは

    2023.01.02

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で2大会連続で16強入りした日本。FIFAによる最終成績は9位となり、次大会まで森保一監督の続投も決まるなど、躍進が際立った。一方、3大会ぶりに16強進出した同じアジアの韓国は最終成績が16位。同じステージ敗退ながら明暗が分かれる結果となった。韓国国内のサッカー関係者やメディアでは、大会直後にかけ、日本と差が生まれた理由や課題などの意見が続々と上がっている。その内容を改めて振り返る。

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