記事一覧
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リオ五輪で連覇かかるセリーナ、肩の炎症でロジャーズ杯欠場を表明
2016.07.26女子テニス世界ランク1位のセリーナ・ウィリアムズ(アメリカ)がロジャーズ・カップ(カナダ・モントリオール)を肩の炎症で欠場することが決まった。英公共放送BBC電子版が報じている。
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リオ五輪、選手村にも問題発生? オーストラリアが入村拒否&ホテルに宿泊
2016.07.25開幕まであと2週間を切ったリオデジャネイロ五輪。治安面やジカ熱に対する不安が叫ばれる中、現地でアスリートが生活する選手村に対しても懸念材料が持ち上がった。
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阪神・西岡剛、アキレス腱断裂はキャリアにどう影響? 専門家が語る復活への道
2016.07.25 -

イチローは道具の扱い方も超一流 米国でも注目される流儀とは
2016.07.24メジャーリーグ・マーリンズに所属するイチロー外野手がメジャー史上30人目となる通算3000本安打の金字塔まで残り4本と迫っている。
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荻原次晴氏がアスリートのSNS利用に注意喚起「細かいところまで見られてる」
2016.07.24SNSが普及、発達した近年、人々が何気なく投稿した発言や写真がもとで“炎上”を招くケースが頻発するようになった。
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【大相撲】大砂嵐が日本&エジプト両国の新たな“架け橋”に? 内に秘める思いとは
2016.07.22大相撲の東前頭3枚目でエジプト出身の大砂嵐が、母国メディアへのインタビューで、有名アスリートになったからこそ果たせる日本との橋渡し役について語っている。
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【陸上】“世界最速男”ボルト、ドーピング問題に心痛も「ルールはルール」
2016.07.22リオデジャネイロ五輪を直前にしロシア陸連が国家ぐるみでドーピング隠し工作を行なったとの衝撃的なニュースが駆け巡っている。
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米柔道界に初の五輪金メダルをもたらした柔道家 その進化の要因とは
2016.07.21「JUDO」という競技が国際化し、世界の国々がメダル数を増やす中で、ハリソンは「寝技」で自身のスタイルを確立していったようだ。
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将来嘱望されるも31歳で引退 元リバプールDFが鳴らす警鐘とは
2016.07.21厳しい戦いを強いられるアスリートは、負傷を抱えながらプレーする状況が多々ある。その痛みを打ち消すため鎮痛剤を使用する選手も多いが、欧州サッカーの名門クラブ、リバプールなどでプレーした元デンマーク代表DFダニエル・アッガーは過剰摂取で苦しんだ過去を英紙「ガーディアン」のインタビューで独白している。
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