記事一覧
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村田諒太に完敗 エンダム、序盤で戦意喪失を告白「自分には何も残されてなかった」
2017.10.23ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦(両国国技館)は22日、ロンドン五輪金メダリストの同級1位・村田諒太(帝拳)が同級王者のアッサン・エンダム(フランス)を7回終了後にTKO勝ちで撃破。王座陥落したエンダムは「最初の2ラウンド後に何も残されていなかった」と序盤に戦意喪失していたことを告白している。母国のフランス地元紙「ル・フィガロ」電子が伝えた。
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村田諒太は「単純に強すぎた」 エンダムの母国も衝撃 完敗は「極めて妥当だ」
2017.10.23ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦(両国国技館)は22日、ロンドン五輪金メダリストの同級1位・村田諒太(帝拳)が同級王者のアッサン・エンダム(フランス)を7回終了後にTKO勝ちで撃破。敗れたエンダムの母国、フランスメディアも世紀のリベンジマッチを特集。「エンダムには単純に強すぎた」と村田の強さを衝撃とともに伝えている。
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世界的人気の“水上ヨガ”を元シンクロ日本代表・青木愛さんが挑戦!
2017.10.23アメリカを中心に世界的に人気となっている「サップヨガ」は、日本でもサップショップやスクールが続々と誕生し、近年、注目度がアップしているアクティビティ。そんなサップヨガに、元シンクロナイズドスイミング日本代表の青木愛さんが挑戦した。
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村田諒太、“155日後の雪辱”に海外称賛「日本のスター復讐」「完全なワンサイド」
2017.10.23ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦(両国国技館)は22日、ロンドン五輪金メダリストの同級1位・村田諒太(帝拳)が同級王者のアッサン・エンダム(フランス)を7回終了後にTKO勝ちで撃破。5月に疑惑の判定で敗れた因縁の相手に文句なしの勝利を飾った「MURATA」の雪辱劇を、海外メディアは「ムラタが支配」「完全なるワンサイド」と称賛している。
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清宮大人気で裏かく球団も… ドラフト会議“戦略の妙” 一本釣り候補は誰?
2017.10.23NPBのプロ野球ドラフト会議まで、あと3日に迫った。今年は早実・清宮幸太郎内野手に何球団が競合するかに大きな注目が集まっているが、超目玉がいる年こそおもしろいのが、一本釣りに動く球団だ。
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奪われた後の顔に注目!? 超人中堅手の“横取り”捕球に米騒然「凄いキャッチだ!」
2017.10.22まさに打球を横取りするかのようなプレーに全米の目が点になった。そんな仰天キャッチを演じたのは、アストロズの中堅手スプリンガーだった。
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ダルビッシュ、松井秀喜氏以来の快挙なるか ワールドシリーズMVP予想で上位人気
2017.10.22老舗の英ブックメーカー「ウィリアムヒル」のワールドシリーズMVP予想でダルビッシュ有投手が7番人気に推されている。
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メドベージェワ陣営、ロシアの五輪参加禁止問題に反発「本当にアンフェア」
2017.10.22ロシアは国家ぐるみのドーピング問題で選手団の五輪参加禁止の可能性が取りざたされている。そんな中、金メダル最有力のメドベージェワ陣営は「本当にアンフェア。4年を奪い去るなんて、それは人生を奪うのと同じ」と反発の声を上げているという。カナダメディアが報じている。
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こんな面白いPK見たことない!? “8秒遅れのゴール”に世界が笑撃「これは罠?」
2017.10.22海外サッカーで、PKで一度はシュートが外れたはずなのに、GKが喜んでいる間にゴールネットを揺れるという仰天ゴールが発生した。
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メドベージェワが異次元V 勝ったのに“珍事”転倒に脚光「だが、危険もなかった」
2017.10.22フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ初戦ロシア大会は21日、女子フリーでショートプログラム(SP)1位の世界女王、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がジャンプで転倒があったが、合計231.21点で優勝。めったにない珍しいミスがありながら、2位に15点差以上をつける圧勝に対し、海外メディアは「珍しく転倒したが、リードを失う危険もなかった」と“珍事”に脚光を当てている。
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