ド軍オフ日…舞い込んだ大谷最新ニュース「絶不調でも…」「凄いよ」 偉大さ実感の1枚に集まる視線
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が、傑出した打者に贈られる「ハンク・アーロン賞」の最終候補に入った。MLBが5日に発表。オフ日に舞い込んだニュースに反響が広がっている。

「ハンク・アーロン賞」の最終候補発表
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が、傑出した打者に贈られる「ハンク・アーロン賞」の最終候補に入った。MLBが5日に発表。オフ日に舞い込んだニュースに反響が広がっている。
エンゼルス時代の2023年から3年連続で受賞している「ハンク・アーロン賞」。今季30本塁打の大谷は、ナ・リーグ最終候補の10人に入った。
ブレーブスとの地区シリーズは通算1勝1敗。ドジャースはこの日はオフで、6日(日本時間7日)の敵地での第3戦に備える中での最新情報。SNS上の日本人ファンも注目した。
「怪我をして、不調と言われながらも候補入り これが翔平さんの力」
「絶不調並みの成績でも候補に入るのが凄いのよ」
「ハンク・アーロン賞最終候補選出おめでとうございます」
ナ・リーグでは45本塁打でタイトルに輝いたピート・クロウ=アームストロング(カブス)、シュワーバー(フィリーズ)らが最終候補入り。アロンソ(オリオールズ)やアルバレス(アストロズ)らが入ったア・リーグで、村上宗隆(ホワイトソックス)は外れた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








