記事一覧
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真央が、宇野が、織田が…“オールスター級”の競演 “奇跡の一枚”に「素敵過ぎる」
2017.08.08プロフィギュアスケーターの浅田舞さんがツイッターを更新。フィギュアスケート界の“オールスター級”の集合写真を掲載し、ファンから「素敵過ぎる」と反響を呼んでいる。
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その額、8億5700万円― 松山、勝つたびについて回る偉業 米賞金ランク1位浮上
2017.08.08海外男子ゴルフの世界選手権シリーズ・ブリヂストン招待(米オハイオ・ファイアストーンCC、パー70)最終日は6日(日本時間7日)、2打差の4位から出た松山英樹(レクサス)が大会タイ記録の「61」をマークし、通算16アンダーで逆転V。今季3勝目をマークした25歳は優勝賞金166万ドル(約1億8400万円)を獲得し、米賞金ランキングも1位に浮上した。その額、773万4907ドル。日本円にして約8億5700万円だ――。
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衝撃の足技 伝説的FWがバスケ球で3点シュート炸裂 衰えぬ“決定力”「感動的だ」
2017.08.07サッカー元フランス代表FWのティエリ・アンリが本職とは異なるボールでスーパーゴールを決め、海外で大反響を呼んでいる。プレミアリーグ得点王4度の伝説のストライカーは、バスケットコートでセンターライン付近から右足でバスケットボールを蹴り、“超ロングシュート”で見事に3ポイントをマーク。NBA公式ツイッターが驚異の足技を紹介し、ファンから「ただただ素晴らしい!」「彼の得点を止めることはできない」と驚きの声が上がっている。
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ドイツの子供はサッカースクールに通わない? 才能を伸ばす「ボルツプラッツ」
2017.08.07夏休みに入った9歳の長男と、近くのミニサッカー場でボールを蹴ってきた。ドイツには正規のサッカーグラウンドがあちこちにあるが、昔から子供の遊び場と言えば「Bolzplatz(ボルツプラッツ)」だ。ミニゴールがあるちょっとした広場のことで、近所の子たちが集まって勝手にサッカーをする、いわゆる“ストリートサッカー”が行われる場所だが、これがドイツ全土、津々浦々に数え切れないほどあるのだ。我が家の近くだけでも徒歩5分圏内に二つある。
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松山、隣で見たタイガーに並ぶ“運命の偉業”に反響「4年後、ヒデキが“61”を入れた」
2017.08.07海外男子ゴルフの世界選手権シリーズ・ブリヂストン招待(米オハイオ・ファイアストーンCC、パー70)最終日は6日(日本時間7日)、2打差の4位から出た松山英樹(レクサス)が1イーグル、7バーディー、ノーボギーの「61」をマーク。13年大会で同組で記録したタイガー・ウッズ(米国)に並ぶ大会タイ記録となった。運命的な偉業をPGA公式ツイッターも「それから4年後。今度はヒデキ自身が“61”を流し込んでみせた」と称賛している。
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織田信成、今なお美しい浅田真央と“変顔”2ショットに感激の声「素敵すぎる」
2017.08.07プロフィギュアスケーターの織田信成さんがツイッターを更新。昨季限りで引退した浅田真央さんと2ショット写真を掲載し、男女のフィギュア界を彩ったトップスケーターの競演にファンから「素敵すぎる」と感激の声が上がっている。
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「ヒデキが火を噴いた」 松山、“過去最高”の猛チャージに海外メディアも称賛
2017.08.07海外男子ゴルフの世界選手権シリーズ・ブリヂストン招待(米オハイオ・ファイアストーンCC、パー70)最終日は6日(日本時間7日)、2打差の4位から出た松山英樹(レクサス)が大会レコードタイとなる「61」をマーク。圧倒的なパフォーマンスを見せ、通算16アンダーで優勝を飾った。最終日に見せた「ヒデキ・チャージ」に、英衛星放送局「スカイ・スポーツ」も称賛を送っている。
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錦織もお手上げ 「BIG4」の後は怪物ズベレフの時代が到来するのか
2017.08.07男子テニスのシティ・オープンは6日、男子シングルス決勝で世界ランキング8位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)がケビン・アンダーソン(南アフリカ)を6-4、6-4のストレートで下し、今季4勝目をマーク。ATP公式サイトによると、「これからも、この夏以上のプレーを示し続けていくつもりだ」と意気込んだ絶好調の20歳。将来的には「BIG4」の次なる主役を担いそうな勢いだ。
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なぜ、彼は股下を通したのか― 米マイナー遊撃手の“最短距離”グラブトスが話題
2017.08.07なぜ、彼は股下を通したのか――。米大リーグの2Aの試合で遊撃手が“最短距離”のスーパーグラブトスを披露し、MLBの動画紹介コーナー「Cut4」が公式ツイッターで動画付きで紹介。大きな話題を呼んでいる。
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松山の「なんてタッチだ!」な神技イーグルに大絶賛「ヒデキはNO1の座にふさわしい」
2017.08.07海外男子ゴルフの世界選手権シリーズ・ブリヂストン招待(米オハイオ・ファイアストーンCC、パー70)最終日は6日(日本時間7日)、2打差の4位から出た松山英樹(レクサス)が1イーグル、7バーディー、ノーボギーの「61」をマーク。通算16アンダーの大逆転で米ツアー3勝目を飾った。最終日の「ヒデキ・チャージ」のきっかけとなったのは、2番パー5のチップインイーグル。絶妙にラインを読み切った神技をPGA公式ツイッターは動画付きで紹介し、「なんてタッチだ!」と称賛の声を上げ、ファンも「NO1の座に相応しい」と絶賛している。
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