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記事一覧

  • 雨なら頭を使え!? 元日本代表FWの“台風のお手本”弾に反響 代表復帰論も?

    2017.10.30

    サッカーJ1第31節は29日、神戸が甲府戦(山梨中銀)に3-2で逆転勝ち。猛威を振るった台風22号の影響で大雨が降り、ピッチに水たまりができる中、元日本代表FWハーフナー・マイクが、頭なら関係ないとばかりに豪快ヘッドで2得点。“台風のお手本”ともいうべきシーンをJリーグ公式Youtubeチャンネルが紹介し、ファンに日本代表復帰の声も上がっている。

  • 村田諒太、因縁の宿敵と明暗くっきり 月間MVP選出、完敗エンダムはランキングが…

    2017.10.30

    ボクシングのWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いたロンドン五輪金メダリストの村田諒太(帝拳)。22日に行われたアッサン・エンダム(フランス)とのタイトルマッチでTKO勝ちを飾り、5月に疑惑の判定で敗れたリベンジに成功した。WBAは10月のランキングを更新し、「MURATA」は月間最優秀選手(MVP)に選出。一方、王者陥落となったエンダムと明暗がくっきりと分かれている。

  • 羽生結弦とリンク上で… あの日の“美しき三つ巴”写真が話題「なんと可愛らしい」

    2017.10.30

    10月に入り、フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズが開幕。本格的にシーズン到来を迎えた。銀盤を華やかに彩っているが、スケーターがリンクの上で撮影し、話題を集めていた1枚の写真があった。開幕戦のロシア大会。ミーシャ・ジー(ウズベキスタン)が羽生結弦(ANA)、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)と3ショットを撮影。その様子を目撃していた世界のファンの間で脚光を浴びていたが、ジーが自身のインスタグラムで「三つ巴事件」と題し、実際に公開している。

  • 「ドラ1じゃない逸材」こそ注目!? ドラフト114人に隠れた“掘り出し物”候補は?

    2017.10.30

    NPBのプロ野球ドラフト会議は今年も支配下、育成を合わせて114人が指名され、プロ入りの切符を掴んだ。7球団が強豪した日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(早実)を筆頭に計11球団が抽選となるなど、1巡目指名は大きな注目が集まったが、ルーキーたちの最初の目標は新人王である。

  • 「ゴール前3mの余裕」― 世界的GKの“闘牛士トリック”が話題「本当にキーパー?」

    2017.10.29

    サッカーのイングランド1部プレミアリーグで、世界的GKがゴール前で猛追してきた相手FWをループフェイント「シャペウ」でかわす魅惑のプレーが発生。ゴール前3メートルで演じた決定的瞬間をリーグ公式インスタグラムが動画付きで紹介すると、ファンに「本当にキーパーか?」「GKにはあり得ない余裕」と反響を呼んでいる。

  • 本当に15歳? バスケ日本代表候補、スーパー中学生の超絶テクが話題「すごすぎる」

    2017.10.29

    日本バスケットボール協会は28日、男子ワールドカップ(W杯)1次予選に向けた強化試合に参加する日本代表候補21人を発表。中学3年生の15歳、田中力がサプライズ選出され、話題を呼んでいる。Bリーグの横浜ビー・コルセアーズU-15に所属する“スーパー中学生”。リーグ公式ツイッターは、関東アーリーカップ前座試合のプレー集を動画付きで紹介。“回転ノールックパス”など、とても15歳とは思えないプレーを連発している。

  • フェデラーに実況が笑った!? お洒落すぎる“背面リターン”が話題「エレガント!」

    2017.10.29

    男子テニスの世界ランク2位、ロジャー・フェデラー(スイス)がフォルトになったサーブ対し、お洒落な“背面リターン”を披露。しかも、きっちりと相手コートに返すという粋なトリックショットに実況も思わず笑ってしまい、その一部始終をATP公式中継サイトの「テニスTV」が公式ツイッターに動画付きで紹介。ファンから「エレガント!」などと声が上がり、話題を呼んでいる。

  • 「失敗してでも跳ぶ」― 宇野昌磨、「挑戦」で世界に見せつけた“心の強さ”

    2017.10.29

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダは28日(日本時間29日)、男子フリーでショートプログラム(SP)1位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が197.48点をマークして合計301.10点で優勝した。2位のジェイソン・ブラウン(米国)に約40点差をつける圧勝で2016年のスケートアメリカ以来となるGP3勝目を挙げた。

  • 宇野昌磨は「革命を起こせる」 「壮大な勝利」に海外解説者は感嘆「ワオのひと言」

    2017.10.29

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダは27日(日本時間28日)、男子フリーでショートプログラム(SP)1位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が合計301.10点で優勝。圧巻の300点超えでGP通算3勝目をマークし、中継した海外の解説者は「パーフェクトな演技に『ワオ』の一言だ」「革命を起こせるクオリティーが備わっている」と絶賛している。

  • 村田諒太を世界の猛者はどう見るのか “奇跡の男”が語った「MURATA」の可能性

    2017.10.29

    ボクシングの2012年ロンドン五輪ミドル級金メダリストの村田諒太(帝拳)は、10月22日に行われたアッサン・エンダム(フランス)とのWBA世界ミドル級タイトルマッチでTKO勝ち。新チャンピオンの座に就いたことで、「MURATA」の名が世界の猛者たちの耳にも入ったのは間違いない。では、現役ボクサーには村田の現在地はどのように映っているのか。元WBA世界ミドル級王者ダニエル・ジェイコブス(米国)は「新たに鍵となる選手が誕生した」と語り、「真のワールドクラスのファイターと戦った時、彼の真価が測られるだろう」と分析する。

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