記事一覧
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水谷隼、5年ぶりVならず 世界2位に奮闘も満足感なし「もっともっと強くなれる」
2017.06.18卓球の荻村杯ジャパンオープン(東京体育館)は最終日の18日、男子シングルス準決勝で世界ランキング6位の水谷隼(木下グループ)が同2位の樊振東(中国)に1-4で敗れ、4強敗退。5年ぶり2度目の優勝を逃した。勝った樊振東は決勝で世界ランク1位の馬龍(中国)と“世界1、2位対決”に挑む。
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ファン唖然… 全米OPで魔法の「そっぽ向きパット」に絶賛の嵐「パットオブザイヤー」
2017.06.18連日、熱戦が繰り広げられている男子ゴルフの全米オープン。17日(日本時間18日)に行われた3日目、ファンも唖然とした「そっぽ向きパット」からバーディーが生まれ、熱狂を呼んでいる。傾斜の上段からカップに対して真横に打ち出したボールが急速にスライスしてカップに吸い込まれた仰天シーンを大会公式ツイッターが動画付きで紹介。ファンから「魔法のようだ」「パットオブザイヤー」と絶賛の嵐となった。
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ハルマン単独首位、トーマス大会新「63」2位猛追、松山14位後退…全米OP3日目結果
2017.06.18男子ゴルフの全米オープンは3日目の17日(日本時間18日)、1位タイで出たブライアン・ハルマン(米国)が「67」でスコアを5つ伸ばして通算12アンダーで単独首位に立った。
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テニスで珍打! 名手の「四つん這いショット」にファン感嘆「なんてポイントだ」
2017.06.177月のウィンブルドンに向け、幕を開けたグラスコートの戦いで生まれた男子テニスの珍ショットにファンが感嘆している。芝に足を取られて倒れながら四つん這いになってレシーブ。会場に笑いとどよめきが生まれる中、そのままポイントを奪い、大喝采を呼んだ。ATPの公式Youtubeが動画付きで紹介。「四つん這いホットショット」と称賛している。
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妊娠7か月セリーナ、ふっくらお腹の練習姿を公開 世界が驚き「スーパーママだ」
2017.06.17女子テニスの元世界ランキング1位、セリーナ・ウィリアムズ(米国)が妊娠7か月のふっくらしたお腹で練習する姿を披露。自身のインスタグラムで動画付きで紹介し、海外メディア、ファンから「スーパーママだ」「なんてクールなんだ?」と驚きの声が上がっている。
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「その夜、ヘルシンキは羽生のものだった」― いまだ冷めない「伝説の夜」の衝撃
2017.06.1716-17年シーズンが終了し、それぞれの選手が来るべき次シーズンへ向け、備えているフィギュアスケート界。昨季は世界国別対抗戦を制するなど、日本勢にとっても印象深いシーズンとなったが、なかでも世界にインパクトを与えたのは羽生結弦(ANA)だ。世界選手権ではフリー歴代世界最高得点をマーク。3年ぶりに返り咲いた「伝説の夜」の衝撃はいまだやまず、米国の記者が「彼が本領を発揮すればいまだ無敵だと、我々全員に知らしめた」と称賛している。
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松山、歴史的猛チャージ! 大会記録に1打差「65」、現地はプレー中に「危険」速報
2017.06.17男子ゴルフの四大メジャー第2戦、全米オープン2日目は16日(日本時間17日)、松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーで、この日全選手のベストスコアとなる「65」をマーク。通算5アンダーとし、初日の82位タイから8位タイへ急浮上した。猛チャージを受け、トーナメントレコードに迫っていたことを米メディア「SB NATION」がプレー中から速報していた。
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なぜ、ナダルは復活できたのか 専門家分析「“蟻地獄”スタイル戻った」
2017.06.17男子テニスの世界ランキング2位、ラファエル・ナダル(スペイン)は、全仏オープンで史上最多10度目の優勝という偉業を成し遂げた。2年間の雌伏の時を経て、31歳のベテランはなぜ、優勝できたのか。全盛期を彷彿させるクレーコートでの強さを見せつけた復活劇の裏には「原点回帰」と「2メートルの修正」があったと専門家は分析している。
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隻腕アボット、奇跡の初安打から18年 米国でやまない賛辞「天賦の才あった」
2017.06.161999年6月15日(日本時間16日)、MLBのある隻腕投手が放ったメジャー初安打が野球ファンの心を打った。男の名前はジム・アボット。MLB公式動画サイト「Cut4」は18年前の映像とともに、「アボットは歴史を作った」と改めてその功績を称えている。
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