記事一覧
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勝負を分けた「奇妙」な“介入” マレー、逆襲のなぜ 「審判が火をつけた」
2017.06.08テニスの全仏オープンは7日、男子シングルス準々決勝で世界ランキング9位の錦織圭(日清食品)が同1位のアンディ・マレー(英国)と対戦。マレーは逆転勝利のきっかけについて、国際審判員のカルロス・ラモス氏に取られた反則だったと振り返っている。英公共放送「BBC」が報じた。
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「すべてが順調」のマレー、錦織を警戒「彼はクレーでも素晴らしい」
2017.06.07全仏オープンは7日、男子テニスの準々決勝が行われ、世界ランキング9位の錦織圭(日清食品)と同1位のアンディ・マレー(英国)が対戦する。
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世界1位・マレー撃破へ吉兆!? 錦織を後押しする43年ぶり3度目の偉業とは
2017.06.07男子テニスの世界ランキング9位・錦織圭(日清食品)は7日、全仏オープン準々決勝で同1位のアンディ・マレー(英国)と対戦する。
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錦織初の全仏4強へ 専門家が見るマレー撃破の鍵は?
2017.06.07男子テニスの世界ランキング9位・錦織圭(日清食品)は7日、全仏オープン準々決勝で同1位のアンディ・マレー(英国)と対戦する。錦織とマレーの直接対決は今回で11度目。通算対戦成績は2勝8敗と分が悪く、トップシード相手の厳しい戦いが予想される中、過去2試合の対戦内容から、錦織にも勝機は存在すると専門家は見ている。
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錦織戦前に「想像しうる最高の状態」 英メディアがマレーの完全復活を分析
2017.06.07全仏オープンは7日、男子シングス準々決勝が行われる。世界ランキング9位の錦織圭(日清食品)は、同1位のアンディ・マレー(英国)と対戦。錦織にとって初の4強入りをかけた一戦となるが、今季はドバイ・テニス選手権での優勝のみと不調気味だったマレーが完全復活したことについて、「想像しうる最高の状態」と英公共放送「BBC」が報じている。
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白熱のNO1プレーヤー対決 元NBAスターが米メディアでズバリ「デュラントが最高」
2017.06.07NBAファイナルは4日(日本時間5日)に第2戦が行われ、ゴールデンステイト・ウォリアーズが132-113でクリーブランド・キャバリアーズを下し、シリーズ2連勝を飾った。
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張本智和、ドイツで新たな“足跡” ドイツ連盟の直撃に「東京五輪で最高の結果を」
2017.06.06卓球の世界選手権(デュッセルドルフ)は5日、閉幕した。42年ぶりとなる、4種目、計5個のメダルを獲得した日本。なかでも、石川佳純(全農)らメダリストたちに負けない輝きを放ったのが、13歳の張本智和(エリートアカデミー)だった。世界最年少メダルこそならなかったが、初出場ながら大会史上最年少で8強入りした新星を開催地のドイツ卓球連盟(DTTB)の公式サイトが特集。準々決勝の許キン(中国)戦後のインタビューとともに、ドイツに巻き起こった“張本フィーバー”の模様を報じた。
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なぜ、テニス選手はラケットを壊すのか 現役選手が明かすコート上の「孤独」とは
2017.06.06男子テニスの世界ランキング9位・錦織圭(日清食品)は5日、4回戦で同37位のフェルナンド・ベルダスコ(スペイン)に3-1で逆転勝ち。右手首、肩、腰など故障を抱え、苦しみながら勝ち上がっているが、今大会注目されたのが、3日の同67位・鄭現(韓国)。格下に苦戦を強いられて、第4セットにラケットをコートに叩きつけて破壊。観衆からブーイングを浴びた。
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笑撃の「神の素手」― ホームランをビール片手に好捕 米男性に仰天「人間離れだ!」
2017.06.06「神の手」ならぬ「神の素手」――。米国の女子ソフトボールで大飛球をスーパーキャッチした人物が出現。米ESPNに「グラブなし、1滴もこぼさずキャッチ」と動画付きで紹介され、ファンの間で「人間離れだ!」と話題を呼んでいる。
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卓球日本の夜明け 42年ぶり表彰台4種目 「48年ぶり」3連発でメダル5個の快挙
2017.06.06卓球の世界選手権(デュッセルドルフ)は5日、閉幕した。躍進を演じた日本は4種目で計5個のメダル獲得した。4種目、計5個以上は、ともに1975年カルカッタ大会(4種目、計6個)以来、42年ぶりの快挙。歴史的な旋風を巻き起こした大会となった。
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